関西・大阪で電気が安いおすすめ電力会社12社を比較【2025年12月】セットプランも紹介!

関西・大阪で電気が安いおすすめ電力会社12社を比較【2025年12月】セットプランも紹介!

※当記事はアフィリエイト広告を含みます。
※「おいくら」「高く売れるドットコム」は弊社マーケットエンタープライズが運営するサービスです。

関西エリアで電気代のコストを抑えたいと考えるなら、旧電力の関西電力ではなく、2016年の電力自由化以降に登場した新電力もおすすめです。

本記事では、お得な新電力の他、オール電化住宅向けなど目的別に安く使えるおすすめの業者を紹介します。電力会社選びの参考にしてみてください。

⇒おすすめの電力会社を見る
⇒電力会社の選び方を見る

おすすめ関西電力会社
  • 【支払いで楽天ポイントが貯まる】
    楽天でんき
  • 【セット利用でガス代が約6%お得に】
    大阪ガスのでんき
  • 【環境にやさしい電気】
    しろくまぱわー
  • 【市場価格が安い時間帯でお得に】
    Looopでんき
  • 【支払い方法が多い】
    新日本エネルギー
  • 【まとめて比較したい方】
    >>おすすめ一覧はこちら
  • 電気料金シミュレーターで一発比較

    ここでは、一般的な電力会社を使用した場合のシミュレーションを、世帯人数別に表示できるシミュレーターをご用意しました。

    シミュレーション条件

    【電力使用量】
    1人暮らし:180kwh
    2人暮らし:330kwh
    3人暮らし:405kwh
    4人暮らし:520kwh

    【ガス使用量】
    1人暮らし:15㎥
    2人暮らし:25㎥
    3人暮らし:35㎥
    4人暮らし:45㎥

    電気料金シミュレーター

    電力会社1

    使用量目安: – kWh

    基本料金: – 円

    従量料金: – 円

    合計金額: – 円

    電力会社2

    使用量目安: – kWh

    基本料金: – 円

    従量料金: – 円

    合計金額: – 円

    ※夏(7-9月)冬(12-3月)の使用電力量で算出。

    ※市場連動型プランは市場価格によって料金が変動するため、シミュレーションの対象外です。

    関西おすすめ電力会社一覧比較表

    ここでは関西電力エリアでおすすめの新電力会社の料金プランなどを以下の表にまとめています。

    電力会社名 おすすめプラン プランの特徴 公式サイト 基本料金 従量料金 対応エリア セット割 時間別料金制 違約金
    楽天でんき プランS 電気代に応じて楽天ポイント還元
    ガスセット・楽天カード払いで
    さらに還元率UP
    楽天でんき公式サイト 無料 一律33.98円 全国
    ※沖縄および離島を除く
    ガス なし 無料
    ドコモでんき Mプラン Basic dカード払いでポイント還元 公式サイト 522.58円 第1段階:20.21円
    第2段階:25.61円
    第3段階:28.59円
    ガス なし なし 無料
    大阪ガスの電気 ベースプランA 電気+ガス+ネットのセットで
    ガス代が毎月6%割引
    大阪ガスの電気公式サイト 無料 第1段階:20.21円
    第2段階:25.20円
    第3段階:28.01円
    関西電力エリア ガス
    インターネット
    あり 無料
    (契約プランによる)
    シン・エナジー 【昼/夜】生活フィットプラン 初期費用&解約金0円
    契約数10万件突破
    シン・エナジー公式サイト 無料 ~15kWh:396.81円
    15kWh~120kWh:19.81円
    120kWh~300kWh:23.83円
    300kWh~:27.30円
    北東北・東京・中部
    関西・中国・四国
    九州・沖縄電力エリア
    なし プランによりあり なし
    しろくまぱわー 従️量電灯A 幅広い世帯で旧電力よりお得 しろくまぱわー公式サイト 無料 22.80円 全国
    ※沖縄および離島を除く
    なし なし 無料
    HTBエナジーのでんき ベーシックプラン
    ママトクプラン
    電力量料金が2時間無料
    ※ママトクプラン
    HTBエナジーのでんき公式サイト 330円 26.30円 全国
    ※沖縄および離島を除く
    ガス あり 2,200円
    ドリームでんき ファミリーM 電気代の基本料金の最低額が5%安く ドリームでんき公式サイト 496.45円 第1段階:20.21円
    第2段階:25.61円
    第3段階:28.59円
    東北、北陸、関東、関西、
    中部、中国、四国、九州
    ガス
    ※中部・東京・関西電力エリア限定
    なし 無料
    新日本エネルギー スタンダードプラン電灯A 口座振替・コンビニ払いも対応 新日本エネルギー公式サイト 無料 第1段階:20.31円
    第2段階:25.45円
    第3段階:27.83円
    全国
    ※沖縄および離島を除く
    なし あり 9,900円
    ※36ヵ月以内の解約
    Looopでんき スマートタイムONE(電灯) 市場価格が安ければ電気代が
    お得になる
    Looopでんき公式サイト 10Aごとに
    351.03円
    30分ごとに変動
    ※市場連動型
    全国
    ※一部離島を除く
    なし なし 無料
    オクトパスエナジー グリーンオクトパス 実質再エネ100% オクトパスエナジー公式サイト 12.40円 第1段階:20.21円
    第2段階:23.81円
    第3段階:26.61円(※1)
    全国
    ※沖縄および離島を除く
    なし あり
    ※EVオクトパス
    無料
    Pontaでんき でんきM Pontaポイントが効率よく貯まる Pontaでんき公式サイト 無料 第1段階:20.20円
    第2段階:25.60円
    第3段階:28.58円
    全国
    ※沖縄および離島を除く
    なし なし なし
    関西電力 従量電灯A 選べる料金プランが多い 関西電力公式サイト 無料 第1段階:20.21円
    第2段階:25.61円
    第3段階:28.59円
    関西電力エリア
    東京電力エリア
    ガス
    VOD
    あり 無料

    ※各種プランや対応エリア等については変更になる可能性があるため、必ず各会社のホームページをご確認ください。
    ※1 他に、燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金が追加されます。割引がある場合には、割引が適用されます。

    関西の電力会社おすすめ12選

    関西エリアでおすすめの新電力会社を紹介します。各社、おすすめポイントや旧電力との料金も比較しているので参考にしてみてください。

    なお本記事で紹介している各社の料金は、基本的に大阪府大阪市北区エリアで世帯ごとに以下の平均的なアンペア数を契約の上使用量を消費したと仮定し計算しています。

    世帯人数 契約アンペア数 月間電気使用量
    1人世帯 30A 180kWh
    2人世帯 40A 300kWh
    3人世帯 40A 350kWh
    4人世帯 50A 400kWh

    楽天でんき

    楽天でんき

    出典:楽天でんき公式サイト

    おすすめポイント

    • 申し込み&利用で3,000ポイント進呈
    • 電気代200円毎に楽天ポイント1pt貯まる
    • ガスをセット利用で100円毎に1ptに還元率UP
    • 契約の縛りなし・解約も0円
    • エリア:全国

    楽天でんきは、楽天ポイント利用者におすすめの電力会社で、今なら申し込み&利用で3,000ポイントプレゼント! 電気代の支払い200円につき1ptですが、ガスとセットで使うと100円につき1pt!

    また、前月の電気代の請求額が5,000円以上の場合は楽天市場での買い物の楽天ポイント還元率が+0.5倍になるなど、お得なサービスが豊富。

    項目 楽天でんき
    (プランS)
    1人世帯の料金目安 9,705円/月
    2人世帯の料金目安 15,041円/月
    3人世帯の料金目安 17,340円/月
    4人世帯の料金目安 18,219円/月


    \申込は平均2分/
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    出典:楽天でんき 料金シミュレーション公式サイト

    ※上記は世帯ごとに「e-Stat 家計調査」による平均使用量(kWh)を、記事冒頭記載の平均契約アンペア数で2024年9月に使用したものとして記載。

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    出典:e-Stat 家計調査公式サイト

    楽天でんきには解約金がないので、気軽に使いたい人にもおすすめです。

    オリコンが2011年に調査した「【最新】電力会社 小売の加入手続きランキング・比較」でも、1位を獲得しています。

    出典:オリコン 最新】電力会社 小売の加入手続きランキング・比較公式サイト

    口コミでは「支払い金額が安くなった」などの声があがっています。

    それまで契約していた電力会社の基本料金よりも安い月がある。楽天の期間限定ポイントを支払いにあてられる。
    出典:オリコン顧客満足度ランキング

    下の表では楽天でんきの料金を記載しているので参考にしてみてください。

    項目 単位 楽天でんき
    (プランS)
    10A
    (基本料金)
    1契約 0円
    15A
    (基本料金)
    20A
    (基本料金)
    30A
    (基本料金)
    40A
    (基本料金)
    50A
    (基本料金)
    60A
    (基本料金)
    ~15kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 一律33.98円
    16kWh~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    基本料金 0円
    固定従量料金 33.98円
    提供エリア 全国
    ※沖縄電力エリアは2025年3月31日にサービス終了
    解約金 0円
    キャンペーン ・新規申し込みで5,000ポイント進呈
    ・楽天市場でのお買い物がポイント+0.5倍
    ・紹介特典で3,000(紹介された側は2,000)ポイント進呈


    \申込は平均2分/
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    👍良い口コミ・評判

    暮らす形態にもよるけど、だいたい毎月に200とか300キロワットとかの使用です。とすると自動で毎月20-30ポイントつくことになり、単純に言って得できますよ。楽天ポイントは持ってば持ってるだけ、更に得になるし、たぶんポイントを使い切れないとかもほとんどないでしょう。使い勝手がいいですよね。楽天ファンはそんなに迷いすぎずに一度検討されたら良いと思います。合わなくても直ぐ止められますし。

    これまでは、電力会社のHPをみることさえほとんどなかったのです。楽天だとことこまかに電気やその料金の状況を見られるし、ポイントのこととかもリアルタイムで把握できます。こういったところはやはりネット企業としての歴史が長いから有利だと思っています。シミュレーションによって状況を把握して、適宜プランを変えたり電気の使い方自体を変えたりできますね。シミュレーションとかは、加入した後こそ効いてくるなあと実感しています。

    👎気になる口コミ・評判

    楽天エナジーは、基本料金がそんなに安くはないです。ここはきちっと考えたいですよね。たとえセット割引やポイントで一見して得だとしても、トータルで考えないと必ずしもうまくいかないでしょう。またクーポンの発行がありますが、その対象サービスが少なすぎるのも人によってはきちんと考えたいです。クーポンが、最も一般的な楽天市場とかで使えないんですよね。

    現在の電気会社から乗り換えようと申し込んだら 申込み内容が現在の電気会社と完全一致していないということで 一致していない場所が名前であり 何度確認しても間違いがわからないから 楽天エナジーに問い合わせてみたが 完全一致していないと移行できないとのことで 結局何が間違いかわからないままで あっさりとキャンセル扱い! 銀行もカードも楽天だから 楽天にまとめようと考えていたのに叶いませんでした。 もう少し親身になって対応しても良いのではないかと感じました。

    出典:みん評

    大阪ガスの電気

    大阪ガスの電気LP

    出典:大阪ガスの電気

    おすすめポイント

    • 電気+ガスのセットで電気代がお得になる
    • 電気+ガス+インターネットのセットでガス代が安くなる
    • 目的に合わせて選べる豊富な料金プランが魅力

    大阪ガスの電気では、電気+ガス+インターネットのセット利用で、ガス代が約6%もお得に。

    電気とガスのセット利用でも電力量料金が25.00円/kWh→24.80円/kWhなど安くなるためおすすめです。

    項目 大阪ガスの電気
    (ベースプランA)
    1人世帯の料金目安 4,101円/月
    2人世帯の料金目安 7,125円/月
    3人世帯の料金目安 8,385円/月
    4人世帯の料金目安 9,785円/月


    \WEB申込は5分で完結/
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    ※冒頭記載の契約容量・使用量において、以下計算式で計算:契約アンペア数の基本料金+(月使用量(kWh)×電力量料金単価)
    実際の請求では燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金が上記に加味されます。割引や補助金がある場合にはそちらも適用されます。

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    また大阪ガスの電気は、実質再生可能エネルギー100%のプランなど、目的や希望に合わせて選べるプランが豊富なのも魅力です。

    下の表では、大阪ガスの電気と関西電力の家庭向けプランの料金を比較しています。

    項目 単位 大阪ガスの電気
    (ベースプランA)
    関西電力
    (従量電灯A)
    10A
    (基本料金)
    1契約 0円 0円
    15A
    (基本料金)
    20A
    (基本料金)
    30A
    (基本料金)
    40A
    (基本料金)
    50A
    (基本料金)
    60A
    (基本料金)
    ~15kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 466.57円
    (1契約)
    522.58円
    (1契約)
    16kWh~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    20.21円
    (16kWh~120kWh従量料金)
    20.21円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    25.20円
    (121kWh〜350kWh従量料金)
    25.61円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    28.01円
    (351kWh〜従量料金)
    28.59円
    基本料金 466.57円
    ※ベースプランA-G
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :20.21円
    ・121~300kWhまで:24.80円
    ・301kWh以上   :27.72円
    ※ベースプランA-G
    提供エリア 大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、和歌山県、滋賀県
    解約金 契約内容により異なる
    キャンペーン ・【~12/25】さすガっス!謝恩セール:合計300名さまに選べる豪華プレゼントが当たる!
    ・大阪ガスからNetflixを申し込みで月額料金の5%還元
    ・ネット受付で毎月100名にQUOカード500円プレゼント


    \WEB申込は5分で完結/
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    👍良い口コミ・評判

    以前の電力会社より電気料金が安くなり、かつガス料金とまとめることで料金の確認も支払いも容易になったところ。

    さほど価格はお安くなってはいないが、請求が1箇所からだし、電気代とガス代の使用月がずれて請求されているのでお安く感じる。

    👎気になる口コミ・評判

    以前は使用につき、ポイントがついて多少のお得感があったが、今は引き落とし以外の人はポイントが付かなくなった事。引き落としの人と同じように料金は払ってるのだからポイントは付けて欲しいと思う。

    関西電力と比べてどれぐらいやすくなったのかがわからない。スタイルdプランを契約しているがアマゾンプライム年会費のスタイルpの方が圧倒的にお得な感じがする

    出典:オリコン顧客満足度

    シン・エナジー

    おすすめポイント

    • 生活に合わせてプラン選択可能
    • 魅力的な特典
    • 初期費用&解約金0円
    • 10万件を超す実績あり
    • 対象エリア:東北・東京・中部・関西・中国・四国・九州・沖縄電力管内

    シン・エナジーは、昼間に多く電気を使う方には「【昼】生活フィットプラン」、夜間の使用がメインの共働き世帯などには「【夜】生活フィットプラン」をご用意。

    下の表では、シン・エナジーのきほんプランと、旧電力の関西電力の従量電灯Aプランの料金を比較しています。お得なシン・エナジーの料金に注目してください。

    項目 単位 シン・エナジー
    (きほんプラン)
    関西電力
    (従量電灯A)
    10A
    (基本料金)
    1契約 0円 0円
    15A
    (基本料金)
    20A
    (基本料金)
    30A
    (基本料金)
    40A
    (基本料金)
    50A
    (基本料金)
    60A
    (基本料金)
    ~15kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 396.81円
    (1契約)
    522.58円
    (1契約)
    16kWh~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    19.81円 20.21円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    23.83円 25.61円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    27.30円 28.59円
    基本料金 396.81円
    ※きほんプラン
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :19.81円
    ・121~300kWhまで:23.83円
    ・301kWh以上   :27.30円
    ※きほんプラン
    提供エリア 全国(離島を除く)
    解約金 0円
    キャンペーン なし


    \WEB申込は5分で完結/
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    👍良い口コミ・評判

    我が家の電気代を少しでも安くできないかと思い、まずはガス会社のプランをいくつか調べてみました。確かに電気代は安くなり魅力的なのですが、ガス料金まではなかなか安くなりません。そこで新規参入の会社に目を向け、行き着いたのこちらの会社でした。電気代も安くなり、かつ様々なガス会社のプランをを選ぶことができます。ホームページでいくらぐらい安くなるかを私自身調べてみましたが、その結果が大変魅力的でしたのでこちらに変更することにしました。電力供給網は日本全国に対応しているようですので、皆さんも一度検討されてみることをお勧めします。

    電気代の見直しをして、価格の安いシンエナジーさんに問い合わせをしました。多様なプランの中からそれぞれの家庭に合ったプランを提案してくださりました。また、当時使用していた電力会社との料金比較のためのシミュレーションも作成していただき、納得した上での契約だったのでとても安心することが出来ました。難しい手続きもなく、電気番号と供給地点番号さえお伝えすれば、後は全てお任せだったので助かりました。メールでの問い合わせも可能だったので、電話が苦手な方でも気軽にお問い合わせできると思います。

    👎気になる口コミ・評判

    電力会社の切り替えを検討しましたが、どの会社も似たり寄ったりの価格だったので、JALのマイルが貯まるこちらの会社しました。新電力というので少し品質は心配でしたが、大手電力会社と何も変わらず利用できました。電気の切り替えの際も工事なども無く手軽に変更できました。 ただ、問い合わせの際の電話対応が不親切だと感じました。担当者が不在のため後ほど折り返すと言われて待っていましたが、折り返し電話は無く、結局もう一度かけ直しました。こういったサービスは店頭接客ではないので、電話対応はしっかりとしてほしいと感じました。

    冬場に既設電力から変更、地域よりも一割程度安かったが夏場は高い状態。 冬場のみ安いと、一年を通じると大差なくなると思うと残念。 様子見だが、損している状態。

    出典:みん評

    しろくまぱわー

    しろくまぱわー しろくまぱわー

    出典:しろくまぱわー公式サイト

    おすすめポイント

    • 基本料金0円
    • 電力量料金が一律設定のため、使用量が多いと節約効果が高くなる
    • 環境にやさしい電気が使える
    • 契約期間に定めがなく解約金もかからない
    • 対象エリア:北海道電力、東北電力、東京電力、中部電力、北陸電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力エリア

    しろくまぱわーでは、実質再生可能エネルギー100%の環境にやさしい電気が使えます。

    地球温暖化対策に貢献したいなど、環境に配慮した電気を使いたい人におすすめです。

    項目 しろくまぱわー
    (従️量電灯A)
    1人世帯の料金目安 4,761円/月
    2人世帯の料金目安 7,898円/月
    3人世帯の料金目安 9,205円/月
    4人世帯の料金目安 10,512円/月


    \申込はWEBで簡単/
    しろくまぱわーを詳しくチェック

    出典:しろくまぱわー 公式シミュレーション

    ※しろくまぱわー・関西電力共に2024年9月に冒頭記載の世帯ごとの目安契約容量・使用量で電力を使用したものとして以下公式シミュレーターで年間の料金を算出し、÷12したものを月料金として記載。

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    しろくまぱわー一律設定なので、使用量が多い家ほど節約効果が高くなり、電気使用量が多い家庭に最適です。また、契約期間に縛りがなく解約金がないのも魅力でしょう。

    下の表では、しろくまぱわーと関西電力の料金を比較しています。

    項目 単位 しろくまぱわー
    (従️量電灯A)
    関西電力
    (従量電灯A)
    10A
    (基本料金)
    1契約 0円 0円
    15A
    (基本料金)
    20A
    (基本料金)
    30A
    (基本料金)
    40A
    (基本料金)
    50A
    (基本料金)
    60A
    (基本料金)
    ~15kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 400.00円
    (1契約)
    522.58円
    (1契約)
    16kWh~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    22.80円 20.21円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    25.61円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    28.59円
    基本料金 0円
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :24.20円
    ・121~300kWhまで:24.20円
    ・301kWh以上   :24.20円
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 0円
    キャンペーン なし


    \申込はWEBで簡単/
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    👍良い口コミ・評判

    初めてしろくま電力を使った時の感想は、大手電力会社からしろくま電力に変更したことで、価格の安さに驚きました。毎月平均して10%程度、電気代を下げることができたのです。利用したプランは一般家庭向けの「しろくまプラン」でした。このプランは、家庭での電気使用量が多いファミリー世帯に適しており、電力量料金が一律で設定されているため、使用量が多いほどお得になります。そして、特に気に入っているところは、しろくま電力が環境への配慮をしていることと、料金面でメリットがあることです。他の電力会社と比較して、しろくま電力はコストパフォーマンスが高く、環境にも配慮したサービスだと思います。

    最近では電気料金が大幅に値上がりしている影響、で節約生活を強いられてストレスがありました。 しろくま電力(ぱわー)に変えてからは電気料金がかなりお得になり、精神的に負担も減りました。 さらに嬉しいことにCO2を出さない環境に優しい電力のためエコに貢献する事ができるので、環境問題への意識が高まりました。 どれだけ節約しても電気代を減らすことは難しかったのですが、しろくま電力(ぱわー)に切り替えるだけで自然と節約になっているのでとても簡単ですし、困った時に問い合わせをしても迅速に対応してくれるのでサービスに関しても文句なしです。

    👎気になる口コミ・評判

    以前のマンションの時に勧誘電話がありその時は断りましたが、2年経って引っ越した時にまた電話あり。 東京ガスで電気もセットで使用していましたが断然安くなると言われ、ついつい変更してしまいました… 請求が来るとかなり高額! 東京ガスの時の明細で同じくらいの使用料を確認したところ1.5倍。 東京ガスに戻したいとナビダイヤルで電話。 折り返しは出来ないと言われ、とりあえず切り替えたいと伝えると東京ガスに連絡をと。 東京ガス(通常の電話番号なので定額プラン適用)に電話し切り替えの手続きをしました。 ただ書類を記入し次の検針日からになるので1ヶ月くらいはかかる可能性があるとの事。 それまで節約するしかないと思いました。 ちなみにしろくまパワーから請求の先月使用料で東京ガスに計算して頂いたところ、やはり2/3くらいの金額でした… やはり突然電話してくる勧誘電話には絶対に契約してはいけないと思いました。 切り替えた事により数万円損をしましたが、勉強になったと思い諦めます

    主に太陽光発電による電気を供給している為、環境配慮への意識が高い人向けの電力会社だと言えると思います。 環境への配慮だけでなく、電気料金自体も大手の電力会社に比べてやや安いです。基本料金も使用量に応じた料金も大手より安いです。大きくは料金は変わりません。 新電力にありがちな契約期間の縛りや解約時の違約金がないのも良いと思います。更に契約時にキャッシュバックのキャンペーンがあるのも嬉しいです。 難点はガス事業を行っていない為、ガスとセットでの契約が出来ないことです。ガスと電気を同じ会社で一本化したい人にはお勧め致しません。

    出典:みん評

    HTBエナジーのでんき

    HTBエナジーのでんき HTBエナジーのでんき

    出典:HTBエナジーのでんき公式サイト

    おすすめポイント

                  
    • 緊急対応サービスが無料
    • 毎日2時間電力量料金が無料になるプランがお得
    • 電気とガスのセットプランがお得
    • オール電化住宅向けなど、料金プランの種類が豊富
    • エリア:全国

    HTBエナジー毎日2時間料金が無料になる「ママトクプラン」では、夕食の準備などで電気を集中して使いたい方にぴったりです。

    さらに、電気とガスをまとめて契約すると、毎月合計金額から102円の割引、年間で1,224円お得に!ガスの利用も考えている人におすすめです。

    項目 HTBエナジーのでんき
    (ベーシックプラン)
    1人世帯の料金目安 5,064円/月
    2人世帯の料金目安 8,220円/月
    3人世帯の料金目安 9,535円/月
    4人世帯の料金目安 11,618円/月


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    ※冒頭記載の地域・契約容量・使用量において、以下計算式で計算:契約アンペア数の基本料金+(月使用量(kWh)×電力量料金単価)
    実際の請求では燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金・容量搬出金が上記に加味されます。割引や補助金がある場合にはそちらも適用されます。

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    オール電化向けなど、プランの種類が多いのもHTBエナジーの魅力です。

    下の表では、HTBエナジーと関西電力の標準プランの料金を比較しているので、参考にしてみてください。

    項目 単位 HTBエナジーのでんき
    (ベーシックプラン)
    関西電力
    (従量電灯A)
    10A
    (基本料金)
    1契約 330円 0円
    15A
    (基本料金)
    20A
    (基本料金)
    30A
    (基本料金)
    40A
    (基本料金)
    50A
    (基本料金)
    60A
    (基本料金)
    ~15kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 26.30円 522.58円
    (1契約)
    16kWh~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    20.21円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    25.61円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    28.59円
    基本料金 330円
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :26.30円
    ・121~300kWhまで:26.30円
    ・301kWh以上   :26.30円
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 2,200円(1年未満で解約した場合のみ発生)
    キャンペーン ・【~2026/3/31】引越し継続キャンペーン


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    👍良い口コミ・評判

    どんな場合でも5%OFFとするわかりよさがポイントですよ。他何件か見ましたけど、HTBと比べたら複雑でもういいやって。それからエネルギーの成り立ちもエコロジー的な部分を重視している。さらにイメージ的なところも楽しい。料金もエコもこだわりたいんだけど、あまり細かくなると面倒になってきちゃってですね(笑)。そんな私としてはピッタリの会社が見つけられたと思っています。

    セット割だと得だと思って、東京ガスで東京電力をまとめたが100円安くなるだけだでプランは安くなかった。HTBエナジーのプランは5%確実に安くなるので満足している。 最近新電力会社が統合などしている中で、大手のグループなのも安心のひとつなのかなーー

    👎気になる口コミ・評判

    公式サイトのサポートも不親切でしたし、燃料費等調整額や対象電力使用量に上限が無く割高だったので、契約して良いところはありませんでした。 結局他の電力会社への切り替えたのですが、その際にHTBエナジー側の不手際で、手続きが引き延ばされ、新しい電力会社とHTBエナジーとのやり取りをそれぞれ何度も行うことになり、大変苦労させ得られました。

    引っ越しをするのでその連絡をしました。 新居に関して手続きに不明点が生じたのですが、勝手に私が不動産屋に確認をすることにされていました。そんな話されてないのに。 あと電話中、保留で3分以上待たせられたのに「お待たせしました」も言わない。 ちゃんとしたスタッフもいるとは思いますが、いいかげんなスタッフに当たると気分害されます。

    出典:みん評

    Looopでんき

    Looopでんきトップ Looopでんきトップ

    出典:Looopでんきトップ公式サイト

    おすすめポイント

    • 市場価格が安い時間帯であれば電気代を抑えられる
    • 電気+ガスのセット利用で電気代を抑えられる
    • 解約の際に解約金がかからない

    Looopでんきは比較して幅広い世帯で月1,000円前後お得になり、年間だと4人世帯で10,200円程度安くなります。

    項目 Looopでんき
    (スマートタイムONE(電灯))
    関西電力
    (eおとくプラン)
    1人世帯の料金目安 5,787円/月 6,220円/月
    2人世帯の料金目安 9,826円/月 10,174円/月
    3人世帯の料金目安 11,488円/月 12,154円/月
    4人世帯の料金目安 12,344円/月 13,192円/月


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    出典:Looopでんき 料金シミュレーション

    ※公式シミュレーターにて以下の条件で算出
    一人暮らし: 想定月電力使用量:約200kWh/ 二人暮らし: 想定月電力使用量:約346kWh 三人暮らし:約407kWh /四人以上暮らし: 想定月電力使用量:約438kWh

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    Looopでんきは電気料金単価が安くなるガスとのセット利用が魅力的。市場価格が安い深夜〜早朝に電気を多く使う方におすすめです。

    解約金もかからないので、いつでも安心して切り替えられるでしょう。

    下の表では新電力のLooopでんきを電源料金(市場価格)を15円/kWhとして計算し、旧電力の関西電力の標準プランを比較しています。

    あくまでも目安ですが、料金の違いを参考にしてみてください。

    項目 単位 Looopでんき
    (スマートタイムONE(電灯))
    関西電力
    (従量電灯A)
    10A
    (基本料金)
    1契約 351.03円 0円
    15A
    (基本料金)
    526.55円
    20A
    (基本料金)
    702.06円
    30A
    (基本料金)
    1053.09円
    40A
    (基本料金)
    1404.12円
    50A
    (基本料金)
    1755.15円
    60A
    (基本料金)
    2106.18円
    ~15kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 電源料金(市場連動型で30分毎に単価が変動)
    +固定従量料金:14.01円(関西エリア)
    522.58円
    (1契約)
    16kWh~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    20.21円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    25.61円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    28.59円
    基本料金 制度対応費が発生
    固定従量料金 市場連動型
    提供エリア 全国(離島を除く)
    解約金 0円
    キャンペーン なし


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    👍良い口コミ・評判

    まず電気料金を下げたいという思いからいろんな会社でシュミレーションを行ったり、各社のサービスを確認しました。私の場合は何かのサービスでお得感を得たいというよりも電気料金を下げたいという気持ちが強くそのような考えで調べてみるとLoopでんきという会社にたどり着きました。どの時間に電気を利用しても一定ということで生活スタイルにと照らし合わせてシュミレーションした結果、電気料金が安くなることがわかったので契約をしました。

    Looopのソーラー事業には前から関心がありました。とはいえ自宅へパネル設置はハードルが高い。そんななか自由化で、ただ契約するだけでLooopのエネルギーを使えるようになりました。FITが2割ぐらいとかなり高い比率で、これからのエネルギーとしてとても期待できる会社です。また「基本料金が設定されない」など料金システムにも斬新さを感じて満足しています。電力自由化なんて興味がないという人ほど、少しだけ時間を使って調べて、こういう会社を選んで欲しいと思います。

    👎気になる口コミ・評判

    loopでんきに切り替えないかと営業の方がきました。今利用している電力会社に解約の連絡をしないといけないのが嫌で断ろうとしましたが「お客様に今の電力会社に連絡してもらうことは一切ないので!」と言われたので基本料0円という魅力もあったため契約してみました。 しかしその時伝えた今のお客様番号のほかに切り替え時に必要な番号が別にあって、それが必要と判明したようで「お客様の方から電力会社に確認して、loopでんきまで電話ください」と後日連絡がきました。 ホームページにも、解約する電力会社に連絡する必要はなく全ての手続きをloopでんきがすると書いてあったので、言ってることが違う事を伝えるとその事について説明も謝罪もなく、ふてぶてしく「…では契約キャンセルしますか」と言われました。 対応の未熟ささえなければ、価格面などはいいと思います。

    申し込みをしてから全然連絡がないので、2度ほど連絡。1回目は手続き中で開通に間に合わせると言われたので、信じて待つ。2回目。引っ越しが明日に迫っていた為、こちらから問い合わせたが、メーター番号がわからないので、手続きが進められないと言われる。その後急いでメーター番号を伝えると、契約不可の場所と言われた。結局既存の電力で契約せざるを得なくなり、そちらで1年継続契約をしなければいけなくなった。これだったら、今使ってる新電力を継続して使えば良かった。とにかく連絡が遅い。最初の段階で契約不可とわかっていれば別の新電力でも手続きできた。安くても2度と頼まない。

    出典:みん評

    ドリームでんき

    ドリームでんき ドリームでんき

    出典:ドリームでんき公式サイト

    おすすめポイント

    • 電気とガスのセット割がお得
    • 年2回日本一人気売り場の宝くじが貰える
    • 祈願で有名な日本橋福徳神社で当選せん祈願してくれる
    • 解約金が発生しない
    • 対象エリア:北海道、東北、東京、北陸、中国、四国電力、中部、関西、九州電力エリア

    ドリームでんきは電気+ガスのセット割があり、電気代の基本料金の最低額である496.45円が、5%安い471.63円で利用できるのがメリットです。

    ガス代の基本料金も5%安くなるのでかなりお得。

    項目 ドリームでんき
    (ファミリーM)
    1人世帯の料金目安 4,155円/月
    2人世帯の料金目安 7,228円/月
    3人世帯の料金目安 8,658円/月
    4人世帯の料金目安 10,087円/月

    電気料金プランのご契約で、年2回宝くじがもらえるユニークな電力会社です。電気をお得に使いながら、思わぬ臨時収入のチャンスが広がります。

    さらに、解約金も不要なので、安心して始められるでしょう。

    下の表では、ドリームでんきと関西電力の料金を比較しているので、参考にしてみてください。

    項目 単位 ドリームでんき
    (ファミリーM)
    関西電力
    (従量電灯A)
    10A
    (基本料金)
    1契約 0円 0円
    15A
    (基本料金)
    20A
    (基本料金)
    30A
    (基本料金)
    40A
    (基本料金)
    50A
    (基本料金)
    60A
    (基本料金)
    ~15kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 496.45円
    (1契約)
    522.58円
    (1契約)
    16kWh~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    20.21円 20.21円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    25.61円 25.61円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    28.59円 28.59円
    基本料金 496.45円
    ※ファミリーMプラン
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :20.21円
    ・121~300kWhまで:25.61円
    ・301kWh以上   :28.59円
    ※ファミリーMプラン
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 0円
    キャンペーン なし


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    👍良い口コミ・評判

    ドリームでんきは、多種多様なプランを提供していて消費者は自分に合ったプランを選ぶことができるので電気料金の節約ができています。 24時間365日の電話サポートを提供していて消費者の疑問や問題に対応するための体制が整っているので安心して使ってますよ。 新規契約や口コミなどに対してキャッシュバックやポイント還元などの特典を用意していて、ジャンボ宝くじつきガスプランというものがあって契約したのですが、以前契約していた企業より5%も節約でき、しかも宝くじの現物が送られてきて満足です。

    1人暮らしでも電気代が安くなる可能あることとジャンボ宝くじがもらえることが決め手で、こちらに乗り換えました。毎月の電気代が少しだけですが本当に安くなったので、乗り換えて正解でしたね。ずっと継続して利用すれば、かなりの額の節約になると思います。契約してしばらくしてから、ジャンボ宝くじも送られてきました。残念ながら、宝くじは当たりませんでしたが、こういうプレゼントは嬉しいですね。乗り換えの手続きも簡素でしたし、電気の品質に関しても特に問題点はありませんでした。問い合わせ時の担当者の説明も分かりやすかったですし、良い会社だと思います。

    👎気になる口コミ・評判

    電気料金が安くなるよと知人に言われて、こちらを利用してみました。たしかに、サイトであらかじめ電気料金がどのくらいになるか計算できたのは良かったですし、実際に電気料金が安くなって家計的には助かりました。ただ、コールセンターの女性社員の対応がとてもいい加減に感じてしまいました。私は電気料金の計算をして、すぐにでも申し込みたかったんですが、予約が必要と言われ、何日か先に予約したんですが、その予約日よりも前に電話がかかってきました。担当にこのことを言ったら謝ってくれましたが、コールセンターと担当で十分コミュニケーションが取れていないと思いました。こういうことを気にしなければ料金は安くなりますし、良いと思います。

    専用ページからでんき・ガスセットプランで申し込み 電気だけが契約され、問い合わせるとガスはそもそも承っていないと回答。もう電気が開通してしまったためガスは自分で他社と契約して乗り換え手続きしてくれとのこと。 そもそも契約後の会員情報などを伝えるメールが開通日以降も届かなかったためそれも電話で問い合わせたらその場で送ってきた。謝罪等はなし。理由の説明もなし。なんでだろ?みたいな態度。 支払いにエラーがあったと連絡があったため支払方法を見直し、◯月6日に再引き落としがある旨連絡がくる。 〇月6日になる前に、すぐに支払わなければ◯月10日までに供給を停止するとメールが来る。しかも◯月10日まで待つかはわからないとも書いてある。今すぐ払込票で払ってくれとも書いてあるがそもそも払込票は届いていない。 なお、供給停止された場合は再開に4000円弱請求されるらしいです。 対応は失礼極まりないですし、こんなめちゃくちゃな理由で電気を止められたりして冷蔵庫やPCが止まったら困ります。しかも再開にお金とるつもりのようです。

    出典:みん評

    新日本エネルギー

    新日本エネルギー 新日本エネルギー

    出典:新日本エネルギー公式サイト

    おすすめポイント

                 
    • 初期費用0円
    • 工事・立ち合い不要
    • 支払方法はクレジットカード・口座振替・コンビニ払いの3種類
    • 供給エリアは沖縄と一部離島を除く全国

    新日本エネルギーは、支払い方法が3種類もあるため、自分の都合に合わせやすく、利用しやすいでしょう。

    項目 新日本エネルギー
    (スタンダードプラン電灯A)
    1人世帯の料金目安 4,093円/月
    2人世帯の料金目安 7,147円/月
    3人世帯の料金目安 8,538円/月
    4人世帯の料金目安 9,930円/月

    ※冒頭記載の地域・契約容量・使用量において、以下計算式で計算:契約アンペア数の基本料金+(月使用量(kWh)×電力量料金単価)
    実際の請求では燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金、電源調達調整費が上記に加味されます。割引や補助金がある場合にはそちらも適用されます。

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    電気使用量が多い人向けのプランが用意されており、電力量料金が、一律25.40円など一定のため、段階ごとに高くなる他社と比較するとお得です。

    ただ、受付休止となっているプランもあるため、再開の確認後改めて利用してみてください。

    下の表では、新日本エネルギーと関西電力の家族向けプランの料金を比較しています。新日本エネルギーの、世帯ごとの金額に注目してみてください。

    項目 単位 新日本エネルギー
    (スタンダードプラン電灯A)
    関西電力
    (従量電灯A)
    10A
    (基本料金)
    1契約 0円 0円
    15A
    (基本料金)
    20A
    (基本料金)
    30A
    (基本料金)
    40A
    (基本料金)
    50A
    (基本料金)
    60A
    (基本料金)
    ~15kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 433.41円
    (1契約)
    522.58円
    (1契約)
    16kWh~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    20.31円 20.21円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    25.45円 25.61円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    27.83円 28.59円
    基本料金 433.41円
    ※スタンダードプラン電灯A
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :20.31円
    ・121~300kWhまで:25.45円
    ・301kWh以上   :27.83円
    ※スタンダードプラン電灯A
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 9,900円(36ヶ月未満で解約した場合のみ発生)
    キャンペーン なし


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    👍良い口コミ・評判

    こちらのサービスを利用して以来、電気代が安くなって、家計の節約につながりました。電力自由化に参入する企業が増えている時代、どの企業を選べばよいか分からずに悩んでいた折に、親しい友達から勧められたのが、新日本エネルギーを利用したきっかけでした。契約変更は面倒臭いのかな、とも思っていたのですが、従来のメーターを継続して利用できたため、工事も一切不要で、思っていたよりも簡単に利用開始できました。家計の節約につながることが実感できた今では、もう少し早く利用しておけばよかった、と感じています。

    インターネットから利用申し込みができて、手続きがスピーディに済ませられて良かったです。初期費用は不要で、我が家はスマートメーターを設置済だったため、工事も特に必要ありませんでした。月々の電気代が思っていた以上に安く抑えられるようになり、新日本エネルギーに切り替えてよかったと感じています。支払い方法については、口座振込のほか、クレジットカード払いにも対応しているところが嬉しいです。支払いにメインで使っているクレジットカードで支払うことで、快適に家計の管理ができています。

    👎気になる口コミ・評判

    今までより2倍の請求額で愕然としました。不動産屋で元々提示されていた電力会社はプランが選べないからと、一人暮らしであれば新日本エネルギーの方がいいと勧められて契約。単価表を見て高いなとは思いつつ、値上がりしてるし等とあまり深く考えていませんでした。引っ越して1ヶ月後、請求書を見て驚きました。生活スタイルは変わらないのに今までに見た事のない料金。エアコンを使う時期ではありますが、同じ使用状況なのに去年と比べて2倍。そんなに無駄遣いをしたのかと一瞬思いましたが、周囲に聞いても明らかに高額。他者と比べて使用量は私の方が少ないのに料金は他者の方がかなり安い。契約して1週間不在の期間があったのに高額な金額。丸1ヶ月生活した請求が怖いです。解約金は高額ですが、倍以上の請求を今後もされるよりはと思い速攻で切り替え手続きしました。夏場の1番エアコンを使用する時期に無駄な出費となり悔しいですが、言われるがまま契約してしまい、冷静にきちんと考えなかった自分の反省点です。口コミなども事前に見て決めれば良かったです。1人でも多く嫌な気持ちにならないようになればと思い投稿しました。

    一人暮らしです 6月までの電気支払いは5000円くらいでした。 7月から1万6000円に料金が上がり夏なのでこんなものかと思い支払いをしてましたが8月の請求書を見ると3万にまで上がっており以上だと感じ電話で問い合わせたら担当が休みだと全然取り合ってくれず2週間たちやっと電話が来て説明をされたが 全然聞いていることと別のことを言い始めた。 8月9月で料金が合わせて6万円超えたのですぐに解約した方が良い。 仕事で家にいることが少ないのに電気料金が上がっている 8月から電気料金が上がったとの連絡もない 契約内容が1番高いやつに勝手に変更になってた。 最初の契約書類なども家に届いていないので連絡先など自分で調べるはめになった。

    出典:みん評

    オクトパスエナジー

    オクトパスエナジー オクトパスエナジー

    出典:オクトパスエナジー公式サイト

    おすすめポイント

    • 環境にやさしい電気が使える
    • 契約期間に縛りがなく解約金も不要
    • 夜間の料金が安くなるなど、選べるプランが多い
    • 対象エリア:北海道電力、東北電力東京、電力、中部電力、北陸電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力エリア

    オクトパスエナジーは、実質再生可能エネルギー100%の環境にやさしい電気を使えるのが魅力の会社です。

    項目 オクトパスエナジー
    (グリーンオクトパス)
    1人世帯の料金目安 4,583円/月
    2人世帯の料金目安 7,098円/月
    3人世帯の料金目安 7,098円/月
    4人世帯の料金目安 10,686円/月

    出典:オクトパスエナジー 料金見積もり

    ※公式シミュレーターにて以下の条件で算出
    一人暮らし: 想定月電力使用量:約180kWh/ 二人〜三人暮らし: 想定月電力使用量:約270kWh/四人以上暮らし: 想定月電力使用量:約390kWh

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    契約期間に縛りがなく解約金も不要です。夜間にお得になるプランや、EVオーナーにおすすめのプランがあるので、目的に合わせて選んでみてください。

    下の表では、オクトパスエナジーと関西電力の料金を比較しています。お得なオクトパスエナジーの金額に注目してみてください。

    項目 単位 オクトパスエナジー
    (グリーンオクトパス)
    関西電力
    (従量電灯A)
    10A
    (基本料金)
    1契約 12.40円/日 0円
    15A
    (基本料金)
    20A
    (基本料金)
    30A
    (基本料金)
    40A
    (基本料金)
    50A
    (基本料金)
    60A
    (基本料金)
    ~15kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 0.00円 522.58円
    (1契約)
    16kWh~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    20.21円 20.21円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    23.81円 25.61円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    26.61円 28.59円
    基本料金 0円
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :26.40円
    ・121~300kWhまで:26.40円
    ・301kWh以上   :26.40円
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 0円
    キャンペーン ・タコ友冬ゼロキャンペーン:友達紹介から申し込みで8,000円割引+抽選で20名に、上限10万円の冬の電気代割引
    ・冬のハッピーアワー:毎日10:00〜14:00の4時間、1kWhごとに4円の電気代値引き(要申し込み)


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    👍良い口コミ・評判

    口コミなし

    👎気になる口コミ・評判

    口コミなし

    Pontaでんき

    Pontaでんき

    出典:Pontaでんき公式サイト

    おすすめポイント

    • 毎月必ずPontaポイントが150pt貰える
    • でんきアプリを使用すれば電気代を節約できる
    • 解約時に解約金が発生しない

    Pontaでんき毎月必ず150pt、年間で1,800ptが貰え、電気代の実質コストを下げるのに効果的です。

    項目 pontaでんき
    1人世帯の料金目安 5,502円/月
    2人世帯の料金目安 9,456円/月
    3人世帯の料金目安 11,252円/月
    4人世帯の料金目安 13,049円/月

    2024年9月に冒頭記載の世帯ごとの目安契約容量・使用量で電力を使用したものとして以下公式シミュレーターで算出。

    出典:Pontaでんんき 料金シミュレーション

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    30分単位の電気代や電気使用量をチェックできるアプリがあり、よりコストを抑えたい場合は活用してみてください。解約金もかかりません。

    下の表では、Pontaでんきと関西電力の標準プランの金額を比較しているので参考にしてみてください。

    項目 単位 Pontaでんき
    (でんきM)
    関西電力
    (従量電灯A)
    10A
    (基本料金)
    1契約 0円 0円
    15A
    (基本料金)
    20A
    (基本料金)
    30A
    (基本料金)
    40A
    (基本料金)
    50A
    (基本料金)
    60A
    (基本料金)
    ~15kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 522.57円
    (1契約)
    522.58円
    (1契約)
    16kWh~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    20.20円 20.21円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    25.60円 25.61円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    28.58円 28.59円
    基本料金 522.57円
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :20.20円
    ・121~300kWhまで:25.60円
    ・301kWh以上   :28.58円
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 0円
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    👍良い口コミ・評判

    口コミなし

    👎気になる口コミ・評判

    口コミなし

    ドコモでんき

    ドコモでんき

    出典:ドコモでんき公式サイト

    おすすめポイント

    • dカード払いでポイント還元
    • ドコモのスマホセット割

    ドコモでんきは、dカード払いでポイント還元されることや、ドコモのスマホセット割で通信費も抑えられるのが魅力の電力会社です。

    項目 ドコモでんき
    (Mプラン Basic)
    1人世帯の料金目安 4,683円/月
    2人世帯の料金目安 8,091円/月
    3人世帯の料金目安 9,660円/月
    4人世帯の料金目安 11,229円/月

    ※冒頭記載の地域・契約容量・使用量において、以下計算式で計算:契約アンペア数の基本料金+(月使用量(kWh)×電力量料金単価)
    実際の請求では燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金、電源調達調整費が上記に加味されます。割引や補助金がある場合にはそちらも適用されます。
    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    ドコモでんきは、基本料金・電力量料金ともに関西電力と同じです。料金は変わらないものの、dカード払いのポイント還元やスマホセット割を考えると、実質的には関西電力よりも安く使えます

    また関西エリアなら、Greenプランで最大20%のポイント還元があるのも魅力です。Greenプランは基本料金がやや高いものの、電力量料金はもうひとつのBasicプランと変わらないため、電気使用量が多いファミリー世帯ならポイント還元の効果が大きいGreenプランをおすすめします。

    項目 単位 ドコモでんき
    (Mプラン Basic)
    関西電力
    (従量電灯A)
    10A
    (基本料金)
    1契約 0円 0円
    15A
    (基本料金)
    20A
    (基本料金)
    30A
    (基本料金)
    40A
    (基本料金)
    50A
    (基本料金)
    60A
    (基本料金)
    ~15kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 522.58円
    (1契約)
    522.58円
    (1契約)
    16kWh~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    20.21円 20.21円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    25.61円 25.61円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    28.59円 28.59円
    基本料金 【ドコモでんき Green】
    1,022.58円
    【ドコモでんき Basic】
    522.58円
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :20.21円
    ・121~300kWhまで:25.61円
    ・301kWh以上   :28.59円
    提供エリア 全国(沖縄電力エリア・離島を除く)
    解約金 0円
    キャンペーン 【~12/2】dポイント100万pt山分けキャンペーン
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    👍良い口コミ・評判

    Dポイントを使っている人にはぜひ利用して欲しい電気会社です。電気料金といえば普通ポイントがたまることはありませんが、こちらの電気は毎月利用料に合わせたポイントが付きます。さらにDゴールドポイントカードを持っていると、ポイント還元率がアップするのでお得です。切り替えもネットから簡単にでき、電力変更に当たっての立ち会いもいりません。その他にも、初期費用や解約金が必要ないので、切り替え時に余計な支出がないのも嬉しかったです。

    私は元々ドコモを使っていて、DカードGOLDを保有してたためにドコモでんきに切り替えることにしました。きっかけはテレビCMでしたが、詳しい内容を調べてみると初期費用が掛からない、立会い工事がない、解約金も無料とのことだったので、迷わず変更することを決めたしだいです。変更手続きもネットで簡単にでき、非常にスムーズに切り替えできました。基本料金は若干高くなったものの、ポイントがたまるので、年間の電気料金で計算したら昨年度より安くなりました。こんなことならもっと早い時期に切り替えるべきだったと思っています。

    👎気になる口コミ・評判

    私がこちらを利用しようとしたきっかけは、突然かかってきた勧誘の電話でした。電話の方は、電気料金は従来よりも高くなることはなく、かつ料金の1割分ポイントが付くと話されたので、主人と話し合った上でお得だろうと判断し契約することにしました。若干怪しい気持ちはありましたが、ドコモという大企業だったこともあり信頼して契約することにした次第です。その後書類が送付されてきて、利用をスタートしようと思った矢先、突然ドコモから連絡がきて、「今までの電気会社より電気料金が高くなるかもしれないので、キャンセルしますか?」といわれました。燃料の高騰が原因とのことでしたが、余りに自分勝手な感じがして結局契約はしませんでした。

    出典:みん評

    関西電力

    出典:関西電力公式サイト

    おすすめポイント

    • 電気とガスのセット割がお得
    • 選べる料金プランの種類が豊富
    • 解約金がかからない

    関西電力 は、市場連動型ではないので、価格変動のリスクを避けてお得に使えます。

    電気とガスをセットで利用すると、毎月のガス料金が3%割引に!豊富なプランの中から、ライフスタイルに合った最適なプランが見つかるでしょう。

    1人世帯の料金目安 4,181円/月
    2人世帯の料金目安 7,254円/月
    3人世帯の料金目安 8,684円/月
    4人世帯の料金目安 10,113円/月

    ※冒頭記載の地域・契約容量・使用量において、以下計算式で計算:契約アンペア数の基本料金+(月使用量(kWh)×電力量料金単価)
    実際の請求では燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金・容量搬出金が上記に加味されます。割引や補助金がある場合にはそちらも適用されます。

    ※上記料金は目安です。実際の請求額は地域・契約容量・使用量などにより異なります。

    関西電力は、夜間の電気代がお得になるプランなど、ご家庭のライフスタイルに合わせた豊富なプランをご用意しています。

    さらに、解約金は不要なので、安心して始められるのも魅力です。

    下の表では関西電力の料金を紹介しているので、参考にしてみてください。

    項目 単位 関西電力
    (従量電灯A)
    10A
    (基本料金)
    1契約 0円
    15A
    (基本料金)
    20A
    (基本料金)
    30A
    (基本料金)
    40A
    (基本料金)
    50A
    (基本料金)
    60A
    (基本料金)
    ~15kWh従量料金
    (電力量料金)
    1kWh 522.58円
    (1契約)
    16kWh~120kWh従量料金
    (電力量料金)
    20.21円
    121kWh〜300kWh従量料金
    (電力量料金)
    25.61円
    301kWh〜従量料金
    (電力量料金)
    28.59円

    出典:関西電力公式サイト

    基本料金 522.58円
    ※従量電灯A
    固定従量料金 ・~120kWhまで  :20.21円
    ・121~300kWhまで:25.61円
    ・301kWh以上   :28.59円
    ※従量電灯A
    提供エリア 関西電力エリア
    解約金 0円
    キャンペーン ・「withU-NEXT でんき」ご加入で初回限定で合計2,400ポイントプレゼント!

    👍良い口コミ・評判

    対応が良い。分からない事が有り、同じ事を復唱しても、ちゃんと答えてくれた。例えば…の問いに、いくつかのアドバイスを出して、選択しやすくしてくれた。

    電気、ガスを一括しているので契約も利用開始も簡単で楽でした。支払いも一括していて割安で良かった。

    👎気になる口コミ・評判

    支払い料金に付与されるポイントに不信感がある。初回のポイントが関西電力の不手際で付与されず、何度指摘しても改善されなかった。そのため、ポイントは一切使用していない。

    電気使用料金が、思ったより高く、今回、自分で調べてプラン変更したが、それまで何もプラン変更の提案が無かった。

    出典:オリコン顧客満足度

    ▼その他、関西エリアおすすめの電力会社を知りたい方は、おすすめ電気会社を徹底比較した記事で詳しく紹介しているので、あわせてご覧ください。

    【世帯別】関西エリアでおすすめの電力会社ランキング

    ここからは、世帯別に関西エリアでおすすめの電力会社をランキングでご紹介します。

    価格はキャンペーンや再エネ賦課金、燃料調整費などを除いた参考価格になるためご注意ください。

    計算条件
    • 一人暮らし:150kWh/月の電気使用量
    • 二人暮らし:260kWh/月の電気使用量
    • ファミリー:400kWh/月の電気使用量

    関西・大阪の一人暮らしにおすすめの電力会社ランキング

    順位 会社名 (プラン名) 固定費 使用量料金 参考料金
    1 シンエナジー (きほんプラン) 396.81円 2,794.95円 3,191.76円
    2 オクトパスエナジー (グリーンオクトパス) 372.00円 2,464.35円 3,208.35円
    3 大阪ガスの電気 (ベースプランA) 466.57円 2,878.05円 3,344.62円

    関西・大阪の二人暮らしにおすすめの電力会社ランキング

    順位 会社名 (プラン名) 固定費 使用量料金 参考料金
    1 シンエナジー (きほんプラン) 396.81円 5,416.25円 5,813.06円
    2 オクトパスエナジー (グリーンオクトパス) 372.00円 5,083.45円 5,827.45円
    3 しろくまぱわー (従量電灯A) 400.00円 5,586.00円 5,986.00円

    関西・大阪のファミリーにおすすめの電力会社ランキング

    順位 会社名 (プラン名) 固定費 使用量料金 参考料金
    1 しろくまぱわー (従量電灯A) 400.00円 8,778.00円 9,178.00円
    2 オクトパスエナジー (グリーンオクトパス) 372.00円 8,696.85円 9,440.85円
    3 シンエナジー (きほんプラン) 396.81円 9,099.45円 9,496.26円

    関西の電力会社の選び方

    関西で電力会社を選ぶ際にはなにを基準にすればいいのでしょうか。

    選択肢が関西電力しかなかったときと比べると、新電力が始まって以降、各電力会社ごとに用意されたプランや料金体制はさまざまです。

    セット割なども存在しているため、自分の生活に一番合った電力会社を探すのも一苦労でしょう。

    基本的な傾向として使う電力量が多いほどお得になる料金プランが多いものの、電気代のみを見るだけでは比較しにくい側面もあります。

    そこで、電力会社を選ぶときに見るべきポイントをあげました。

    セット割の有無

    電気だけの契約ではあまり変わらなかった使用料も、インターネット回線やガスなどと一緒に申し込むことでセット割がきく場合、結果的にかかる金額が安くなることが多いです。

    そのため、まずはセット割が用意されているのか否かを把握する必要があります。

    セット対象になる契約も電力会社によって異なるため、しっかりと詳細を確認するといいでしょう。思いもよらないサービスとのセット割が意外とあるものです。

    自分が使っている、もしくは契約を検討しているものとの割引が適用されるのであれば利用したいものです。電力会社を選ぶための大きな要因になるのではないでしょうか。

    セット契約のメリット

    • 料金が割り引かれる
    • 申し込みや解約がまとめて済ませる
    • 家計管理がしやすい

    セット契約のメリットの一つとしてはやはり、単体契約よりも料金が割り引かれることが多い点です。

    自分のライフスタイルに合った条件を選ぶ必要はありますが、少しでも生活費を抑えたいと思うのであれば、セット割がきくことは大きなメリットです。

    携帯の回線などで、もともと契約していたものとのセット割があるのであれば、検討してみてもいいでしょう。

    また、申し込みや解約の手間が一回で済むことも利点といえます。

    例えば、ガスとのセット契約であれば、契約時にも解約時にもガス会社と電力会社それぞれに連絡しなければいけないところが、まとめて一回で済ませることが可能です。

    忙しい引っ越し作業の時などには手間が省ける便利さがあります。また、セット対象によっては家計の管理が楽になると感じる人もいるでしょう。

    ▼おすすめ電気・ガスセットプランを知りたい方は、電気・ガスおすすめセットプランを徹底比較した記事で詳しく紹介しているので、あわせてご覧ください。

    セット契約のデメリット

    • セットにした方が割高になる場合もある
    • セット契約の条件にも注意が必要
    • 片方だけ解約したい場合は面倒かも

    反対にセット契約がデメリットになるケースはどんなときでしょうか。

    まず、セットにした方が割高になる場合があるという落とし穴がある点です。

    提示されたセットを選択する前提であれば確かに割引になりますが、自分で安い電力会社やガス会社をそれぞれ選んで使った方が実は安いケースもあるからです。

    割引金額と単体契約の徹底した比較が必要といえます。また、セット契約の条件にも注意が必要です。

    申し込みから解約までずっとセットで契約し続ける場合はいいのですが、途中で片方だけ解約したい場合などに解約方法が手間になることがあります。

    ほかにも、ガスとのセット契約である注意点として、自分の住んでいるエリアが、電気は対象エリアだけどガスは範囲外の場合もあります。

    セット契約ができると思い込んで電力会社を選んでも、住んでいる場所などの関係でそもそもセット契約が不可能である可能性もあります。

    事前に契約条件のチェックはしっかりしましょう。

    こちらの記事では、電気とガスをまとめるメリット・デメリットやおすすめのセットプランなどをまとめているので、ぜひ参考にしてください。

    関西のおすすめガス会社を比較している記事もぜひご一読ください。

    従量料金や基本料金を比較する

    従量料金や基本料金の比較はしっかりとするようにしましょう。

    というのも、従来の従量電灯Aのみであれば料金比較は容易ですが、新電力では料金の比較が複雑になっていると考えられます。

    そもそも基本料金がない会社もあり、また、従量料金が一定であったり使用料によって変動があったりと、電力会社ごとに料金体系が異なるからです。

    トータルでかかる料金を見比べれば比較しやすいのですが、計算方法が難しく自分でやるのは大変なため、各電力会社のサイト内で利用できるシミュレーションなどを使って見比べてみるといいでしょう。

    違約金の有無

    違約金の有無は事前に把握しておかなければ、いざというときに思いもよらない出費をしいられる可能性が出てきます。

    今は解約時の違約金をとらない電力会社が多くはなっていますが、すべてではありません。

    条件によって発生する違約金もありますから、しっかりとしたチェックが必要です。

    近い将来に引っ越しをする可能性がある状態での新規切り替えなどには、特に注意して条件を確認するべきでしょう。

    オール電化住宅におすすめの電気料金プラン

    オール電化住宅向けの安い電気料金プランを探しているならHTBエナジーのでんきをおすすめします。以下はぜんぶでんきプラン料金の詳細をまとめていますので参考にしてください。

    項目 単位 HTBエナジーのでんき
    (ぜんぶでんき)
    関西電力
    (はぴeタイムR)
    最初の10kWまで
    (基本料金)
    1契約 2,068.00円 2,409.40円
    10kWをこえる1kWにつき
    (基本料金)
    1kWh 396.00円 416.94円
    デイタイム(昼間時間)
    (電力量料金)
    1kWh 夏季:27.22円
    その他季:24.75円
    夏季:28.87円
    その他季:26.24円
    リビングタイム(生活時間)
    (電力量料金)
    21.52円 22.80円
    ナイトタイム(夜間時間)
    (電力量料金)
    14.29円 15.37円


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    オール電化対応のおすすめ電力会社については以下記事でご紹介しています。

    環境にやさしいおすすめの電気料金プラン

    環境にやさしい電気を求めるなら、オクトパスエナジーのグリーンオクトパスプランがおすすめです。実質再生可能エネルギー100%のクリーンな電気が使えます。

    ユーザーは地球温暖化への貢献ができるので、環境意識の高い人にとって魅力的です。


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    新電力に切り替えるときに確認すること

    電力自由化によって多くは今までより電気代が安くなるため、切り替えに興味を持つことが増えたと思います。

    しかしながら、今まで当たり前にひとつの電力会社だけを使ってきたわけですから、急に選択肢が増えたなかでの切り替えとなると抱える不安も多いでしょう。

    いざ切り替えとなった場合には確認しておくべき項目がいくつかあります。

    その場で慌てることがないように、事前に自分で把握しておくことが必要です。

    以下に確認しておくべきことをあげていますから、ぜひ参考にしてあらかじめ用意しておくといいでしょう。

    供給地点特定番号

    電力会社の切り替えには供給地点特定番号が必要です。

    また供給地点特定番号の他にも、以下の情報がないと電気の契約先を変更することができない場合もあるので、申込前に確認しましょう。

    • 供給地点特定番号
    • 契約者氏名
    • 現在契約中の電力会社
    • 現在契約中の電力会社のお客様番号
    • 切り替え希望日
    • 電気料金の支払い方法

    ▼こちらの記事では、電力会社の切り替えに必要な供給地点特定番号の調べ方など具体的に解説しているので、ぜひ参考にしてください。

    電気の使用量やアンペア数

    電気の使用量とアンペア数は確認しておくようにしましょう。

    月の電気代には目をやっていても、具体的な使用料や契約アンペアを把握していない人も多いのではないでしょうか。

    切り替え後の料金と比較しやすくするためにも、使用料とアンペア数の把握は大事です。

    基本使用料がある電力会社では、アンペア数によって最低料金が決まっています。

    使用量によっては従来の従量電灯Aで契約したままの方が安いケースもあります。

    使用量や契約アンペアの確認方法は、契約している電力会社によってはWeb上でできますし、検針票にも記載されていますのでチェックしておくといいでしょう。

    電気を多く使用している時間帯

    月の電気使用量を知っておくと同時に、よく使う時間帯や使わない時間帯も把握しておくと切り替え先の選択肢をしぼれることにもつながります。

    なぜかというと、電力会社のプランによっては使用する時間帯を絞ることで、トータルの電気料金を節約できる場合があるからです。

    一般的な夜間割引ですと、適用時間帯は23時から翌朝7時。

    ひとつの目安としては、夜間割引プランの適用時間帯に使う電気量が全体の40%以上の場合、電気代が節約できる可能性が高いです。

    逆に、割引プランや多く使う時間帯を見誤ると割高になる危険性もあるため、しっかりとプラン内容を確認したうえで、自分が多く電気を使っている時間帯を正確に把握することが必要といえます。

    逆に、電気代が安い時間帯に洗濯や室内温度の調整等を図りたいという方は、こちらの記事で電気代が安くなる時間帯について説明しているため、参考にして見てください。

    検針票に書いてある情報

    電気使用量のお知らせが記載してある検針票は、基本的には毎月自宅に届くようになっています。

    今はWeb上での確認ができる電気会社が増えたため、検針票が届かないケースもありますが、切り替え手続きに必要な情報が記載されている検針票はとても便利で大事な書類です。

    月の使用電気量と電気代だけでなく、お客様番号やメーター番号、契約アンペア数など重要な情報が載っています。

    検針票が届くたびにすぐ破棄してしまっている人などは、捨てずに一枚は手元に残しておくといいかもしれませんね。

    いざ切り替え手続きをする際には、手元に置いておくと話がスムーズになります。

    電気代を節約するなら電力会社を慎重に比較しよう

    2016年の電力自由化以降、実にさまざまな電力会社が誕生し、それぞれの特色を生かした割引プランやセット割などの節約プランが登場しました。

    多すぎて選ぶのが大変かもしれませんが、プラン内容を理解し、自分の使用状況の把握をすることで大きな節約につながる可能性があります。

    よく理解できていないまま適当に選んでしまうと、逆に割高になってしまうこともあるため、切り替えるのにも注意が必要です。

    電気代は日々かかる欠かせない生活費でもあるため、小さな節約でも長い目で見て大きな差となって現れてきます。

    さまざまな電気会社でそれぞれの料金プランが選べるいま、電気代を見直して慎重に比較する必要があるといえるでしょう。

    また、電気会社を選ぶ以外にも、電気代を安くする方法はさまざまにあります。

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