冷蔵庫買取おすすめ業者4選!売るならどこ?買取相場や高く売るコツもご紹介!

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冷蔵庫買取おすすめ業者4選!売るならどこ?買取相場や高く売るコツもご紹介!

※当記事はアフィリエイト広告を含みます。
※「おいくら」「高く売れるドットコム」は弊社マーケットエンタープライズが運営するサービスです。

引っ越しや家族構成の変化などによっても買い替えることが珍しくない冷蔵庫。

まだ使えるものだったりすると、リサイクル費用を払ってまで処分するのも考えてしまいますよね。そんなときに利用したいのが、買取業者です。

こちらの記事では、冷蔵庫を買い取ってもらう際の価格相場や、高く売るためのコツなどを、実際の買取例を交えながらご紹介します!

\記事の内容をイラストでかんたんにまとめました/

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目次

※買取相場は執筆時点で取得した情報となりますので、実際の買取価格と異なる可能性がございます。

冷蔵庫買取おすすめサービス4選

ここでは、おすすめの冷蔵庫買取サービスを4つご紹介します。

無料でらくらく一括査定《おいくら》

おいくら おいくら

出典:おいくら公式サイト

東証プライム上場企業の弊社マーケットエンタープライズが運営する「おいくら」は全国に多数あるおいくら加盟店に、たった一回の申込で複数の買取業者から買取金額の見積もり依頼が届く「一括査定サービス」です。

情報を入力して査定依頼が届いたら「オークション」のように、一番高い査定額のお店をご自身で選択して、売ることができます!

パソコンやスマホタブレットなどの高価買取実績が豊富なので、売りたいMacの情報とメールアドレスなどの個人情報をたった一度入力していただくと、全国の買取業者から査定結果が送られてきます。

査定結果はメールで届くので、ご自宅でゆっくりと比較していただくことができます。

キャンセルなども無料でできますので、ぜひ一度お試しくださいね。

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高額買取を狙うならおさえたいポイント

おいくらで高価買取をしてもらうためには、いくつかコツがあります。

ここではそのコツを、理由もあわせて解説していきます。高く売りたい方は要チェックです。

コツ1.なるべく多くの項目を埋める

査定結果を返す業者は、申込フォームの情報を元に査定を行います。

そのため、フォームの入力が不十分だと、よい商品だったとしても買取価格が付けれないこともあります。

どの商品を売りたいのかが伝わるように、最低限メーカーと型番は確認しておきたい重要項目です。

ものによっては商品のカラーやタイプなども重要になる場合もあります。なるべく多くの項目を記入できるとよいでしょう。

コツ2.用意できる付属品は全て記入する

冷蔵庫などの家電製品に関わらず、買取では付属品の有無がかなり重要です。

もともとあった付属品が全くない場合、買取額が大きく減額されてしまうこともあります。

取扱説明書なども重要な付属品になりますので、手元に用意できる場合はかならず付属品の項目に記入するのを忘れないようにしましょう。

できる範囲で綺麗にしておく

掃除をして綺麗な状態で査定を申し込むことも重要です。

綺麗なものと汚いものでは、受ける印象が違います。

またそれだけではなく、クリーニングのためのコストも削減できるので、綺麗な商品の方が買取がしやすいのです。

手の届く範囲で構いませんので、掃除で綺麗にしてから依頼することをおすすめします。

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家電高く売れるドットコム

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出典:家電高く売れるドットコム公式サイト

東証プライム上場企業の弊社マーケットエンタープライズが運営する家電高く売れるドットコムは家電製品全般の買取を全国から受け付けています。

インターネット・電話[0120-55-1387]から無料で事前査定を行えます。

まずは自分が売却したい冷蔵庫の価値を無料査定で確認してみましょう。

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出典:買取屋さんグループ公式サイト

買取屋さんグループ」は、家電・家具はもちろん、楽器、オーディオ、カメラ、ゴルフクラブ、ゲーム、アウトドア用品、自転車など様々な商品を取り扱っています。

買取屋さんグループなら、その場ですぐ現金がもらえるので、急な出費で現金が必要だという方にもぴったり。

買取方法は「出張買取」「店頭買取」「宅配買取」の3つから選べて、手数料などの諸費用は一切かかりません。

買取屋さんグループは、国内だけでなく海外にも多くの販路を持っているため、国内で活用できないものも海外にて活用できるため、他社では値段がつかないものにも買い取ってもらえる可能性があります。

まずは、お手持ちの冷蔵庫がいくらで売れるか査定してみてはいかがですか。

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冷蔵庫を含めた家電の買取業者をより知りたい方はこちらをご覧ください!

冷蔵庫の買取と下取り比較

冷蔵庫の処分を考えている方の中には、「新品購入時に下取りに出すのと、買取サービスに売却してから新品購入するので違いはあるの?」と悩んでいる方もいるかと思います。

冷蔵庫の買取相場はこの記事でも詳しく紹介していますが、5,000円ほど~数十万円ほどで買い取られることもあります。

反対に、下取りでは、ノジマで18,000円~、ヤマダ電機で最大5万円、ヨドバシカメラは冷蔵庫の下取り不可、ジャパネットたかたでは1万円~4万円ほどで下取りされることが多いようです。

また、買取サービスでは買取不可の品でも無料引き取りを行ってくれる業者もいるため、気軽に利用できるメリットもあります。

先ずは一度査定に出し下取り額と買取額どちらの方がお得かで決めるのが良いでしょう。

年式別の冷蔵庫の買取相場

冷蔵庫の買取をしてもらう際には、製造からどのくらい経っているかということもチェックされます。

買取の値段が付くのは、製造から5年以内のものとされている冷蔵庫ですが、具体的にはどのくらいの買取価格が付いているのでしょうか?

こちらでは、年式別に見た冷蔵庫の買取価格の相場をご紹介します。(※一般的なファミリーサイズの場合を想定)

1年落ちの冷蔵庫の買取相場

1年落ちとは、製造されてから1年経過しているということ。

ファミリーサイズの1年落ち冷蔵庫の場合、おおまかな買取相場は、おおよそ20,000円~50,000円前後となっています。

2年落ちの冷蔵庫の買取相場

2年落ちの冷蔵庫(ファミリーサイズ)の場合は、おおよそ15,000円~35,000円前後です

3年落ちの冷蔵庫の買取相場

3年落ちの冷蔵庫の買取価格相場は、同じようにファミリーサイズの場合で、おおよそ5,000円~25,000円前後

4年落ちの冷蔵庫の買取相場

4年落ちの場合は、さらに買取価格が下がり、同じファミリーサイズの冷蔵庫の場合でおおよそ5,000円~15,000円前後です。

>>おすすめの冷蔵庫買取サービスはこちら

5年落ちの冷蔵庫の買取相場

5年落ちの冷蔵庫の買取は、モデルによっては厳しくなる傾向にあります。

ファミリーサイズの場合でも買取価格は0円~10,000円前後となっています。

このようなことから、冷蔵庫の買取には、製造年からどの程度経っているのかということによって、買取価格にかなりの差が見られることがわかります。

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容量別の冷蔵庫の買取相場

前項でご紹介したように、冷蔵庫の買取価格は、製造から年月が経つにしたがって低くなっていきます。一方、冷蔵庫の買取価格の相場を決めている、もう一つの大きなチェックポイントといえるのが容量です。

では、今度は容量別の冷蔵庫の買取価格相場を見ていきましょう。(※国内メーカー・1年落ちモデルの場合を想定)

~150Lの冷蔵庫の買取相場

容量150L未満の冷蔵庫は、一人暮らしの方や、サブ的に使っている方がほとんどです。

この容量の買取価格の相場は、1年落ちのモデルで、おおよそ3,000円~8,000円前後となっています。

150L~200Lの冷蔵庫の買取相場

150L~200Lの冷蔵庫は、一人暮らし用としては少し大きめのサイズになります。

この容量の買取価格の相場は、1年落ちのモデルの場合で、おおよそ4,000円~8,000円前後です。

300L~400Lの冷蔵庫の買取相場

中型冷蔵庫~ファミリー用冷蔵庫の、ちょうど中間ほどのサイズがこの容量です。

新婚さんなどに人気のあるサイズでもあります。

この容量の冷蔵庫の買取価格相場は、おおよそ10,000円~15,000円前後

400L~500Lの冷蔵庫の買取相場

一般的にファミリーサイズといわれているのがこのサイズ。

4~5人暮らしに適した400L~500Lサイズの冷蔵庫の買取価格相場は、1年落ちのモデルの場合でおおよそ25,000~30,000円前後

500L~の冷蔵庫の買取相場

このサイズの冷蔵庫になると、重量もかなりのもの。4ドア・5ドアの冷蔵庫が主流になります。

500L以上の冷蔵庫の買取価格相場は、国内主要メーカーのもので40,000円~70,000円前後のケースが多いようです。

冷蔵庫の買取価格の相場は、いずれの容量の場合でも、ほかの要素(メーカーや使用感など)によってかなり差が見られるようです。

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日本の主要メーカー別買取情報

冷蔵庫を売る際、自宅の冷蔵庫がどのくらいの買取価格になるのか検討がつきませんよね。

多くの業者では、主要メーカーやモデルごとに適正価格を設定しているので、それらの金額や買取実績を事前に知っておけば、より高価買取してくれる業者を選びやすくなります。

そこで、ここではおいくらに掲載の冷蔵庫買取実績を主要メーカーごとにご紹介します。

東芝冷蔵庫の買取情報

東芝は、生鮮食品の鮮度を長く保つのに最適な「速鮮チルド」やコンパクトな省スペース設計でも庫内容量を大きく確保できる「マジック大容量」で人気のメーカーです。

シリーズとしてはFWX、FW、FD、片開きタイプの全4シリーズがあり、近年製造されている冷蔵庫の型番は「GR」で始まるのが特徴です。

おいくらに掲載の買取価格相場では、小型の2~3ドア冷蔵庫で数百~15,000円(平均5,000円前後)、ファミリー向け大容量の5~6ドアで数千円~50,000円(平均30,000円前後)の買取実例があります。

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SHARP冷蔵庫の買取情報

シャープは、冷凍室の仕切りを自由に動かして使い勝手や収納力を追求した「メガフリーザー」や庫内に浮遊する菌の分解・除菌に特化した「プラズマクラスター」で人気のメーカーです。

シリーズとしては容量501L以上、401~500L、301~400L、201~300L、200L以下の5シリーズに分かれ、近年製造されている冷蔵庫の型番は「SJ」や「FJ」で始まるのが特徴です。

おいくらに掲載の買取価格相場では、小型の2~3ドア冷蔵庫なら数百円~高価なもの(プラズマクラスター搭載)で45,000円(平均8,000円前後)、一部の業者では最高60,000円にもなる買取実例があります。

ファミリー向け大容量の5~6ドアでは数千円~55,000円(平均30,000円前後)、一部の業者では80,000円や110,000円の高価買取実例があります。

Panasonic冷蔵庫の買取情報

パナソニックは、開閉回数や収納量に合わせて自動で節電を行う「エコナビ」機能や、庫内の付着菌や浮遊菌の除菌・脱臭効果を持つ「ナノイー」で人気のメーカーです。

シリーズとしてはWPV、XPV、PV、V、J、その他の全6シリーズがあり、近年製造されている冷蔵庫の型番は「NR」で始まるのが特徴です。

おいくらに掲載の買取価格相場では、小型の2~3ドア冷蔵庫なら数百円~高価なもので18,000円(平均5,000円前後)、ファミリー向け大容量の5~6ドアで数千円~80,000円(平均50,000円前後)の買取実例があります。

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三菱冷蔵庫の買取情報

三菱は、生鮮食品の鮮度を保つことができ、調理時の利便性に特化した「氷点下ストッカーD」や「切れちゃう瞬冷凍」、野菜の鮮度や緑化をサポートする「朝どれ野菜室」で人気のメーカーです。

シリーズとしてはWX、JX、RX、R、B、CX、C、P、Uの全9シリーズがあり、近年製造されている冷蔵庫の型番は頭文字がシリーズ名のアルファベットで始まるのが特徴です。

おいくらに掲載の買取価格相場では、小型の2~3ドア冷蔵庫なら数百円~高価なもので36,000円(平均5,000円前後)、ファミリー向け大容量の5~6ドアで数千円~65,000円(平均30,000円前後)の買取実例があります。

ハイアール冷蔵庫の買取情報

ハイアールは、スリムで飽きの来ないシンプルなデザインや低予算で手が届くことで人気のメーカーです。

シリーズとしてはGlobal、Think、Live、Joyの全4シリーズがあり、近年製造されている冷蔵庫の型番は「JR」で始まるのが特徴です。

おいくらに掲載の買取価格相場では、小型の2~3ドア冷蔵庫なら数百円~高価なもので18,800円(平均5,000円前後)、大容量の4ドアで5,000円~23,000円(平均10,000円前後)の買取実例があります。

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日立冷蔵庫の買取情報

日立は、生鮮食品の酸化を防ぎ鮮度を長持ちさせるのに特化した「真空チルド」や「新鮮スリープ野菜室」、素早い冷凍が可能な「デリシャス冷凍」で人気のメーカーです。

シリーズとしてはWX、XG、S、Fの全4シリーズがあり、近年製造されている冷蔵庫の型番は「R」で始まるのが特徴です。

おいくらに掲載の買取価格相場では、小型の2~3ドア冷蔵庫で1,000円前後~45,000円(平均8,000円前後)、ファミリー向け大容量の5~6ドアなら5,000円~高価なもので100,000円(平均30,000円前後)の買取実例があります。

アマダナ冷蔵庫の買取情報

アマダナは、高級感溢れる洗練されたデザインや天然木を用いた取手など、デザイン面にこだわる方に人気のメーカーです。

現在販売されているモデルは庫内容量256L・405Lの2モデルで、いずれも型番が「ZR」で始まるのが特徴です。

おいくらに掲載の買取価格相場では、405Lタイプの旧モデルが15,000~49,800円、その他の旧モデルでは6,000円の買取実例があります。

出回りや認知度は他のメーカーに比べて少ないのが特徴ですが、デザインを重視する特定の客層には需要があるのも確かなため、業者によっては高価買取が期待できます。

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AQUA冷蔵庫の買取情報

アクアはハイアール系列の家電メーカーで、製氷機パーツをすべて取り外し・洗浄できる設計やリーズナブルな価格設定で人気です。

内容量は200L以下から401L以上、ドア数は2ドア以下から5ドア以上のものまで豊富なラインナップがあり、近年製造されている型番は「AQR」で始まるのが特徴です。

一般的な買取価格としては、小型の2~3ドア冷蔵庫で5,000円、ファミリー向け大容量の4~6ドアで15,000~38,000円の買取実例があります。

冷蔵庫の買取事例【メーカー別】

ここまでご紹介してきたように、冷蔵庫の買取価格には、「年式」「容量」「メーカー」「使用感」などによって、かなり差が見られます。

とはいっても、実際に買取に出すことを考えている場合は、もう少し詳しいことが知りたいですよね。

そこで、こちらでは実際に売れた事例を、各メーカーごとに紹介します!

メーカ名 製品情報 買取価格例
シャープ SJ-XW44A-T 2015年製 ¥15,000
パナソニック NR-F472XPV-X 470L 2017年製 ¥83,000
ハイアール JR-N85C-W 85L 2018年製 ¥5,000
日立 R-XG5600H-XT 555L 2018年製 ¥24,000
東芝 GR-M36S 363L 2018年製 ¥14,000
三菱電機 MR-P15A 146L 2016年製 ¥6,000
アクア AQR-D28E(W) 275L 2016年製 ¥19,000
ハイセンス HR-D1302 130L 2017年製 ¥5,000
エレクトロラックス ERB0500SA-RJP 43L 2016年製 ¥1,000
アマダナ AT-HR11 86L 2017年製 ¥800

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シャープ冷蔵庫の買取事例

2ドア冷蔵庫 SHARP シャープ 137L SJ-14Y-S 2014年製
買取価格:¥7,500
こちらの冷蔵庫は、一人暮らしの方に人気のあるサイズ。目立つキズやへこみもなく、キレイなコンディションです。

5ドア冷蔵庫 SHARP シャープ SJ-XW44A-T 2015年製
買取価格:¥15,000
目立つキズ、汚れもなく、丁寧に扱われてきた印象で使用感の少ない美品です。

6ドア冷凍冷蔵庫 SHARP シャープ SJ-GT47A-R 6ドア474L 2014年製
買取価格:¥60,000
プラズマクラスター機能・保証書付き、2014年製の6ドア冷凍冷蔵庫です。

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パナソニック冷蔵庫の買取事例

6ドア冷蔵庫 Panasonic パナソニック NR-F472XPV-X 470L 2017年製
買取価格:¥83,000
2017年製のファミリーサイズの冷蔵庫。保鮮機能が進化し、「微凍結パーシャル」や「Wシャキシャキ野菜室」が採用されたデザイン性のある冷蔵庫。搭載されている6ドアタイプです。83,000円での買取となりました。

3ドア冷凍冷蔵庫 Panasonic パナソニック NR-C32EM-T 315L 2016年製
買取価格:¥13,000
目立つキズ、汚れもなく、丁寧に扱われてきた印象で使用感の少ない美品です。

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ハイアール冷蔵庫の買取事例

2ドア冷蔵庫 Haier ハイアール JR-NF140C 138L 2012年製
買取価格:¥7,000
2012年製の2ドア冷蔵庫。容量は138Lと少し小さいながらも、商品状態は良く、7000円で買取されました。

2ドア冷蔵庫 Haier ハイアール  JR-N85C-W 85L 2018年製
買取価格:¥5,000
2018年製の2ドア冷蔵庫です。単身用でも使える85Lの冷蔵庫。美品とはいかない商品状態ながらも比較的新しいことから5000円の買取価格がつきました。

2ドア冷蔵庫 Haier ハイアール JR-N100C 98L 2012年製
買取価格:¥500
コンパクトな一人暮らし用の2ドア冷蔵庫です。年式が古く、単身用でしたが商品状態が良かったため500円で取引されました。

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日立冷蔵庫の買取事例

2ドア冷蔵庫 HITACHI 日立 R-23DA 225L 2013年製
買取価格:¥10、000
年式が古く、商品状態も美品とはいきませんが、買取価格10000円という高値での取引となりました。

6ドア冷蔵庫 HITACHI 日立  R-XG5600H-XT 555L 2018年製
買取価格:¥24,000
「真空チルド」「スポット」冷蔵」「新鮮スリープ野菜質」「デリシャス冷凍」が搭載されたこちらの冷蔵庫は、年式も比較的新しいものだったため24,000円と高値での買取となりました!

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東芝冷蔵庫の買取事例

3ドア冷蔵庫 TOSHIBA 東芝  GR-M36S 363L 2018年製
買取価格:¥14,000
目立つキズ、汚れもなく、丁寧に扱われてきた印象で使用感の少ない美品です。商品保管状態の良さも考慮させていただき、通常より高い14000円のお値段がつきました。

6ドア冷蔵庫 TOSHIBA 東芝 GR-B50F 501L 2010年製
買取価格:¥11,000
6ドアで容量501Lの大容量サイズで、省エネが自慢の東芝の冷蔵庫です。目立つキズもなく11000円での取引でした。

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三菱電機冷蔵庫の買取事例

2ドア冷蔵庫 MITSUBISHI 三菱 MR-P15A 146L 2016年製
買取価格:¥6,000
ラウンドカットが美しい、コンパクトな2ドアです。商品状態もよく、比較的小さいサイズながら6000円でのお取引がされました

2ドア冷蔵庫 MITSUBISHI 三菱 MR-P15A 146L 2016年製
買取価格:¥5,500
ごくシンプルな、一人暮らしの方向けの2ドア冷蔵庫です。2016年製ながら、国内メーカー品であることや、内外装ともにキレイな状態であったことから、5,500円での買取となりました

3ドア冷蔵庫 MITSUBISHI 三菱 MR-C37Z 370L 2016年製
買取価格:¥15,000
凹みや傷など無く大変綺麗な商品です。デザイン性も兼ね備えたこちらの冷蔵庫は15000円でのお取引がされました。

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アクア冷蔵庫の買取事例

2ドア冷蔵庫 AQUA アクア AQR-141A 137L 2012年製
買取価格:¥2,000
アクアの一人暮らし用の2ドア冷蔵庫です。2,000円での買取がされました。

2ドア冷蔵庫 AQUA アクア AQR-D28E(W) 275L 2016年製
買取価格:¥19,000
使用感が少ないAQUAのAQR-D28Eの冷蔵庫は、19,000円での取引がされました。

4ドア冷蔵庫 AQUA アクア  AQR-361E 355L 2016年製
買取価格:¥4,500
明るく照らして見やすい「LED庫内灯」を装備され、ドアの閉め忘れを知らせる「ドアアラーム」を冷蔵室に備えられたこの冷蔵庫は、4,500円での取引がされました。

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ハイセンス冷蔵庫の買取事例

2ドア冷蔵庫 Hisense ハイセンス HR-B82JW 85L 2016年製
買取価格:¥1,000
一人暮らしの方にピッタリの2ドア冷蔵庫です。85Lと少し容量は小さめで、取引金額は1,000円でした。

2ドア冷蔵庫 Hisense ハイセンス HR-B1201 227L 2016年製
買取価格:¥7,000
自炊派の一人暮らしの方や、2人暮らしの方にちょうどいい容量の冷蔵庫です。2017年製、かつコンディションもかなり良かったため、高値買取となりました。

2ドア冷蔵庫 Hisense ハイセンス HR-D1302 130L 2017年製
買取価格:¥5,000
容量130Lの冷蔵庫です。2017年製ですが、購入時期は2019年だったためコンディションもよく、5,000円で買取されました。

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エレクトロラックス冷蔵庫の買取事例

1ドア冷蔵庫 Electrolux エレクトロラックス ERB0500SA-RJP 43L 2016年製
買取価格:¥1,000
書斎などのパーソナルスペースにピッタリな、容量43Lの小さな冷蔵庫です。静音設計されているので、ベッドルームなどにおいても安眠できそうですね。2016年製で容量が小さい冷蔵庫ながらも、コンディションが良かったこともあって、1,000円での買取となりました。

1ドア冷凍庫 Electrolux エレクトロラックス EFM1200WA-RJP 123L 年式不明
買取価格:¥9,000
ヨーロッパらしいデザインが特徴的な、エレクトロラックスの1ドア冷凍庫。霜取り作業が不要なので、気軽にホームフリージング可能!商品のコンディションがとても良かったことから高値が付きました。

1ドア冷凍庫 Electrolux エレクトロラックス CH230FF 230L 年式不明
買取価格:¥6,000
幅約130㎝×高さ約87㎝で、容量230Lとかなり大きめの1ドア冷凍庫です。年式は不明ですが、6,000円ほどでの買取となりました。

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アマダナ冷蔵庫の買取事例

2ドア冷蔵庫 amadana  アマダナ  AT-HR11 86L 2017年製
買取価格:¥800
2台目としても、一人暮らし用としても十分利用できる、手頃な大きさの電気冷蔵庫です。天板は耐熱温度100℃なのでレンジ等を載せられます

2ドア冷凍庫 amadana  アマダナ ZR-241 260L 2007年製
買取価格:¥49,800
めずらしいデザインのアマダナブランドの冷蔵庫。商品状態がとても良く、高価買取になりました。

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冷蔵庫の買取価格は何で決まる?

新品で購入すると、下は3万円台から上は20万円台以上のものもある冷蔵庫。

では不要になった冷蔵庫を買取業者に出した場合の買取価格は、どのようにして決められているのでしょうか?

買取が見込める冷蔵庫とは?

家電製品を買取依頼する際は、必ずしもすべての製品が買取対象となるわけではありません。

中には、「どのような状態・モデルでもご相談ください!」と謳う業者も多くいますが、そのキャッチコピーにも含まれているように、実は、買取額には状態やモデルが大きく関係しています。

また正常に機能するかは必ずと言っていいほど重要です。

容量(大容量ほど高価買取)

冷蔵庫の容量は、一人暮らし用の100L~150L程度のものから、500L以上のものまでありますが、高値の買取になるのはやはり大容量のもの。

たとえば、4人以上の家族で使うような600L・6ドアの冷蔵庫と、ホテルなどに置かれているワンドア冷蔵庫を比べた場合では、買取価格に2~3万円以上の差が出てくる場合もあります。

年式(製造から5年以内)

製造年からどのくらい経っているか、ということも冷蔵庫の買取価格には大きく関係してきます。

一般的には買取価格が付くのは、製造から5年以内のものとされており、それ以上前のものとなると、買取の対象にはならないケースもあるようです。

メーカー(国外メーカーより国内メーカー)

最近では、価格が比較的手頃であることから、中国や韓国などの国外メーカーの冷蔵庫も、人気がありますよね。

しかし、買取に出した場合には、同じようなスペック・年式であっても、国内メーカーのほうが高値が付く傾向にあります。(※家電量販店のPBなどは除く)

使用感(新品に近いほど良い)

ほとんどのものの買取で言えることですが、品物の状態も、買取価格に大きく関係してきます。

外観・内部ともに使用感があまりなく、新品に近い状態であればあるほどベターといえます。

付属品が揃っているかどうか

冷蔵庫を購入した際の保証書はもちろんのこと、付属品が揃っているかどうかということも買取価格を左右します。

具体的には、冷蔵庫購入時から付属していた、卵ケースや製氷皿などが挙げられます。

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冷蔵庫・冷凍庫を高く売るためのコツ

不要になったとはいえ、大切にしていた冷蔵庫や冷凍庫を買取に出す際には、できるだけ高く買い取ってほしいですよね。

とはいえ、そのためにどうしたらいいかと考えても、「できるだけキレイに掃除するくらいしか、頭に浮かばない……」という方も多いのではないでしょうか?

そこで、今度は冷蔵庫や冷凍庫を高く売るためのコツを伝授します!

冷蔵庫の買取価格が高くなる梅雨~夏が狙い目

少し意外な気もしますが、実は冷蔵庫の買取価格は、気温が高くなる梅雨~夏に高くなる傾向があります。

それはなぜかというと、例年この時期に、冷蔵庫の故障や買い替えが多いからなのです。

冷蔵庫の買取を考えている場合は、ぜひこの時期を狙ってみてくださいね!

他の家電製品と一緒に冷蔵庫を売る

冷蔵庫以外にも買取してもらえそうな家電製品があれば、まとめて一緒に売ることで査定額がアップするケースもありますよ。

冷蔵庫の掃除をする

食材を保管する冷蔵庫は、たとえ中古で購入する場合でも、清潔であってほしいと思うもの。

やはりできるだけキレイに掃除して、使用感を減らすことも大切です。そこで、具体的な掃除方法を、以下にまとめてみました!

  1. 取り外せるパーツは水洗い
    卵ケースをはじめ、トレーやパッキン、ドア棚など、取り外し可能なパーツはキレイに水洗いしましょう。
  2. 本体内部と表面は重曹水を使って掃除
    冷蔵庫の内部と表面部分は、重曹小さじ1杯に対して水100mlを加えるだけで簡単に作れる重曹水で拭き掃除!重曹水をスプレーボトルに入れると、より簡単に使えますよ。
  3. 汚れを溜めないメンテナンス方法
    毎日使う冷蔵庫はとても汚れやすいので、こまめにメンテナンスしておきたいもの。 小さな野菜くずなどを落としたりした場合でも、面倒くさがらずにその都度片付ける、といったようなクセをつけておくといいですよ。

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冷蔵庫・冷凍庫の買取に関するよくある質問

買取業者を利用するのが初めてという方や、バッグや貴金属は買い取ってもらったことがあるけれど、家電を売るのははじめてという方もいらっしゃいますよね。

こちらでは、冷蔵庫や冷凍庫の買取に関する疑問をいくつかピックアップしてお答えします!

10年落ちでも買取可能?

冷蔵庫の場合、一般的に買取価格が付くのは、製造年から5年以内のものとされています。

そのため、基本的には5年以上経過しているものの場合は値段がつかないことも多いのですが、10年落ちでも人気が高いモデルの場合は、買取可能となるケースもあるようです!

その際、決め手となるのは状態が良いことはもちろん、大手国内メーカー製である点や、人気の機能が備わっている点などが挙げられます。

もし自宅の冷蔵庫が古い年式のものだったとしても、業者によっては積極的に買い取ってくれる場合もあるので、諦めずに買取依頼を申し込んでみるのがおすすめです。

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出張買取では運搬費はかかる?

50kg以上あるものも多い冷蔵庫は、自分一人でお店まで持ち込むのは大変ですよね。そんなときに便利なのが、出張買取を行っているお店です。

重さのあるものだけに、出張買取での運搬費がかかるかどうかも気になるところですが、このことに関してはお店によって異なります。

しかし、通常搬出であれば作業費がかからないところもあるようなので、忘れずに確認しておくようにしましょう。

壊れた冷蔵庫の無料引き取りはできる?

壊れて使えなくなってしまった冷蔵庫の場合、買取業者が引き取ってくれるかどうかということは、店やそのモデルに人気があるかどうかによっても異なるようです。

「値段は付かなくてもいいから無料で引き取ってほしい」という場合には、年式・モデルなどの情報を添えて問い合わせてみることをおすすめします。

買取価格0円と査定された場合、当日の出張作業費や搬出費用を支払って有償買取を行ってくれる業者もあります。

ただし、有償買取は面倒な手間を省ける分、出張作業費や搬出費用が高額になりがちなので注意が必要です。

万が一、買取価格0円、もしくは買取不可と査定された場合は自身での処分も視野に入れながら、よりメリットが多い処分方法を考えてみましょう。

冷蔵庫の処分については以下の記事でさらに詳しく解説しています。フリマアプリで売る方法や不用品回収業者を利用する方法などを紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

冷蔵庫をお得に処分する方法を解説している記事はこちら

臭いや汚れはどのくらいまでOK?

売却した冷蔵庫は、業者でのクリーニング作業を経て再び誰かのもとへと買い取られていく商品です。

そのため、清掃では落としきれない臭いや汚れがついていると、買取拒否と判断されてしまうケースがあります。

臭いや汚れのレベルにはっきりとした線引きはなく、業者によっても買取可否の判断が異なるります。

気になる場合は何社かの業者に買取依頼を出して、できれば対面できる出張買取などで査定してもらいましょう。

業務用冷蔵庫は買取してもらえる?

業務用冷蔵庫は市販されている冷蔵庫の中でも特に高額な商品です。

そのため、中古でも状態が良かったり製造年式が10年以内である場合は積極的に買い取ってもらえる可能性が高いと言えます。

業務用冷蔵庫の買取を専門とする業者や、家庭用冷蔵庫を専門とする買取業者など、業者にも得意不得意があります。

業務用冷蔵庫を手放す際はプロフェッショナルな業者を見つけて、ぜひ高価買取を狙ってみましょう。

さらに業務用冷蔵庫の買取について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください!

マンションのエレベーターが小さくて運べないかも…

エレベーターを利用した搬出が困難な場合は、ユニックなどの重機でベランダからの搬出を行う方法があります。

業者によっては搬出方法に限りがあったり、特殊な搬出では搬出費用が高額となってしまうケースもありますが、心配な場合は一度業者へ相談してみるのがおすすめです。

また、素人判断で「無理そう・・・」と諦めていた場合でも、「業者に相談したら通常搬出ができた!」なんてケースもあるので、ぜひ業者へ相談をして売却のチャンスを逃さないようにしてください。

行政で処分する場合の費用は?

冷蔵庫は家電リサイクル法によって有償処分が義務づけられた家電製品です。

基本的なリサイクル料金としては、170L以下で1台につき3,672円(税込)、171L以上で1台につき4,644円(税込)のリサイクル料金が発生します。

また、地域のリサイクル業者などを通して行政で処分してもらう際には上記のリサイクル料金に加えて運搬費用(500~3,000円)や搬出費用(3,000~20,000円)が加算されるため、手段によっては高額な費用が必要となるケースがあります。

冷蔵庫を自治体の指定引き取り場所で処分する方法は以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ併せてご覧ください。

冷蔵庫を自治体の指定引き取り場所で処分する方法を解説している記事はこちら

まとめ|買取業者に依頼しよう

処分する場合には、リサイクル料金や運搬費がかかってしまう冷蔵庫。しかし、年式やモデルによっては、買い取ってもらえる場合もあります。

冷蔵庫が不要になった場合にはすぐに処分を考えるのではなく、キレイにメンテナンスをしたうえで、買取業者に問い合わせてみてはいかがでしょうか?

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