一人暮らしにおすすめの電力会社13選【2026年9月】選び方や電気契約方法も紹介

一人暮らしにおすすめの電力会社13選【2026年9月】選び方や電気契約方法も紹介

※当記事はアフィリエイト広告を含みます。
※「おいくら」「高く売れるドットコム」は弊社マーケットエンタープライズが運営するサービスです。

政府の調査によると、一人暮らしの世帯の電気代の平均は2025年度で7,337円となっています。電気代は2022年から高騰が続いており、家計を圧迫していることでしょう。

「少しでも電気代を安くしたい!」とお思いの方向けに、料金が安いおすすめの電力会社を紹介します。

一人暮らしの方向けに、月間の電力使用量とおおよその月額料金をまとめるので、ぜひ参考にしてみてください。

目次

電気代見直しを検討中の方へ
東京ガス

関東にお住まいで電気代が気になる方は東京ガスのでんきがおすすめ!
詳しくは公式サイトへ!

東京ガスの公式サイトをチェック

【一発比較】電気料金シミュレーター

ここでは、一般的な電力会社を使用した場合のシミュレーションを、世帯人数別に表示できるシミュレーターをご用意しました。

各社を比較して乗り換えの参考にしてください。

シミュレーション条件

【電力使用量】
1人暮らし:180kwh
2人暮らし:330kwh
3人暮らし:405kwh
4人暮らし:520kwh

【ガス使用量】
1人暮らし:15㎥
2人暮らし:25㎥
3人暮らし:35㎥
4人暮らし:45㎥

電力会社1

使用量目安: - kWh

基本料金: - 円

従量料金: - 円

合計金額: - 円

電力会社2

使用量目安: - kWh

基本料金: - 円

従量料金: - 円

合計金額: - 円

※「市場連動型プラン」は、市場価格によって料金が常に変動するため、シミュレーターの計算対象から除外しています。

※東京電力エリアの料金で算出しています。

一人暮らしにおすすめの電力会社13選

早速、一人暮らしの方におすすめの電力会社を紹介します。

電気代が安い新電力会社
  • 【1人~お得&電気基本料1ヶ月無料】
    東京ガス
  • 【Vポイント等に交換可なポイント有】
    CDエナジーダイレクト
  • 【ENEOSカード支払いでガソリン代割引】
    ENEOSでんき
  • >>まとめて比較したい方
    おすすめの電力会社一覧表はこちら
  • なお、この記事内の料金シミュレーションは東京エリアにおける、下記の平均的な数値・条件をもとに計算しています。

    • 対象エリア:東京エリア
    • 世帯人数:1人
    • 想定アンペア数:30A
    • 想定月間使用量:180kWh
    電力会社名 おすすめポイント 公式サイト 基本料金(30A) 従量料金(/kWh) 電気料金目安※ 対応エリア セット割 時間別料金制 解約時の違約金額
    東京ガスの電気 電気代基本料金1か月無料(※1)
    ガスとセットで割引あり(※2)
    東京ガスの電気
    公式サイト
    935.22円 29.70円(第1段階料金)
    35.69円(第2段階料金)
    39.50円(第3段階料金)
    935円+5,705円
    =6,640円
    東京電力エリア(※) ガス あり 無料
    CDエナジー
    ダイレクト
    シングルでんきプランなら
    電気代が毎月100円割引
    CDエナジーダイレ
    クト公式サイト
    885.72円 30.00円(第1段階料金)
    36.60円(第2段階料金)
    40.69円(第3段階料金)
    885円+5,696円
    =6,581円
    東京電力エリア ガス なし 無料
    (契約プランによる)
    ENEOSでんき 継続利用がお得
    ガソリン代割引など特典の選択肢が豊富
    ENEOSでんき
    公式サイト
    935.25円 29.80円(第1段階料金)
    34.85円(第2段階料金)
    36.90円(第3段階料金)
    935円+5,667円
    = 6,603円
    全国
    (沖縄および一部離島を除く)
    ガス
    ※東京電力パワーグリッド、
    東京ガス、京葉ガス限定
    あり
    (EV向けプラン)
    無料
    (契約プランによる)
    オクトパスエナジー 実質再生可能エネルギー
    100%の電気を利用できる
    オクトパスエ
    ナジー公式サイト
    873円 19.27円(第1段階料金)
    24.47円(第2段階料金)
    27.86円(第3段階料金)
    ※グリーンオクトパス(※3)
    873円+3,780円
    =4,653円
    全国
    (沖縄および一部離島を除く)
    なし あり
    (EV向けプラン)
    無料
    ドコモでんき dカード払いでポイント還元 ドコモでんき
    公式サイト
    935.25円 29.8円(~120kWh)
    36.4円(121~300kWh)
    40.49円(301kWh~)
    935円+5,760円
    =6,695円
    全国
    (沖縄および一部離島を除く)
    ガス なし 無料
    楽天でんき 電気代に応じて楽天ポイント還元
    ガスセット・楽天カード払いで
    さらに還元率UP
    楽天でんき公式サイト 0円 36.85円(一律) 0円+6,633円
    =6,633円
    全国(沖縄および一部離島を除く) ガス なし 無料
    リミックスでんき 市場連動価格で節約しやすい リミックスでんき
    公式サイト
    0円 30分ごとに変動 – 全国
    (沖縄および一部離島を除く)
    なし なし 無料
    HTBエナジー
    のでんき
    ガスのセット割で毎月
    102円割引+ガス代3%割引
    HTBエナジーの
    でんき公式サイト
    550円 28.60円 550円+5,148円
    =5,698円
    全国
    (沖縄および一部離島を除く)
    ガス あり 1,100円
    新日本エネルギー 口座振替やコンビニ払いが選べる 新日本エネ
    ルギー公式サイト
    885.72円 30.00円(第1段階料金)
    36.23円(第2段階料金)
    39.46円(第3段階料金)
    885円+5,773円
    =6,659円
    全国
    (沖縄および一部離島を除く)
    なし なし 9,900円
    36か月以内の解約
    Japan電力 基本料金ずっと無料
    &使った分だけのシンプルプラン
    Japan電力
    公式サイト
    0円 30.00円(一律) 0円+5,400円
    =5,400円
    全国
    (沖縄および一部離島を除く)
    なし なし 無料
    Looopでんき 市場価格が安い夜間は電気代が安く Looopでんき
    公式サイト
    861.27円 30分ごとに変動 – 全国
    (一部離島を除く)
    ガス
    ※東京電力エリア限定
    なし 無料
    ドリームでんき 年に2回ジャンボ宝くじが貰える ドリームでんき公式サイト 888.48円 29.80円(第1段階料金)
    36.40円(第2段階料金)
    40.49円(第3段階料金)
    888円+5,760円
    =6,648円
    全国
    (沖縄および一部離島を除く)
    ガス
    ※関東・関西・
    中部エリア限定
    なし 無料
    大阪ガスの電気 新生活応援プランで
    基本料金が無料
    大阪ガスの電気
    公式サイト
    200円
    新生活応援プランなら無料
    0円(第1段階料金)
    26.75円(第2段階料金)
    27.72円(第3段階料金)
    ※新生活応援プラン
    200円+4,280円
    =4,480円
    大阪・兵庫・京都・
    奈良・和歌山・滋賀・
    岡山の一部
    ガス
    インターネット
    なし 無料
    (契約プランによる)

    ※各種プランや対応エリア等については変更になる可能性があるため、必ず各会社のホームページをご確認ください。
    ※2026年9月時点の基本プランの基本料金+電力量料金。
    ※電気料金目安には燃料費調整額や再エネ賦課金は含まれていません。実際の請求額はこれらが加算または減算されます。

    ※1.本件は予告なく終了する場合があります。
    ※2.東京ガスのガスと電気(基本プラン・ずっとも電気3) のご使用場所およびご契約者が同じであり、ガス料金と電気料金を合算してお支払いいただける方が対象です。
    ※3.他に、燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金が追加されます。割引がある場合には、割引が適用されます。

    東京ガスの電気

    東京ガス 東京ガス

    出典:東京ガス公式サイト

    開催中キャンペーン

    • 基本プランの新規申し込みで電気の基本料金1か月無料※
    • ※都合により終了する場合あり

    こんな人におすすめ

    • 初期費用を抑えたい
    • 対象エリア:東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県群馬県・山梨県・静岡県(富士川以東)

    東京ガスの電気は以下の合計で年間3000円程度お得に使えます。

    • 電気代の節約額
    • 無料になる電気代基本料金1か月分(※1)
    • セット割引

    東京ガスは電気代が安い

    東京ガスの電気料金は東京電力と比較してシミュレーションの結果、月額90円・使用量の多い冬場を含む年間だと約1,000円お得になりました。

    シミュレーション結果
    東京ガスの電気
    (基本プラン)
    東京電力
    (従量電灯B)
    1人世帯の料金目安 6,730円/月
    (80,760円/年)
    6,799円/月
    (81,588円/年)

    ※東京電力・東京ガスの電気共に2026年8月に冒頭記載の地域・世帯ごとの目安契約容量・使用量で電力を使用したものとして算出。

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    ガスとセット申込で電気代基本料金1か月無料のキャンペーン

    さらに現在新規契約者を対象とした電気代基本料金1か月無料のキャンペーンを行っている(※1)ので実際の節約額はさらに大きくなります。

    一人暮らしの平均的なアンペア数である30Aですと基本料金は935.22円になるので、この分がさらに節約できます。

    ※2026年9月時点の基本プランの基本料金+電力量料金。

    その後もセットで毎月の電気代が0.5%割引

    加えて初月以降も、電気+ガスのセット割で毎月の電気代が0.5%割引され(※2)ます。

    その他東京ガスでは解約金が不要なのでその点も利用しやすいメリットです。下の表では東京ガスと東京電力の標準プランの金額を比較しています。東京電力の従量電灯Bよりもお得な東京ガスの電気の料金プランに注目してみてください。

    料金プラン比較表
    項目 単位 東京ガスの電気
    (基本プラン)※
    東京電力
    (従量電灯B)
    10A
    (基本料金)
    1契約 311.74円 311.75円
    15A
    (基本料金)
    467.61円 467.63円
    20A
    (基本料金)
    623.48円 623.50円
    30A
    (基本料金)
    935.22円 935.25円
    40A
    (基本料金)
    1,246.96円 1,247.00円
    50A
    (基本料金)
    1,558.70円 1,558.75円
    60A
    (基本料金)
    1,870.44円 1,870.50円
    ~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 29.70円 29.80円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    35.69円 36.40円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    39.50円 40.49円
    基本料金 ・30A:935.22円
    ・40A:1,246.96円
    ・50A:1,558.70円
    ※基本プラン
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :29.70円
    ・121~300kWhまで:35.69円
    ・301kWh以上   :39.50円
    ※基本プラン
    提供エリア 東京電力エリア
    解約金 0円
    キャンペーン ・基本プランの新規申し込みで、電気代基本料金1ヶ月無料
    ・電気とガスの契約で、電気料金が毎月0.5%or275円(税込)割引


    \WEBで簡単手続き/
    東京ガスのでんきを詳しくチェック

    ※1.本件は予告なく終了する場合があります

    ※2.東京ガスのガスと電気(基本プラン・ずっとも電気3) のご使用場所およびご契約者が同じであり、ガス料金と電気料金を合算してお支払いいただける方が対象です。

    ※2026年9月時点の基本プランの基本料金+電力量料金。

    👍良い口コミ・評判

    電力自由化の初日に東京ガスに電気契約を申し込みました。 せっかく選択できるようになったので、まず東京電力から他の会社に変えることだけは決めていました。 東電の電線網と同じ範囲と密度の公共インフラをマネージできる会社という条件で決めたのは、東京ガスの一択でした。 他社との比較はしていません。 どこの電気業者も、割と、契約プラン内容をイジるので、綿密に比較してもムダだと思います。 電力もガスも、使用量や料金の推移や、契約プランの試算もできますし、1年2年使ってみた使用状況を踏まえて、ヘルプデスクで相談にも乗ってくれます。一番安いプランで良さそうだということで、それにしました。 公共インフラのことは、公共インフラを扱っている会社一択です。 東電時代よりも間違いなく安くなったし。それ以上は望まない。

    家庭用ガスの契約をしていたことが、こちらの電力サービスを利用することになったきっかけです。 以前は電気については東京電力に加入していたのですが、こちらに提案された料金プランを確認したところかなり割安だったので、思い切って乗り換えることにしました。 電気の使用量は以前と変わりませんが、月額の利用料金は1,000円から2,000円程度安くなり、とても助かっています。乗り換え後にトラブルが生じたり、電気の使用で不具合を感じたことなどはありません。 ガスの利用とセットにすると割引料金が適用されるので、すでにガスの契約をしている人には、併せて電気の契約をおすすめしたいと思います。

    👎気になる口コミ・評判

    ガスと電気のセットで利用。お得感はそんなにでしたが、ポイントが貯まるのは良かったです。 引っ越しを機にこのたび解約しましたが、電気の停止時期だけを間違えてしまって、1ヶ月前に電気だけ止まってしまったため、サポートに急ぎ電話しましたが復旧に結構な時間がかかり、ネットや冷蔵庫やエアコンなどかなり困りました。 そこは自分のミスなので仕方ないですが、電気の再契約の際、電話の方がいかにもイライラな感じを出してきてとても怖かったです。他の方は親切に対応してくださいました。

    朝からインターホンを10回ほど連打で起こされて1年前の請求をされて、払いましたので、確認してくださいと言ったら数分後やっぱり払わなくていいですと言われた。 謝罪もなしで、よかったですねみたいな感じ出された。 払わなくていいものを払わせようとされたのに。 請求のミスは私のせいではないですよ感を出してくるスタッフに呆れを覚え口コミしました。改善してください。

    出典:みん評

    CDエナジーダイレクト

    CDエナジー CDエナジー

    出典:CDエナジー公式サイト

    開催中キャンペーン

    • 祝割で最大3,000円分のポイントプレゼント
    • LINEでカテエネの会員番号申請で1,000円分のポイントプレゼント
    • 家族ポイント割で毎月100ポイントプレゼント

    こんな人におすすめ

    • あまり家にいる時間が長くない
    • 対象エリア:東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県群馬県・山梨県・静岡県(富士川以東)

    CDエナジーダイレクトは電気代が安い

    CDエナジーダイレクトの一人暮らし向け「シングルでんき」は、東京電力「スタンダードS」プランよりも、年間で約1,700円お得に使えます(※1)。一人暮らしで電気代を抑えたい人に最適です。

    シミュレーション結果
    CDエナジーダイレクト
    (シングルでんき)
    東京電力
    (スタンダードS)
    1人世帯の料金目安 4,660円/月
    (55,922円/年)
    4,794円/月
    (57,564円/年)

    ※東京電力・CDエナジーダイレクト共に2026年10月に、1人暮らしのモデル使用量(電気40A 120kWh/月、ガス15m3/月)をもとに以下公式シミュレーターで算出。

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    出典:CDエナジー 料金シミュレーション

    ※1 CDエナジーの原料費調整単価には上限がないため、上限のある東京ガス「一般料金」などと比べ、原料価格の高騰時はガス料金が割高になる場合あり。

    CDエナジー注釈

    ① おトク額は、1人暮らしのモデル使用量(電気40A 120kWh/月、ガス15m3/月)をもとに東京電力エナジーパートナー「スタンダードS」東京ガス「一般料金」の適用単価とCDエナジー「シングルでんき」「ベーシックガス」の料金を比較し、算定。

    ② セット割、消費税相当額、2026年10月分の燃料費・原料費調整額および再生可能エネルギー発電促進賦課金を含む。同月の単価を12か月適用し、100円未満切り捨て。国の電気・ガス料金支援がある場合は値引きを反映。

    ③ 実際のおトク額は、使用量、毎月の燃料費・原料費調整単価等により変動。
    ※最新のおトク額はこちら

     

    ガスとセットで月の電気代が0.5%割引

    その他ガスとのセット利用を考えている人にも、CDエナジーダイレクトはおすすめです。毎月の電気代が0.5%割引されます。例えば5,343円だった場合は5,316円になる計算です。

    利用でポイントが貯まる

    他にも毎月の支払いで使えるカテエネポイントが100円につき1pt貯まるのも魅力でしょう。実質コストを抑えられる他ポイントはVポイントなどにも交換が可能です。

    一人暮らしむけのプランがお得

    一人暮らしむけのシングル電気プランは、毎月電気代(基本料金+電力量料金)が100円割引されるためお得に使えます。またまったく電気を使用しない月は基本料金が半額になるのもシングルでんきプランの魅力です。

    下の表ではCDエナジーダイレクトのシングルでんきプランと、東京電力の標準プランを比較しています。※ シングルでんきは10~20Aのご契約はできません。

    料金プラン比較表
    項目 単位 CDエナジーダイレクト
    (シングルでんき)
    東京電力
    (従量電灯B)
    10A
    (基本料金)
    1契約 – 311.75円
    15A
    (基本料金)
    – 467.63円
    20A
    (基本料金)
    – 623.50円
    30A
    (基本料金)
    885.72円 935.25円
    40A
    (基本料金)
    1,180.96円 1,247.00円
    50A
    (基本料金)
    1,476.20円 1,558.75円
    60A
    (基本料金)
    1,771.44円 1,870.50円
    ~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 30.00円 29.80円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    36.60円 36.40円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    40.69円 40.49円
    基本料金 ・30A:885.72円
    ・40A:1,180.96円
    ・50A:1,476.20円
    ※シングルでんき
    固定従量料金 ・~120kWhまで:30.00円
    ・121~300kWhまで:36.60円
    ・301kWh以上:40.69円
    ※シングルでんき
    提供エリア 東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、栃木県、群馬県、茨城県、山梨県、静岡県の富士川以東
    解約金 0円
    キャンペーン ・離れて暮らす家族も会員なら各家庭に年間1,200ポイント
    ・誕生日や人生の節目にお祝いポイント
    ・楽天ポイントやdポイントが還元されるプランあり


    申込は平均5分!
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    👍良い口コミ・評判

    この電力会社の良い点は、単身世帯でもコストメリットが得られることです。大抵の電力会社の場合、ひとり暮らしでは殆どコストメリットが有りませんが、この会社では、年間で光熱費をかなり抑える事ができます。キャッシュレス決済や、電気とガスのセットで契約すれば更にお得になる点も嬉しいです。契約もインターネット上で簡単にできるので、手間がかかりません。また、日々のエネルギーの利用状況をホームページで確認でき、月ごとの電力消費量の比較もできるので、節約意識が芽生えて良いと思います。

    神奈川県川崎市に住んでいますが、夏場のエアコン代など、電気代がかさんでしまいたいへん困っていました。そのため、愛知県内で電力を供給している会社が運営する「CDエナジーダイレクト」に切り替えました。指定したガス会社とセットでの契約で、ガス料金も割り引かれる他、電子マネーや共通ポイントに交換できる電力会社のポイントサービスを利用できる点が、決め手となりました。1ヶ月程度このサービスを利用してみましたが、以前よりも数割程度電気料金が安くなったと実感しました。ポイントサービスにより、毎日の買い物もお得にできるようになったため、しばらくこのサービスを利用してみようと思います。

    👎気になる口コミ・評判

    プラン自体は悪くないのかもしれません。ただ一人暮しの87才の叔母にセールスで契約。叔母は年齢なりに、わからないこともあって、支払いの手続きが出来ず、支払いが出来なかったため一方的に契約解除になり電気が止まりました。叔母も悪いですよ。でも、年齢を考えたら、高齢者に関しては基準みたいなものを考えてセールスするべきかな、と残念でなりません。

    住所登録から郵送内容物の確認不足など初歩的な事務ミスが多すぎる。ただでさえ電気ガス料金高騰で敏感になっている時期なのに、こんなミスが続くと検針も間違えるんじゃないかと思ってしまう。対応も事務的どころか会社のミスを客のせいかのように表現することもあって非常に悪印象。ミスに対する誠意が全く感じられない。契約変更したばかりだが、初っ端からミス続きで不安しかないので、次のミスを起こされる前に早めに契約会社変更を検討しようと思った。

    出典:みん評

    ENEOSでんき

    出典:ENEOSでんき公式サイト

    開催中キャンペーン

    • でんき乗り換えキャンペーンで年間最大12,000円割引※1
    • ガス新規申し込みでさらに年間最大6,000円割引※1 ※2
    ※1-2026年11月4日まで
    ※2-対象エリア(東京ガス・京葉ガスの都市ガスエリア)限定

    こんな人におすすめ

    • 在宅ワークやエアコンの利用が多い
    • ガソリン代を安くしたい
    • 対象エリア:全国(沖縄・一部離島除く)

    電気使用量が多いほど大手よりお得になる

    ENEOSでんきは、電気の使用量が多くなる区分ほど大手電力会社と比較して料金単価が割安に設定されています。

    一人暮らしでも、在宅ワークやエアコンの多用などで電気を多く使う方であれば、大手電力会社から切り替えることで節約効果を実感できます。日常的に電気を使う一人暮らしの方におすすめのサービスです。

    シミュレーション結果
    ENEOSでんき
    (東京Vプラン)
    東京電力
    (従量電灯B)
    1人世帯の料金目安 6,155円/月
    (73,860円/年)
    6,284円/月
    (75,408円/年)

    ※東京電力・ENEOSでんき共に2026年9月に冒頭記載の世帯ごとの目安契約容量・使用量で電力を使用したものとして以下公式シミュレーターで算出。

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    出典:ENEOSでんき 料金シミュレーション

    長期利用でさらにお得になる「にねん とく2割」

    「にねん とく2割」は、2年間の継続利用を約束することで電力量料金単価が1kWhあたり0.2円(税込)引きになるお得な特典サービスです。

    さらに3年目以降は1kWhあたり0.3円(税込)引きへと割引額がアップします。電気代を長期間にわたって節約したい方にぴったりの割引制度です。

    対象エリアなら電気とガスのセット割引でお得

    ENEOSでんきでは、東京電力パワーグリッド、東京ガス、京葉ガス管内限定で、毎月の電気料金が100円(税込)、年間1,200円割引されるセット割が用意されています。

    対象地域にお住まいの方で、光熱費の支払いをまとめて固定費を賢く節約したい方にぴったりの特典です。

    ガソリン代割引やVポイント還元などの特典が充実

    選べる特典が豊富な点も魅力です。ガソリンや軽油、灯油代が1リットルあたり1円引き(月間150Lまで)になるENEOSカード決済のほか、電気代の支払いでVポイントが貯まる特典など、ご自身のライフスタイルに合わせて好きな特典を選べます。

    下の表ではENEOSでんきの東京Vプランと、東京電力の標準プランを比較しています。毎月の電気代を抑えられるうえ、豊富な特典やお得なキャンペーンが利用できるのも魅力です。

    料金プラン比較表
    項目 単位 ENEOSでんき
    (東京Vプラン)
    東京電力
    (従量電灯B)
    10A
    (基本料金)
    1契約 311.75円 311.75円
    15A
    (基本料金)
    467.63円 467.63円
    20A
    (基本料金)
    623.50円 623.50円
    30A
    (基本料金)
    935.25円 935.25円
    40A
    (基本料金)
    1,247.00円 1,247.00円
    50A
    (基本料金)
    1,558.75円 1,558.75円
    60A
    (基本料金)
    1,870.50円 1,870.50円
    ~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 29.80円 29.80円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    34.85円 36.40円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    36.90円 40.49円
    基本料金 ・30A:935.25円
    ・40A:1,247.00円
    ・50A:1,558.75円
    ※東京Vプラン
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :29.80円
    ・121~300kWhまで:34.85円
    ・301kWh以上   :36.90円
    ※東京Vプラン
    提供エリア 全国
    (沖縄および一部離島を除く)
    解約金 0円
    ※「にねん とく2割」の更新月以外に解約すると1,100円(税込)がかかる
    キャンペーン ・【~2026/11/4まで】でんき乗り換えキャンペーンで年間最大12,000円割引
    ・【~2026/11/4まで】ガス新規申し込みでさらに年間最大6,000円割引(対象エリア限定)
    ・電気、ガス代支払いでガソリン代割引またはポイント、マイルが貯まる


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    ENEOSでんきを詳しくチェック

    👍良い口コミ・評判

    ENEOSでんきを選びました。ENEOSはガソリン屋さんなので、特典として、ガソリンや灯油・軽油が1円/リットル引きになります。
    ENEOSでんきを選んだ理由は、私の家族は、自動車をよく利用するので、ガソリン代が少しでも安くなれば、うれしいなと思ったためです。
    また、電気代の料金シミュレーションでも年間3000円ほど安くなるということなので、少しでも家計が楽になればよいなという思いで契約しました。
    その他にも、ENEOSでんきの支払いでTポイントが貯まるのもポイントの一つです。最近は、Tポイントの取り扱い店が増えているので、いいサービスだと思います。

    ガソリン使う人だけが得する会社?とか勝手に思っていましたが、ゼンゼン違います!
    電気の使用量がそこそこ多くなる人に単純に向いてます!もちろんENEOSのSSとの相性もいいですがこの店舗数も多いので本当に使えますね。
    また昔にバイオマスの施設を見学していて親しんでみたいと思っていたのでその点でも満足です!

    車は毎日のように使用し、ガソリンはエネオスで入れているため、思い切ってエネオス電気に変えてみました。
    最大のメリットは、エネオスカードの使用で、ガソリンがリッター1円引きになることです。
    ガソリン使用が多い人は、エネオス電気は効果的かと思います。
    ガソリンをあまり使わない人は、ファミリーマートなどで使えるTポイントを貯める事もできるので便利です。
    今のところ、電気を変えて特に不便になったことはありません。

    👎気になる口コミ・評判

    WEB申込みから1ヶ月後に電話がありました。
    平日の仕事中だったので折り返した所、15分後にようやく出てくれましたが、その後も確認のためと言い待たされます。
    また2日後に電気会社をENEOSに切り替えるのですが火災の可能性も想定されるので通電の際はブレーカーを落としてくださいと言わました。
    日時が午前中でいつ通電するか分からないとしか言いません。仮にブレーカーを落とすとなると家に居なければいけないのでもう少し早目に連絡を入れて欲しかったです。
    ENEOSの窓口対応にやや不満を感じているので、あまり電気代が前のと変わらなければ解約します。

    エネオス電気を使っていましたが…1ヶ月電気代を払うのをうっかり忘れてしまい払い込み期限を過ぎてしまいました。
    数日後ハガキが届き契約解除、送電停止と書いてありチャットにてやりとりしましたが、再契約はできないとの事でした。こちらにも不備はありましたが対応があまりにもひどいと思います。
    もう二度とエネオス電気は使いません。カスタマーズセンターにかけても音声ガイダンスばかりでわかりにくいし…いいところなしです。

    サポート電話がオペレーターにつながらない。何度かホームページとショートメールでの認証のやり取りがあり、年寄りではできない。

    出典:みん評

    オクトパスエナジー

    オクトパスエナジー オクトパスエナジー

    出典:オクトパスエナジー公式サイト

    開催中キャンペーン

    • 新規WEB申し込み後、60日以内の電気供給開始で4,000円割引

    こんな人におすすめ

    • 環境に優しい電力会社を探している人
    • 対象エリア:全国(沖縄・一部離島除く)

    市場連動型ではないオクトパスエナジーの料金は、市場連動型の他社と比較して急激な料金高騰のリスクが低く安定性が高い点がメリットです。その点に魅力を感じる人におすすめです。

    オクトパスエナジー
    (グリーンオクトパス)
    1人世帯の料金目安 5,915円/月

    ※公式シミュレーターにて以下の条件で算出
    一人暮らし: 想定月電力使用量:約180kWh

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    出典:オクトパスエナジー 料金見積もり

    また、解約金が不要なのでライフスタイルの変化に柔軟に対応できるのも魅力でしょう。

    他にも、実質再生可能エネルギー100%の環境にやさしい電気が使えるので、地球温暖化対策に貢献したいと考える人にとってメリットがあります。

    下の表ではオクトパスエナジーと東京電力の標準プランの金額を比較しています。東京電力よりもお得なオクトパスエナジーの、基本料金と電力量料金に注目してみてください。

    料金プラン比較表
    項目 単位 オクトパスエナジー※
    (グリーンオクトパス)
    東京電力
    (従量電灯B)
    10A
    (基本料金)
    1契約 291.00円 311.75円
    15A
    (基本料金)
    436.50円 467.63円
    20A
    (基本料金)
    582.00円 623.50円
    30A
    (基本料金)
    873.00円 935.25円
    40A
    (基本料金)
    1164.00円 1,247.00円
    50A
    (基本料金)
    1455.00円 1,558.75円
    60A
    (基本料金)
    1746.00円 1,870.50円
    ~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 18.98円 29.80円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    24.1円 36.40円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    27.44円 40.49円
    ※各アンペア数×30日で計算
    基本料金 ・30A:873円
    ・40A:1,164円
    ・50A:1,455円
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :18.98円
    ・121~300kWhまで:24.10円
    ・301kWh以上   :27.44円
    ※東京電力エリア
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 0円
    キャンペーン ・新規契約で総額4,000円割引


    申込は平均4分!
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    👍良い口コミ・評判

    口コミなし

    👎気になる口コミ・評判

    口コミなし

    リミックスでんき

    リミックスでんきリミックスでんき

    出典:リミックスでんき公式サイト

    こんな人におすすめ

    • 深夜に電気使用量が多い人
    • 対象エリア:全国(沖縄・一部離島除く)

    電源調達料金単価23時~朝にかけて安い傾向にある、市場連動型のプランを採用するリミックスでんきは、夜間の利用が多い人におすすめです。

    その他基本料金が無料なので、使用量に関わらず基本料金がかかる他社よりも金額を抑えられます。
    また解約金も不要なので、ライフスタイルの変化が多い一人暮らしの人にとっても魅力的でしょう。

    下の表ではリミックスでんきと東京電力のそれぞれ標準プランの金額を比較しています。基本料金が無料のお得なリミックスでんきの料金設定に注目してみてください。

    料金プラン比較表
    項目 単位 リミックスでんき
    (Styleプラス)
    東京電力
    (従量電灯B)
    10A
    (基本料金)
    1契約 – 311.75円
    15A
    (基本料金)
    467.63円
    20A
    (基本料金)
    623.50円
    30A
    (基本料金)
    0円 935.25円
    40A
    (基本料金)
    1,247.00円
    50A
    (基本料金)
    1,558.75円
    60A
    (基本料金)
    1,870.50円
    ~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 電源調達料金単価(市場連動型で30分毎に単価が変動)+固定従量料金:17.61円(東京電力エリア) 29.80円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    36.40円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    40.49円
    基本料金 0円
    固定従量料金 市場連動型
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 0円
    キャンペーン なし


    \申込はネットで5分完結!/
    リミックスでんきを詳しくチェック

    👍良い口コミ・評判

    オール電化住宅で一人暮らししている身としては、電気代は最もシビアに管理したいところと思い、ネットでいろいろと調べていた中で新電力会社を利用するのが一番安心できるものと思い契約しました。 以前住んでいたところは、昔ながらのコーポでしたので15Aの契約容量でも問題なく過ごせていました。転職を機に今の住居にて生活を始めた私は、契約容量を30Aにしないと夏場にIHクッキングヒーターで料理するのに不十分だと知ったことから、基本料金が倍になってしまうが見直しを検討し始めました。 このリミックスでんきという新電力会社の面白いところは、通常に契約すると最大で5%の割引が期待できるところなのですが、別でその割引をビットコインに振り当てられるサービスがあるところでした。 当初、単純に料金の値下げを期待して検討を始めていたのですが、昨今のビットコインの好調さを見るにお金の勉強という意味も込めて結局は、仮想通貨付与プランで利用を始めました。 利用してみて感じたことは、電気料金という側面からビットコインという近未来的な財テクを身近に体験できて、毎日がより刺激的になったことだと思います。

    コロナ禍で、勤めている会社も在宅ワークを推奨するようになりました。 家にいると電気代がかかるので、これを機にリミックスでんきに変えました。 リミックスでんきは基本料金は無料で、使った分だけ料金がかかります。基本料金が無料って、他にはあまりないですよね。 数ヶ月使ってみて、今までより安くなって嬉しい! 特に一人暮らしの人に向いているように思います。ファミリー向けにもプランがあるみたいなので、一度シミュレーションしてみると良さそうです。 手続きも簡単だし、初期費用もかからないので特に面倒に思うことなく契約ができました。

    👎気になる口コミ・評判

    一般の家庭用のサービスで電気代割引プランを利用しています。今の電気会社から乗り換えを行うと基本料金も安くなり、利用した料金も安くなります。電気の使用量にもよりますが、月々数百円程度です。年間にするとおそらく二、三千円かなと思います。もし解約する場合に費用発生すると言われていましたが、このまま利用できそうです。デメリットとしては契約する電圧の下限があって30アンペア以上なので、これから利用するであろう電気の量を試算しますが、ちゃんとコンサルティングしてくれますので安心です。

    申し込んでから使用できるまでの期間をしりたく、電話するも全くつながらない。 問合せ時間が平日の17時までなので昼休憩の際に電話したが、一向につながる気配がなく、仕方なく仕事を抜け13時以降にかけるとつながった。12時から13時まではつながらないとサイト等に標記が無ければわからない。何十回かけたことか… 電話に出たはいいが担当者は態度が悪く話も通じず不快。 その後申し込み、登録したメアドに連絡がきたが計器番号を送れと。送ったら供給地点番号が確認できないから待てと。注釈で番号特定ができない場合もありますと書いてあったが特定できなかったらどうなるのかもきちんと教えて欲しい。その後数日待っても返信が無く、結局自分で番号を管理会社へ問い合わせ、メールで送信した。 急遽転居となり、急いで契約したいのに何にしてもルーズすぎる。 料金も高いようだしそうそうに解約しようかな。

    出典:みん評

    ドコモでんき

    ドコモでんき

    出典:ドコモでんき公式サイト

    開催中キャンペーン

    • WEBからのエントリーで5,000円キャッシュバック※
    • ※予告なく終了する場合があります。

    こんな人におすすめ

    • ドコモのスマホ、dカードを使っている
    • 対象エリア:全国(沖縄・一部離島除く)

    ドコモユーザーには、ドコモでんきがお得です。特に一人暮らしの方には基本料金が安く、dカード払いで2%のポイント還元が受けられる「Basicプラン」がおすすめです。

    ポイント還元率の高い「Greenプラン」は基本料金が高く、電気使用量が少ない一人暮らしではお得にならない可能性があるので、 ぜひ「Basicプラン」をご検討ください。

    料金プラン比較表
    項目 単位 ドコモでんき
    (Mプラン Basic)
    東京電力
    (スタンダードS)
    10A
    (基本料金)
    1契約 311.75円 311.75円
    15A
    (基本料金)
    467.63円 467.63円
    20A
    (基本料金)
    623.50円 623.50円
    30A
    (基本料金)
    935.25円 935.25円
    40A
    (基本料金)
    1,247.00円 1,247.00円
    50A
    (基本料金)
    1,558.75円 1,558.75円
    60A
    (基本料金)
    1,870.50円 1,870.50円
    ~120kWh従量料金(※2)
    (電力量料金)
    1kWh 29.80円 29.80円
    121kWh〜300kWh従量料金(※2)
    (電力量料金)
    36.40円 36.40円
    301kWh〜従量料金(※2)
    (電力量料金)
    40.49円 40.49円
    基本料金 【ドコモでんき Green】
    ・30A:1,435.25円
    ・40A:1,747.00円
    ・50A:2,058.75円
    【ドコモでんき Basic】
    ・30A:935.25円
    ・40A:1,247.00円
    ・50A:1,558.75円
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :29.80円
    ・121~300kWhまで:36.40円
    ・301kWh以上   :40.49円
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 0円
    キャンペーン ・引っ越し申込みでdポイント2,000ptプレゼント
    ・WEB申し込みでキャッシュバックあり


    \WEB申込はこちらから/
    ドコモでんきを詳しくチェック

    👍良い口コミ・評判

    私がこちらを利用することを決めたのは、安心感のある会社であったということが大きいです。ドコモは携帯電話で長年使っていたので信頼があり、かつ大企業であるために不安は全くありませんでした。その他には、解約手続きも無料であることや立ち会い工事も必要ないということも魅力的でした。中でも、最もうれしかったのはポイントがたまることです。今まで電気料金にポイントがたまるという概念がなかったので、電気代が高かった月も「ポイントがたまるんだ」と思うと嬉しく感じます。

    私は元々ドコモを使っていて、DカードGOLDを保有してたためにドコモでんきに切り替えることにしました。きっかけはテレビCMでしたが、詳しい内容を調べてみると初期費用が掛からない、立会い工事がない、解約金も無料とのことだったので、迷わず変更することを決めたしだいです。変更手続きもネットで簡単にでき、非常にスムーズに切り替えできました。基本料金は若干高くなったものの、ポイントがたまるので、年間の電気料金で計算したら昨年度より安くなりました。こんなことならもっと早い時期に切り替えるべきだったと思っています。

    👎気になる口コミ・評判

    私がこちらを利用しようとしたきっかけは、突然かかってきた勧誘の電話でした。電話の方は、電気料金は従来よりも高くなることはなく、かつ料金の1割分ポイントが付くと話されたので、主人と話し合った上でお得だろうと判断し契約することにしました。若干怪しい気持ちはありましたが、ドコモという大企業だったこともあり信頼して契約することにした次第です。その後書類が送付されてきて、利用をスタートしようと思った矢先、突然ドコモから連絡がきて、「今までの電気会社より電気料金が高くなるかもしれないので、キャンセルしますか?」といわれました。燃料の高騰が原因とのことでしたが、余りに自分勝手な感じがして結局契約はしませんでした。

    出典:みん評

    楽天でんき

    楽天でんき

    出典:楽天でんき公式サイト

    開催中キャンペーン

    • 楽天でんき+楽天ガス申し込み&利用で最大13,000ポイントプレゼント※
    • 楽天でんきを紹介すると3,000ポイントプレゼント※
    • 【未契約者限定】エントリー&アンケート回答で5ポイントプレゼント
    • ※2026年11月2日まで

    こんな人におすすめ

    • ポイントを貯めて実質費用を抑えたい
    • 楽天経済圏ユーザー
    • エリア:全国

    楽天でんきは以下の合計で、初年度の場合年間4000円以上安く使えます。

    • 電気代節約額
    • 初回申し込み時に付与される楽天ポイント
    • 料金100円ごとに1pt付与される楽天ポイント

    利用料金に応じて楽天ポイントが貯まる

    電気料金200円ごとに1ポイント・電気ガスセットなら100円ごとに楽天ポイントが1ポイントと付与され、その分実質費用が下がります。

    例えばひと月の電気代とガス代の合計金額が10,000円の場合、100pt貰え年間で考えると1,200pt還元される計算です。

    加えて楽天カードで利用料金を支払うと、さらに100円ごとに1pt貯まります。楽天経済圏の方なら、ザクザクポイントが集まります。

    初回申し込みでさらにポイント付与

    また現在初回申し込み時に楽天ポイントが5,000ptもらえるキャンペーンを実施中です。

    他にも前月の請求額が5,000円以上の場合は楽天市場でのお買い物のポイント還元率が+0.5倍になるなど、たくさんポイントアップのチャンスがあります。

    楽天でんきは気軽に乗り換えができる

    他にも楽天でんきには解約金がないので、気軽に使いやすいです。オリコンが2011年に調査した「【最新】電力会社 小売の加入手続きランキング・比較」でも1位の結果になっています。

    出典:【オリコン 最新】電力会社 小売の加入手続きランキング・比較公式サイト

    下の表では楽天でんきと、旧電力の東京電力の料金プランを比較しています。

    料金プラン比較表
    項目 単位 楽天でんき
    (プランS)
    東京電力
    (スタンダードSプラン)
    10A
    (基本料金)
    1契約 0円 311.75円
    15A
    (基本料金)
    467.63円
    20A
    (基本料金)
    623.50円
    30A
    (基本料金)
    935.25円
    40A
    (基本料金)
    1,247.00円
    50A
    (基本料金)
    1,558.75円
    60A
    (基本料金)
    1,870.50円
    ~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 一律36.85円
    (東京エリア)
    29.80円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    36.40円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    40.49円
    基本料金 0円
    固定従量料金 ・北海道電力エリア:43.00円 ・東北電力エリア:37.40円
    ・東京電力エリア:36.85円 ・中部電力エリア:37.78円
    ・北陸電力エリア:36.10円 ・関西電力エリア:33.98円
    ・中国電力エリア:38.70円 ・四国電力エリア:36.20円
    ・九州電力エリア:38.15円
    提供エリア 全国
    ※沖縄電力エリアは2025年3月31日にサービスを終了しました
    解約金 0円
    キャンペーン ・新規申し込みで5,000ポイント進呈
    ・楽天市場でのお買い物がポイント+0.5倍
    ・紹介特典で3,000(紹介された側は2,000)ポイント進呈


    \申込は平均2分!/
    楽天でんきを詳しくチェック

    👍良い口コミ・評判

    これまでは、電力会社のHPをみることさえほとんどなかったのです。楽天だとことこまかに電気やその料金の状況を見られるし、ポイントのこととかもリアルタイムで把握できます。こういったところはやはりネット企業としての歴史が長いから有利だと思っています。シミュレーションによって状況を把握して、適宜プランを変えたり電気の使い方自体を変えたりできますね。シミュレーションとかは、加入した後こそ効いてくるなあと実感しています。

    暮らす形態にもよるけど、だいたい毎月に200とか300キロワットとかの使用です。とすると自動で毎月20-30ポイントつくことになり、単純に言って得できますよ。楽天ポイントは持ってば持ってるだけ、更に得になるし、たぶんポイントを使い切れないとかもほとんどないでしょう。使い勝手がいいですよね。楽天ファンはそんなに迷いすぎずに一度検討されたら良いと思います。合わなくても直ぐ止められますし。

    👎気になる口コミ・評判

    6000ポイント還元のキャンペーンもあり留守がちな生活だったので基本料0円に惹かれて利用開始しましたが、初月+翌月の利用料6000円分以上という条件は開通タイミングによっては無理ですね。自分は月の下旬に開通した上1人暮らしだったので800円ほど届かず、損した気分です。

    楽天エナジーは、基本料金がそんなに安くはないです。ここはきちっと考えたいですよね。たとえセット割引やポイントで一見して得だとしても、トータルで考えないと必ずしもうまくいかないでしょう。またクーポンの発行がありますが、その対象サービスが少なすぎるのも人によってはきちんと考えたいです。クーポンが、最も一般的な楽天市場とかで使えないんですよね。

    出典:みん評

    ▼その他のおすすめ電力会社を知りたい方は、おすすめ電力会社を徹底比較した記事で詳しく紹介しているので、あわせてご覧ください。

    Looopでんき

    Looopでんきトップ Looopでんきトップ

    出典:Looopでんきトップ公式サイト

    こんな人におすすめ

    • 夜間の利用が多い
    • 対象エリア:全国(一部離島除く)

    Looopでんきは、東京電力よりも年間で1,000円以上お得に使える、一人暮らしにおすすめの電力会社です。(下記シミュレーション参考)

    Looopでんき
    (スマートタイムONE(電灯))
    東京電力
    (従量電灯B)
    1人世帯の料金目安 5,264円/月 5,360円/月

    出典:Looopでんき 料金シミュレーション

    夜間の電源料金単価が安い傾向にある、市場連動型のプランを採用するLooopでんきは、特に夜間~日中にかけての使用が多い人に最適です。

    電気とガスをセットで契約すると電気料金単価が1円安くなるため、より電気代を抑えられます。
    また、解約金も不要なのでライフスタイルに合わせて柔軟に利用したい方にもおすすめです。

    下の表ではLooopでんきと東京電力の標準プランの金額を比較しています。基本料金が無料のお得なLooopでんきの料金設定に注目してみてください。

    料金プラン比較表
    項目 単位 Looopでんき※
    (スマートタイムONE(電灯))
    東京電力
    (従量電灯B)
    10A
    (基本料金)
    1契約 287.09円 311.75円
    15A
    (基本料金)
    430.64円 467.63円
    20A
    (基本料金)
    574.18円 623.50円
    30A
    (基本料金)
    861.27円 935.25円
    40A
    (基本料金)
    1,148.36円 1,247.00円
    50A
    (基本料金)
    1,435.45円 1,558.75円
    60A
    (基本料金)
    1,722.54円 1,870.50円
    ~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 電源料金単価(市場連動型で30分毎に単価が変動)
    +固定従量料金単価:13.97円(東京エリア)
    29.80円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    36.40円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    40.49円
    ※契約電力×託送基本料金+容量拠出金相当額
    基本料金 制度対応費が発生
    固定従量料金 市場連動型
    提供エリア 全国(離島を除く)
    解約金 0円
    キャンペーン –


    \お得な情報を確認する/
    Looopでんきを詳しくチェック

     

    👍良い口コミ・評判

    時間帯によって料金が変わると聞いてどうかなと思いましたが、自分はメジャーな電力会社から乗り換えて、毎月1~2千円くらい安くなりました。 一人暮らしなので日中は留守にしていることが多く、料金が安い夜に家事をしているからかもしれません。夜中にエアコンつけっぱなしにしても気にならなくなりました笑 あとアプリが地味に使いやすくて気に入っています。

    使い始めて3ヶ月経ちましたが、安くなりました。 私は1人暮らしですが、今までだと冬場だと電気代が8000〜10000円くらいでしたが、 1月¥5,338、2月¥5,558、3月¥4,476となりました。 1人暮らしだと使う時間帯も限られている為、高くなる時間帯はアプリを見ながらズラすと安くなりそうです。

    👎気になる口コミ・評判

    電力自由化に伴い切替の検討のためインターネットの比較サイトで検索したところLOOPという電力会社が圧倒的に安いとの結果がでてきました。年間で数千円節約出来るシュミレーションです。さっそく問合せしたところ応対に出てきたのは頼りない担当者でした。一般的な質問にも答えられず、結局何も解決しないまま電話を切るはめに。電力という大切なインフラを任せるにはお金では買えないものがあると痛感しました。ただ、しっかりした大手の場合にはほぼ節約効果がでないので切替え自体意味のないものになるため、しばらくこのままでいようかと悩み中です。

    なんらかの理由でカードの引き落としにならなかったため、すぐに振り込むように言われた。すぐに振り込んだにも関わらず、カードで引き落とされ、二重支払いになってるのに連絡なし。こちらから連絡しても手続き遅く、振り込んだら連絡すると言ったのに連絡なく振り込み。しかも振り込み手数料は入金なし。 そっちの不手際なのに謝らず、振込みの手間をとらせ、振込み手数料も支払わされ、何事もなかったかのようにしている。 最初に電話で振込みの指示をした男性、録音されてると思います。

    出典:みん評

    HTBエナジーのでんき

    HTBエナジーのでんき HTBエナジーのでんき

    出典:HTBエナジーのでんき公式サイト

    こんな人におすすめ

    • 電気の使用量が多い家庭使用量が増えても電力量料金単価が一律
    • 対象エリア:全国(沖縄・一部離島除く)

    HTBエナジーのでんきは電気とガスのセットで利用することで合計料金から毎月102円の割引が適用、またガス代も3%~割引されます。

    また、電力料金単価が一律設定なので、使用量が増える時期でも費用を抑えられる可能性があります。

    なお、1年未満の解約で解約金が発生するので、長期的な一人暮らしを検討している人におすすめです。

    下の表ではHTBエナジーのでんきと東京電力の標準プランの金額を比較しています。
    一律設定が魅力的なHTBエナジーのでんきの基本料金と電力量料金単価に、注目してみてください。

    料金プラン比較表
    項目 単位 HTBエナジー
    (ベーシックプラン)
    東京電力
    (従量電灯B)
    10A
    (基本料金)
    1契約 – 311.75円
    15A
    (基本料金)
    467.63円
    20A
    (基本料金)
    623.50円
    30A
    (基本料金)
    550.00円 935.25円
    40A
    (基本料金)
    1,247.00円
    50A
    (基本料金)
    1,558.75円
    60A
    (基本料金)
    1,870.50円
    ~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 28.60円 29.80円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    36.40円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    40.49円
    基本料金 550円
    ※関西・中国・四国電力エリアは330円
    固定従量料金 ・北海道電力エリア:31.80円 ・東北電力エリア:27.80円
    ・東京電力エリア:28.60円 ・中部電力エリア:28.30円
    ・北陸電力エリア:25.30円 ・関西電力エリア:26.30円
    ・中国電力エリア:27.30円 ・四国電力エリア:27.70円
    ・九州電力エリア:25.20円
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 1,100円(1年未満で解約した場合のみ発生)
    キャンペーン ・抽選でクーポンプレゼント


    \申込はWEBで5分!/
    HTBエナジーのでんきを詳しくチェック

    👍良い口コミ・評判

    どんな場合でも5%OFFとするわかりよさがポイントですよ。他何件か見ましたけど、HTBと比べたら複雑でもういいやって。それからエネルギーの成り立ちもエコロジー的な部分を重視している。さらにイメージ的なところも楽しい。料金もエコもこだわりたいんだけど、あまり細かくなると面倒になってきちゃってですね(笑)。そんな私としてはピッタリの会社が見つけられたと思っています。

    タイトルのとおり、一人暮らしで使用量が少なくても5%OFF!一人暮らしの私には魅力的。てことで切替てみました。やはり毎月確実に安くなってますw節約してもっと安くしたいな~ 切替が思っていたより簡単、スムーズでびっくり。

    👎気になる口コミ・評判

    公式サイトのサポートも不親切でしたし、燃料費等調整額や対象電力使用量に上限が無く割高だったので、契約して良いところはありませんでした。 結局他の電力会社への切り替えたのですが、その際にHTBエナジー側の不手際で、手続きが引き延ばされ、新しい電力会社とHTBエナジーとのやり取りをそれぞれ何度も行うことになり、大変苦労させ得られました。 HTBエナジーと契約した事を後悔しています。

    安いということで変えてみましたが、サポートとのやりとりで何度も問題が起こったり、払わなくてもよいお金まで払い続けてしまうことになってしまい、いいことは何もありませんでした。 解約し、別の電気会社と契約することにしました。 次のようなことがありました。 ・電気・ガスのセットを契約していましたが、引っ越し時に間違ってガスを解約させられました。引っ越し後に気付いたので、引っ越し直後は風呂にも入れず大変でした。 ・知らない間に高いプランが変わっていました。サポートの言い分は、私が規約に同意したからということだが、記載されていない。そこで説明を求めましたが、当社の規定に従いの一点張り。 ということで、個人的には安くなりそうということでHTBと契約しましたが、結果的にはほんとに踏んだり蹴ったりで、HTBにしたことを後悔しています。サポートがしっかりしている有名どころの方をおすすめします。

    出典:みん評

    新日本エネルギー

    新日本エネルギー 新日本エネルギー

    出典:新日本エネルギー公式サイト

    開催中キャンペーン

    • 引越し手続き+キャンペーン応募で現金5,000円プレゼント※
    • ※2027年6月30日まで

    こんな人におすすめ

    • セットでウォーターサーバーも安く使いたい
    • 対象エリア:全国(沖縄・一部離島除く)

    クレジットカード以外の多様な支払い方法(口座振替、コンビニ払い)に対応しています。
    また、全国どこでも利用可能なため、引っ越し後も住所変更手続きさえ行えば引き続き使えて便利です。

    その他、ウォーターサーバーが初月無料で利用できる特典もあり、興味がある場合は電気とセットで申し込むことができます。

    下の表では新日本エネルギーと東京電力の標準プランの金額を比較しています。東京電力よりもお得な新日本エネルギーの基本料金に注目してみてください。

    料金プラン比較表
    項目 単位 新日本エネルギー
    (スタンダードプラン電灯B)
    東京電力※
    (従量電灯B)
    10A
    (基本料金)
    1契約 – 311.75円
    15A
    (基本料金)
    467.63円
    20A
    (基本料金)
    623.50円
    30A
    (基本料金)
    885.72円 935.25円
    40A
    (基本料金)
    1,180.96円 1,247.00円
    50A
    (基本料金)
    1,476.20円 1,558.75円
    60A
    (基本料金)
    1,771.44円 1,870.50円
    ~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 30.00円 29.80円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    36.23円 36.40円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    39.46円 40.49円
    ※東京エリアの料金
    基本料金 ・30A:885.72円
    ・40A:1,180.96円
    ・50A:1,476.20円
    ※東京電力エリア/スタンダードプラン電灯B
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :30.00円
    ・121~300kWhまで:36.23円
    ・301kWh以上   :39.46円
    ※東京電力エリア/スタンダードプラン電灯B
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 9,000円(36ヶ月未満で解約した場合のみ発生)
    キャンペーン 期間限定で現金プレゼント


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    👍良い口コミ・評判

    こちらのサービスを利用して以来、電気代が安くなって、家計の節約につながりました。電力自由化に参入する企業が増えている時代、どの企業を選べばよいか分からずに悩んでいた折に、親しい友達から勧められたのが、新日本エネルギーを利用したきっかけでした。契約変更は面倒臭いのかな、とも思っていたのですが、従来のメーターを継続して利用できたため、工事も一切不要で、思っていたよりも簡単に利用開始できました。家計の節約につながることが実感できた今では、もう少し早く利用しておけばよかった、と感じています。

    新電力の会社に電気サービスを切り替えるのははじめてだったので、最初は少し心配がありました。 申し込みの時に質問があって問い合わせセンターにアクセスした時、スタッフの対応が良くそんな不安な気持ちを解消できました。 従来の電力会社との違いや新電力のメリットなどについて、ていねいでとても分かりやすい説明だったと思います。 切り替え後は目に見えて料金が安くなっていて、消費量の多い我が家のようなファミリー世帯は特に電気料金が下がると思いました。 これまでは電気料金を上げないために何かと神経を使っていたのですが、ここの会社にしてからはそんなこともなくなっています。 2世帯や子供が多い家庭などで電気の使用量が多くなりがちな人には、ここの会社のサービスがおすすめです。

    👎気になる口コミ・評判

    他社の電力供給会社を否定しますが 大手電力会社の 3倍から4倍以上の請求が来ますよ。問い合わせた所 間違ってないの一点張りで 要するに 大手電力会社からの 買取電力で 思った以上に回収出来なければ 調整と言う形で 利用者から徴収。なので その上で 契約は考えて見ればいいかと思います。

    本日、諸事情がありカスタマーセンターに連絡しましたが対応が最悪でした。 若い女性の声でしたが、終始不機嫌な感じでこちらもイライラしてきました。 こちらの対応も悪かったと自覚しておりますが、電話を切る前に「性格悪すぎたろ」っと吐き捨ててました。 相手は電話を切っていると勘違いしてたのかもしれませんが、こちらはしっかりと聞こえてました。 流石に頭にきますし、どのような研修をしたうえで客先に立たせているのか疑います。 対応の改善を求めます。 最悪でした。 このような非常識な対応をする会社とは契約を続けるのも馬鹿らしいので解約も検討しています。

    出典:みん評

    Japan電力

    Japan電力LP

    出典:Japan電力公式サイト

    こんな人におすすめ

    • 電気の使用量が少ない人
    • エリア:沖縄と一部離島を除く全国対応

    基本料金が無料なので、使った電気の分だけを支払う料金体系のため、電気の使用量が少ない月でも無駄な固定費が発生しません。
    解約金が不要なのでライフスタイルの変化に合わせて柔軟に電力会社やプランを変更できます。

    また、沖縄と一部離島を除く全国で利用できるため、引っ越しが多い方にも便利です。下の表ではJapan電力と東京電力の標準プランの金額を比較しています。

    ※ハーモニーでんき、Jプランを除く

    料金プラン比較表
    項目 単位 Japan電力
    (JFプラン)
    東京電力
    (従量電灯B)
    10A
    (基本料金)
    1契約 0円 311.75円
    15A
    (基本料金)
    467.63円
    20A
    (基本料金)
    623.50円
    30A
    (基本料金)
    935.25円
    40A
    (基本料金)
    1,247.00円
    50A
    (基本料金)
    1,558.75円
    60A
    (基本料金)
    1,870.50円
    ~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 一律30.00円
    (東京エリア)
    29.80円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    36.40円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    40.49円
    基本料金 ・30A:744円
    ・40A:992円
    ・50A:1,240円
    固定従量料金 ・北海道電力エリア:31.37円・東北電力エリア:32.75円
    ・東京電力エリア:30.00円・中部電力エリア:30.63円
    ・北陸電力エリア:28.65円・関西電力エリア:25.78円
    ・中国電力エリア:29.05円・四国電力エリア:28.82円
    ・九州電力エリア:29.15円
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 なし
    キャンペーン なし


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    👍良い口コミ・評判

    毎月の電気代の高さに悩んでいたので、こちらに乗り換えてみました。乗り換えの手続きは思っていたよりも、簡単でした。私が選んだのは、基本料金が0円のプランです。結果として、旅行や出張などで家にあまり居ないときは、電気料金が少しだけ安くなりました。この点だけでも、こちらに乗り換えて正解でしたね。電気の使用量が増えると割安になるシステムなので、エアコンも安心してつけることができます。ちなみに、乗り換え後に停電などのトラブルは一切起こりませんでした。特に不満は感じていないので、もうしばらく利用してみるつもりです。

    電気料金の値上げが続き、冷房を使った夏の電気代のあまりの高さに驚愕し、どこか少しでも安くなるところはないかとネットで色々と探した結果たどり着きました。特に気に入ったのが、基本料金が0円で使用した分だけ支払うというシンプルなプランです。ちなみに前に契約していた電力会社では40アンペアだったのですが、基本料金だけで毎月1100円かかっていたので、これが浮くだけでもかなり大きかったです。さらに自分が頑張って節約すれば、その分安くなるという事で契約しました。実際電気料金も抑える事に成功し、満足しています。

    👎気になる口コミ・評判

    不要と伝えてもオプション契約は付帯します。 契約後、それを確認できるような書面は送られてきません。 3ヶ月無料のためオプション契約していることに気づかないこともあります。 以上によりオプションは契約後に解約すればいいが、オプションが付いているかどうかわからないため4ヶ月目に請求が来て気が付きます。 ただそこで解約してもその請求分合わせて3ヶ月分は支払いさせられます。(合計3300円) 電気料金は安いかも(もっと安いところもある)ですが、結局無駄に1100円払っているので総額はどうなのか… ちなみにホームページのよくある質問には、このような場合はカスタマーセンターへ連絡してくださいとありますが、連絡しても「理解して契約してるから」の一点張りで受け付けて貰えません。カスタマーセンターの対応も「そちらの声が小さい」など不満を言われるなど酷いものです。 契約したい人は1度考えてみてください。おすすめはとてもできたものではありません。 泣き寝入りとならないためにも、被害者をこれ以上増やさないためにも、もう一度考えてみましょう。

    引っ越し後代理店の紹介で利用してみたが最悪。 1番驚いたのは他の客と情報を取り違えて、二重契約してるので管理会社に確認をとって欲しいと電話をかけてきたこと。不審に思い聞いていると、電話の途中から「やっぱり他のお客様の情報でした!」と。全体的にオドオドしてるし言い間違いが酷いしで聞くに耐えない。教育してないんだろうなぁ。 契約するとデフォルトで不要なプランが二つついてくる。1000円くらい。無しで契約はできないので個人で後ほど外してくださいとのことです。 そして契約から数日後から電話がうるさい。ウォーターサーバーが安く使えるキャンペーンだとか営業ばっかり。 電気料金が多少安くなるとしても、こんな怪しいところと契約したくない。

    出典:みん評

    ドリームでんき

    ドリームでんき ドリームでんき

    出典:ドリームでんき公式サイト

    こんな人におすすめ

    • ガスとセットで切り替えて光熱費を下げたい
    • 対象エリア:全国(沖縄・一部離島除く)

    ドリームでんきは電気とガスをセットで契約すると、どちらも5%お得になるプランが魅力です。また、解約金が不要なため引っ越しが多い方にも便利です。

    さらに、宝くじが年に2回、合計最大20枚貰えるの特典もあり、お得に電気を利用しながら現金獲得のチャンスも。

    下の表ではドリームでんきと東京電力の標準プランの金額を比較しています。東京電力の従量電灯Bよりも5%安いドリームでんきの基本料金に注目してみてください。

    料金プラン比較表
    項目 単位 ドリームでんき
    (ファミリーM)
    東京電力
    (従量電灯B)
    10A
    (基本料金)
    1契約 296.16円 311.75円
    15A
    (基本料金)
    444.24円 467.63円
    20A
    (基本料金)
    592.32円 623.50円
    30A
    (基本料金)
    888.48円 935.25円
    40A
    (基本料金)
    1184.64円 1,247.00円
    50A
    (基本料金)
    1480.8円 1,558.75円
    60A
    (基本料金)
    1776.96円 1,870.50円
    ~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 29.80円 29.80円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    36.40円 36.40円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    40.49円 40.49円

    詳細です。

    基本料金 ・30A:888.48円
    ・40A:1,184.64円
    ・50A:1,480.80円
    ※東京電力エリア/ファミリーMプラン
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :29.80円
    ・121~300kWhまで:36.40円
    ・301kWh以上   :40.49円
    ※東京電力エリア/ファミリーMプラン
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 0円
    キャンペーン なし


    \WEB申込もこちらから/
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    👍良い口コミ・評判

    1人暮らしでも電気代が安くなる可能あることとジャンボ宝くじがもらえることが決め手で、こちらに乗り換えました。毎月の電気代が少しだけですが本当に安くなったので、乗り換えて正解でしたね。ずっと継続して利用すれば、かなりの額の節約になると思います。契約してしばらくしてから、ジャンボ宝くじも送られてきました。残念ながら、宝くじは当たりませんでしたが、こういうプレゼントは嬉しいですね。乗り換えの手続きも簡素でしたし、電気の品質に関しても特に問題点はありませんでした。問い合わせ時の担当者の説明も分かりやすかったですし、良い会社だと思います。

    こちらの電気会社は広告で何となく安いと知っていたので、元々気になっていました。そんな時ネットで検索していたら、こちらの電気会社は料金のシミュレーションがサイト内でできるとのこと。さっそく試してみると、少しですが今までよりも安くなっていました。電気料金の支払いは毎月のことなので、積み重なればずいぶんお得になるのではないかと思い契約することにしました。電気の切り替えも簡単で、利用もスムーズだったのも嬉しかったです。利用を検討している人は、料金計算が非常に簡単なので是非利用してみて欲しいです。

    👎気になる口コミ・評判

    専用ページからでんき・ガスセットプランで申し込み 電気だけが契約され、問い合わせるとガスはそもそも承っていないと回答。もう電気が開通してしまったためガスは自分で他社と契約して乗り換え手続きしてくれとのこと。 そもそも契約後の会員情報などを伝えるメールが開通日以降も届かなかったためそれも電話で問い合わせたらその場で送ってきた。謝罪等はなし。理由の説明もなし。なんでだろ?みたいな態度。 支払いにエラーがあったと連絡があったため支払方法を見直し、◯月6日に再引き落としがある旨連絡がくる。 〇月6日になる前に、すぐに支払わなければ◯月10日までに供給を停止するとメールが来る。しかも◯月10日まで待つかはわからないとも書いてある。今すぐ払込票で払ってくれとも書いてあるがそもそも払込票は届いていない。 なお、供給停止された場合は再開に4000円弱請求されるらしいです。 対応は失礼極まりないですし、こんなめちゃくちゃな理由で電気を止められたりして冷蔵庫やPCが止まったら困ります。しかも再開にお金とるつもりのようです。

    電気料金が安くなるよと知人に言われて、こちらを利用してみました。たしかに、サイトであらかじめ電気料金がどのくらいになるか計算できたのは良かったですし、実際に電気料金が安くなって家計的には助かりました。ただ、コールセンターの女性社員の対応がとてもいい加減に感じてしまいました。私は電気料金の計算をして、すぐにでも申し込みたかったんですが、予約が必要と言われ、何日か先に予約したんですが、その予約日よりも前に電話がかかってきました。担当にこのことを言ったら謝ってくれましたが、コールセンターと担当で十分コミュニケーションが取れていないと思いました。こういうことを気にしなければ料金は安くなりますし、良いと思います。

    出典:みん評

    大阪ガスの電気

    出典:大阪ガスの電気

    開催中キャンペーン

    • 新生活セット割で電気基本料金がずっと無料
    • 新生活応援プランならNetflix広告つきスタンダードプラン3か月分をプレゼント(最大3,039円相当)
    • 大阪ガスのハウスクリーニング8,800円分クーポンをプレゼント
    • FitDish基本コース15パック以上の新規契約で初回3,000円分クーポンをプレゼント

    こんな人におすすめ

    • 新生活をお得に始めたい
    • 対象エリア:大阪府・京都府・滋賀県・兵庫県(赤穂市福浦を除く)・奈良県・和歌山県・福井県(三方郡美浜町以西)・三重県(熊野市、南牟婁郡紀宝町、南牟婁郡御浜町)・岐阜県(不破郡関ケ原町の一部)

    大阪ガスの電気「新生活応援プラン」は、通常プランのベースプランA(従量電灯A相当)と異なり20kWhまでの電力量料金が0円となるため、電気使用量が少ない一人暮らしの方に特におすすめです。

    ガスとセットで契約すると、200円かかる基本料金が無料になります。また、解約金も不要なので、ライフスタイルに合わせて柔軟にプランを変更したい方にも最適です。

    下の表では大阪ガスの電気と関西電力の料金プランを比較しています。新生活応援プランのお得な基本料金や20kWhまでの電力量料金に注目してみてください。

    料金プラン比較表
    項目 単位 大阪ガスの電気
    (新生活応援プラン)
    関西電力
    (従量電灯A)
    基本料金/最低料金 1契約 200.00円
    (基本料金)
    522.58円
    (最低料金:~15kWhまで)
    15~20kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 0円
    ※~20kWhまで無料
    20.21円
    21~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    26.75円
    121~300kWh従量料金
    (電力量料金)
    25.61円
    301~350kWh従量料金
    (電力量料金)
    28.59円
    351kWh~従量料金
    (電力量料金)
    27.72円
    基本料金 466.57円
    ※ベースプランA-G
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :20.21円
    ・121~300kWhまで:24.80円
    ・301kWh以上   :27.72円
    ※ベースプランA-G
    提供エリア 大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・和歌山県・滋賀県・岡山県の一部
    解約金 契約内容により異なる
    キャンペーン ・新生活セット割で電気基本料金がずっと無料
    ・新生活応援プランならNetflix広告つきスタンダードプラン3か月分をプレゼント(最大3,039円相当)
    ・大阪ガスのハウスクリーニング8,800円分クーポンをプレゼント
    ・FitDish基本コース15パック以上の新規契約で初回3,000円分クーポンをプレゼント


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    👍良い口コミ・評判

    料金は納得できる金額。自分はまだ利用していないが、駆け付けサービスなど充実してると思う。使用料金のお知らせがメールで来ること。過去の使用したものもHPで確認できるので便利。

    以前の電力会社より電気料金が安くなり、かつガス料金とまとめることで料金の確認も支払いも容易になったところ。

    👎気になる口コミ・評判

    以前は使用につき、ポイントがついて多少のお得感があったが、今は引き落とし以外の人はポイントが付かなくなった事。引き落としの人と同じように料金は払ってるのだからポイントは付けて欲しいと思う。

    新規契約のキャンペーンが、全く理解出来ない。同じように切り替えたのに、ある人はキャンペーン適用で、ある人はキャンペーンが何も適用されていなかったりしている。

    出典:オリコン顧客満足度

    地域別の一人暮らしにおすすめの電力会社

    ここからは、地域別に一人暮らし向けの電力会社を紹介します。

    各エリアごとに、大手電力会社と新電力会社のシミュレーションを行い、大手電力会社より安かった新電力会社を選びました。料金は執筆時点のものですので、最新情報は各電力会社の公式サイトをご参照ください。

    シミュレーションに際しては、契約電流を30A、電気使用量を200kWhとして算出し、ガスセット割やキャンペーン等は考慮していません。

    関東エリアの一人暮らしにおすすめの電力会社

    電力会社 月平均料金
    東京ガス 7,354円
    ENEOSでんき 7,299円
    CDエナジー 7,414円(※1)

    関東エリアの一人暮らしにおすすめなのは、東京ガス・ENEOSでんき・CDエナジーです。

    大きな違いはなく、東京ガスには1ヶ月基本料金無料、ENEOSでんきにはポイント還元などキャンペーンもあるので、好みの電力会社を選ぶと良いでしょう。

    ※1 CDエナジーの原料費調整単価には上限がないため、上限のある東京ガス「一般料金」などと比べ、原料価格の高騰時はガス料金が割高になる場合あり。

    東京ガスを今すぐチェック!

    ▼下記の記事では関東でおすすめの電力会社を徹底比較しているので、ぜひあわせてご覧ください。

    関西エリアの一人暮らしにおすすめの電力会社

    電力会社 月平均料金
    大阪ガス 4,573円
    ENEOSでんき 4,502円
    HTBエナジー 5,590円

    関西エリアでおすすめの電力会社は、大阪ガス・ENEOSでんき・HTBエナジーです。大阪ガスは、ガスだけでなく電気の提供も行っている業者です。

    電気契約のみであればHTBエナジーのほうが安いですが、ガスもセット契約するのであれば、大阪ガスは電気基本料金が無料になるため、大阪ガスのほうが安くなります。

    大阪ガスの電気を今すぐチェック!

    ▼下記の記事で関西でのおすすめ電力会社をまとめているので、参考にしてみてください。

    北海道エリアの一人暮らしにおすすめの電力会社

    電力会社 月平均料金
    北海道電力 8,896円
    北海道ガス 8,592円

    北海道エリアでは、北海道電力・北海道ガスがおすすめです。リミックスでんきやLooop電気など、市場連動型の電力会社は上記2社と同程度あるいは安く使える可能性もあります。

    ▼その他のサービスも知りたい方は北海道のおすすめ電力会社を比較している記事をご一読ください。

    東北エリアの一人暮らしにおすすめの電力会社

    電力会社 月平均料金
    東北電力 7,518円

    東北エリアは、東北電力がおすすめです。リミックスでんきやLooop電気など、市場連動型の電力会社は、東北電力と同程度あるいは安く使える可能性もあります。

    ▼その他のサービスも知りたい方は東北のおすすめ電力会社を比較している記事をご一読ください。

    中部エリアの一人暮らしにおすすめの電力会社

    電力会社 月平均料金
    中部電力ミライズ 5,562円

    中部エリアは、中部電力ミライズがおすすめです。他にも、市場連動型のリミックスでんきやLooop電気は、同程度の水準で利用できる可能性があります。

    また、料金は中部電力ミライズよりも高くなりますが、楽天経済圏の方なら楽天でんきを利用すれば、ポイント還元や楽天SPU対象などの恩恵が受けられます。

    ▼その他のサービスも知りたい方は中部地方エリアのおすすめ電力会社を比較している記事をご一読ください。

    北陸エリアの一人暮らしにおすすめの電力会社

    電力会社 月平均料金
    北陸ガス 7,518円

    北陸エリアは、北陸ガスの電気がおすすめです。リミックスでんきやLooop電気など、市場連動型の電力会社は、北陸ガスと同程度あるいは安く使える可能性もあります。

    ▼その他のサービスも知りたい方は北陸地方エリアのおすすめ電力会社を比較している記事をご一読ください。

    中国エリアの一人暮らしにおすすめの電力会社

    電力会社 月平均料金
    中国電力 6,103円
    広島ガス 7,153円

    中国エリアでは、中国電力が安くておすすめです。ガスもセット契約するのであれば、広島ガスも候補に上がるでしょう。

    ▼その他のサービスも知りたい方は中国地方エリアのおすすめ電力会社を比較している記事をご一読ください。

    四国エリアの一人暮らしにおすすめの電力会社

    電力会社 月平均料金
    四国ガス 6,990円

    四国エリアでは、四国ガスの電気がおすすめです。リミックスでんきやLooop電気など、市場連動型の電力会社でも、同程度に安く利用できる可能性があります。

    ▼その他のサービスも知りたい方は四国のおすすめ電力会社を比較している記事をご一読ください。

    九州エリアの一人暮らしにおすすめの電力会社

    電力会社 月平均料金
    九州電力 5,071円
    西部ガス 4,977円

    九州エリアは、九州電力・西部ガスがおすすめの業者です。九州電力はオール電化プランもあるため、オール電化の方は九州電力のほうがお得に利用できる可能性が高いです。

    ▼その他のサービスも知りたい方は九州のおすすめ電力会社を比較している記事をご一読ください。

    沖縄エリアの一人暮らしにおすすめの電力会社

    電力会社 月平均料金
    沖縄ガス 8,654円

    沖縄は沖縄ガスがおすすめです。そもそも契約できる電力会社・ガス会社が少ないこともありますが、沖縄ガスはガスのセット割もあるので、ぜひ検討してみてください。

    ▼その他のサービスも知りたい方は沖縄のおすすめ電力会社を比較している記事をご一読ください。

    一人暮らしの電力会社の選び方

    電力会社選びは、一人暮らしの家計を賢く管理するために大切です。

    たくさんあって迷うかもしれませんが、ポイントを押さえれば自分に合ったプランを見つけやすくなります。

    そこで、特に一人暮らしの方におすすめの選び方を5つのポイントに分けて解説します。

    基本料金0円の電力会社を選ぶ

    電気使用量が少ない一人暮らしでは、基本料金0円のプランを選ぶことがおすすめです。

    基本料金0円で第一段階が30円のプランAと、基本料金1,000円で第一段階が25円のプランBがあったとします。150kWhを使った場合、プランAが4,500円、プランBが4,750円になります。

    このように、電気の使用量が少ない一人暮らしでは、従量料金の単価だけでなく基本料金を含めて比較することが大切です。

    そのため、基本料金が0円の電力会社やプランを候補に入れ、毎月の電気使用量をもとに料金を比較するとよいでしょう。

    電気使用量が少ない料金プランを選ぶ

    一人暮らしで電力会社を選ぶ際は、自分の電気使用量に合った料金体系かどうかを確認することも大切です。

    従量料金は、電気をどのくらい使ったかをもとにして決まり、使用量に応じて段階的に単価が変わることが多いです。

    例えば、東京電力のスタンダードプランは0〜120kWh、121〜300kWh、301kWh以上で単価を変えています。

    出典:スタンダードプラン(関東)|電気料金プラン

    一人暮らしでは電気使用量が比較的少ないため、少ない使用量の料金単価が安い電力会社・プランを選ぶことが重要です。

    普段の電気使用量を確認したうえで、どの使用量帯の単価が安いのかを比較すると、自分に合ったプランを選びやすくなります。

    在宅時間や電気を使う時間帯で選ぶ

    在宅時間や電気を使う時間帯によって、相性のよい電力会社・プランは異なります。

    電力会社のなかには、時間帯によって電力量料金の単価が変わるプランがあります。例えば、夜間の電気料金が安く設定されているプランなら、夜に在宅する時間が長く、電気をよく使う一人暮らしの方は電気代を抑えられる可能性があります。

    一方で、日中に在宅している時間が長い場合は、日中の電気料金が安いプランのほうが適していることもあります。

    自分が普段どの時間帯に電気を使うことが多いのかを確認し、生活スタイルに合った料金プランを選びましょう。

    電気料金の変動リスクを確認して選ぶ

    電力会社を選ぶ際は、毎月の電気料金がどのように変動するのかも確認しましょう。

    電気料金には、燃料費調整額によって変動するものや、市場価格に応じて電力量料金の単価が変わる市場連動型のプランなどがあります。

    市場連動型のプランは、市場価格が安いときに電気代を抑えられる可能性がある一方、市場価格が高騰すると電気料金が高くなる場合があります。

    毎月の電気代をできるだけ安定させたい場合は、料金単価の変動幅や料金の計算方法を確認し、料金変動のリスクが大きすぎないプランを選ぶことが大切です。

    特典・キャンペーンで選ぶ

    基本料金と従量料金、生活スタイルに合った料金体系を確認した後は、各電力会社が独自に提供している特典やキャンペーンを確認してみましょう。

    例えば、ガスとのセット割やポイントの付与などです。自分のライフスタイルに合ったプランや、特典付きのプランを選ぶことで、単純に電気料金が安いプランに変更する以上のメリットを得られることもあります。

    特に、HTBエナジーのでんきのあんしんサポート365プラスのように、スマホ保証や水道・鍵のトラブル対応までしてくれるプランを選択すると、他の出費を抑えられる可能性があるため、一石二鳥です。

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    初めての一人暮らしでも安心!電気契約の流れ

    初めての一人暮らしだと、電気契約の手続きの流れもよく分かりませんよね。ここでは、申込みから開通までの電気契約の流れを説明します。

    一般的な流れですので、具体的には申し込みする会社のWebサイトや、窓口の指示に従ってご契約ください。

    1.契約先を決めたら早めに申し込む

    契約する電力会社を決めたら、引越し日の1~2週間前までには申し込みを完了しましょう。

    直前の申し込みだと、引越し当日の開通が間に合わない可能性があります。

    申し込みは、多くの電力会社ではWebと電話に対応しています。画面や窓口の指示に従い、名前や住所、開通日などを伝えれば契約できます。

    電気の切り替えの際は、供給地点特定番号が必要です。供給地点特定番号は、検針票や請求書から確認できます。

    2.当日電気がつくか確認する

    引越し当日、電気がつくか確認しましょう。つかない場合、ブレーカーが落ちている可能性があるため、ブレーカーが上がっているかを確認してください。

    開通日に立ち会いは基本不要です。一部、設備状況等によって立ち会いが必要になる場合はあります。

    3.支払い方法をチェックする

    申し込みの際に、支払い方法としてクレジットカード、口座振替などを選択します。ただし、初回のみ選択した方法ではなく、振込用紙での支払いになることがあります。

    電力会社や契約のタイミングによって異なるので、事前に確認しておくと安心です。

    一人暮らしの電気代の目安

    電気代を節約する際は、自分の電気代と平均の電気代を比べてみることをおすすめします。平均よりも電気代が高い場合、電力会社の切り替えだけではなく、家電製品の使い方の見直しも必要になるためです。

    一人暮らしの電気代の平均は、2023年のデータで年間80,713円です。利用する家電製品の種類や使用時間などによって変わりますが、単純計算すると月平均は約6,700円となります。

    地域によっても電気代の平均は変わり、月間の平均は下記の通りです。

    地域 月間の電気代の平均
    北海道・東北地方 6,900円
    関東地方 6,731円
    北陸・東海地方 7,109円
    近畿地方 6,254円
    中国・四国地方 7,449円
    九州・沖縄地方 6,927円

    出典:総務省統計局「家計調査(単身)勤労世帯」(2023年)

    地域によって電気代が変わる大きな要因は、料金単価が異なることです。全国で契約できる電力会社でも、エリアごとに料金は変わります。

    加えて、エアコンやテレビの使用頻度、冷蔵庫のサイズ、乾燥機や食洗機の有無などによっても電気代は変わるものです。

    20~30アンペア(A)での契約がおすすめ

    一人暮らしの場合、契約アンペア数(A)は20~30Aがおすすめです。

    契約アンペア数が上がればあがるほど、電気代が高くなるからです。

    アンペアとは、一度に流すことができる電気の量を表す単位のことで、これが大きいほど、たくさんの家電を同時に使うことができます。

    一人暮らしの場合、20Aで電気を契約している方も多いですが、20A未満だと、人によってはブレーカーが落ちやすくなることも。

    特に電気使用量の大きい家電をたくさん使うという方は、30Aでの契約がおすすめです。

    下記に使用電力量が大きい家電をまとめたので、参考にしてください。

    ✅電気使用量が大きい家電

    • エアコン
    • テレビ
    • 照明
    • 冷蔵庫
    • 電子レンジ
    • IH
    • ヘアドライヤー など

    一人暮らしの電気代がおかしいと感じる3つの原因

    ここでは、「一人暮らしなのに、電気代が思ったより高い」とお悩みの方に向けて、原因として考えられることを解説します。

    1. 市場連動型のプランを契約している
    2. 燃料調整費に上限のないプランを契約している
    3. 古い家電を使っている

    市場連動型のプランを契約している

    一つ目は、「市場連動型のプランを契約している」ということです。

    市場連動型プランとは、電気料金が市場価格と連動して変動する料金プランのことです。

    市場連動型プランは、電力の需要と供給によって電気料金が変わるプランのため、電気の需要が高い時期・時間に電気を使うことが多い方は、電気代が高くつくリスクがあります。

    とくに冬や夏のピーク時は料金が高騰することもあり、「一人暮らしなのに電気代が高い」と感じる方の原因になっていることが多いです。

    そのため一般的な生活を送る人にはあまりおすすめできないプランと言えるでしょう。

    下記に市場連動型プランの一例をまとめたので、ご自身の契約プランを確認する際の参考にしてください。

    ✅市場連動型プランの一例

    • Looopでんき「スマートタイムONE」
    • TERASELでんき「TERASELマーケット」
    • エルピオでんき「価格上限付きプラン」
    • リミックスでんきの「Styleプラス」
    • リボンエナジー「リボングリーン」

    燃料調整費に上限のないプランを契約している

    二つ目は、「燃料調整費に上限のないプランを契約している」です。

    多くの電力会社では、燃料価格の変動に応じて「燃料費調整額」が電気代に上乗せされます。

    燃料費調整額は電力会社によって異なり、その金額は各電力会社が「どんな燃料(LNG・石炭・原油)を、どれくらいの割合で使っているか」によって変わります。

    さらに、それぞれの会社の発電コストや、契約している調達条件によっても異なるため、「実際いくらになるか」がとても分かりづらい金額になっています。

    この「燃料費調整額」は、大手電力会社は上限が設定されている場合もあります。しかし、新電力や一部の料金プランでは上限がないことも多く、燃料費が高騰するとそのまま電気代に反映されてしまいます。

    結果として、契約しているプラン次第で一人暮らしでも想定以上の請求額になるケースが少なくありません。

    そのため、現在のプランの燃料調整費を確認することで、電気代を見直すことができるかもしれません。

    古い家電を使っている

    電力会社やプランの問題だけでなく、家電製品の消費電力が原因になっていることもあります。

    特に10年以上前の冷蔵庫やエアコンは最新の省エネモデルに比べて消費電力が大きく、無意識のうちに電気代を押し上げている可能性があります。

    もし「契約を見直しても電気代が下がらない」という場合は、家電の買い替えを検討してみましょう。

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    出典:おいくら

    もし家電の買い替えを検討するなら、不要な家電を一括査定してみるのがおすすめです。

    「おいくら」は、中古品の一括査定サービスです。全国のリサイクルショップに一括で買取査定を申し込むことができます。

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    電力会社を乗り換える際のよくある質問

    ここからは、電力会社を乗り換えるときによくある質問に回答します。

    大手電力会社と新電力は何が違う?

    新電力会社とは、電力の小売全面自由化によって、一般家庭向けの電力小売事業に参入した電力会社などを指します。

    2016年4月に電力の小売全面自由化が始まり、一般家庭でも電力会社や料金プランを自由に選べるようになりました。それ以前は、各地域の大手電力会社が家庭向けの電気を供給する仕組みが基本となっていました。

    新電力に切り替えても、電気そのものの品質や、電気を送る送配電網が変わるわけではありません。送配電事業は小売電気事業とは分離されているため、新電力だからといって停電しやすくなるわけではありません。

    電力会社の切り替え方法は?

    電力会社の切り替えは、基本的にインターネットから申し込めます。

    基本的な流れは以下の通りです。

    1. 契約する電力会社と料金プランを選ぶ
    2. 切り替え先の電力会社に申し込む
    3. スマートメーターの設置状況などを確認する
    4. 決められた切り替え日に供給が開始される

    現在契約している電力会社への解約手続きは、原則として切り替え先の電力会社が行うため、自分で解約手続きをする必要はありません。

    ただし、現在の契約内容によっては解約金などが発生する場合があるため、切り替え前に契約内容を確認しておきましょう。

    初期費用や解約金はかかる?

    電力会社の切り替えでは、申し込み時の初期費用がかからないケースが一般的ですが、契約内容によっては解約金などが発生する場合があります。

    電力会社によっては、契約期間が定められていたり、特定の料金プランで契約期間中に解約すると違約金が発生したりする場合があります。

    また、キャンペーンの適用条件として、一定期間の継続利用が設定されているケースもあります。

    解約金や契約期間の有無、キャンペーンの適用条件などは電力会社や料金プランによって異なるため、申し込み前に公式サイトや契約条件を確認しましょう。

    電気とガスはまとめた方がいい?

    電気とガスをまとめることで、セット割などの特典を受けられる場合があります。

    電気とガスのセット契約では、電気料金やガス料金の割引、ポイント還元などが受けられることがあります。また、電気とガスの請求や支払いをまとめられることもメリットです。

    ただし、電気とガスをまとめれば必ずお得になるとは限りません。電気とガスを別々の会社で契約したほうが、合計の料金が安くなる場合もあります。

    セット割を利用する場合は、割引額だけでなく、電気・ガスそれぞれの料金や契約条件を確認し、合計金額で比較することが大切です。

    ▼まとめて契約したい場合は、電気ガスセットのおすすめ会社比較で詳しく紹介しているので、あわせてご覧ください。

    【2026年8月】電力・ガス料金の動向とおさらい

    電気料金の節約や乗り換えを検討されている方へ、最新の市場動向と政府の支援施策についてお伝えします。

    政府は2026年夏の酷暑対策および物価高対策として、2026年7月使用分から9月使用分(8月〜10月請求分)の電気・ガス料金を対象に「電気・ガス料金支援(負担軽減支援)」を実施しています。家庭向けの低圧電気契約では、7月・8月使用分が1kWhあたり4.0円、9月使用分が1.5円自動的に値引きされます。

    しかし、大手電力10社および大手都市ガス4社が発表した9月使用分(10月請求分)の料金は、中東情勢に伴うLNG(液化天然ガス)などの輸入燃料価格の上昇が響き、すべての地域で値上がりとなります。

    さらに、10月以降は政府支援が継続されるかが現時点で未定であり、補助が終了した場合はさらなる負担増につながるリスクが懸念されています。

    こうした料金高騰や支援縮小の局面に備え、今のうちに自身の生活スタイルに合った新電力会社へ乗り換えておくことが、長期的な家計節約への確実な近道となります。

    一人暮らし世帯の電気代・ガス代の平均額を見てみましょう。

    電気代(月平均) ガス代(月平均) 合計(月平均目安)
    2019年 5,700円 3,012円 8,712円
    2020年 5,791円 3,021円 8,812円
    2021年 5,482円 3,001円 8,483円
    2022年 6,808円 3,331円 10,139円
    2023年 6,726円 3,359円 10,085円
    2024年 6,756円 3,056円 9,812円
    2025年 7,337円 2,999円 10,336円

    この記事では、各電力会社の特徴や具体的な料金プランを詳細に解説し、あなたが家計を守るための最善策を比較できるようサポートしています。手遅れになる前に、ぜひこの記事を参考に、あなたに合った電力会社を見つけ、乗り換えを完了させましょう!

    出典:政府統計の総合窓口,朝日新聞,日本経済新聞

    一人暮らしでも電力会社を乗り換えて節約できる!

    今回は一人暮らしにおすすめの電力会社について比較・解説してきました。

    さまざまな影響で電気代の値上がりが叫ばれているなか、節約するためには基本料金0円や従量料金の第一段階が低いプランがおすすめです。

    基本料金0円のプランは数多くあります。どれにしようか迷った際にはキャンペーンや特典など、どれが自分のライフスタイルにあっているかを軸に考えてみてください。

    また、電力会社の公式サイトでは料金のシミュレーションができます。大手電力会社と比べてどのくらい安くなるかが一目でわかるので、試してみてくださいね。

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