中古車の維持費にかかる費用は?【知らなきゃ損】節約のテクニックを徹底解説

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車を所有していると、さまざまな項目の維持費がかかります。特に中古車の場合、新車に比べて維持費が高くなりがちです。
では、維持費としてどのような費用が発生し、どのように節約すればいいのでしょうか?
この記事を読めば分かる!(詳しくは目次へ)
- 1, 中古車にかかる維持費の内訳と費用の目安
- 2, 維持費を節約するテクニック
本記事は車の維持費に悩んでいる方はもちろん、これから中古車を購入しようと考えている方にも役に立つ情報なので、ぜひ最後までご覧ください。
目次
※買取相場は執筆時点で取得した情報となりますので、実際の買取価格と異なる可能性がございます。
中古車の維持費の内訳と費用の目安
中古車を所有するとどのような維持費がどれくらいかかるのでしょうか?
本記事では、中古車にかかる維持費の内訳を7つの項目に分けてまとめました。費用の目安も紹介しているので、所有している車や運転する頻度をイメージしながらご覧になってみてください。
税金
車を所有するすべての人が払わなければならないのが税金です。車の所有中に納税するのは、自動車税と自動車重量税の2種類あります。
自動車税は、4月1日に所有している人が、1年分を支払う税金です。4月2日以降に購入した場合は、月割りで支払額が決まります。軽自動車の場合は軽自動車税となり、4月2日以降に購入すると、その年は納税が必要ありません。
自動車税は2019年に税額が変わり、2019年10月以降に購入した車は税額が安くなりました。
排気量別の自動車税と軽自動車税の税額は以下の通りです。
| 排気量 | 2019年10月以前に購入 | 2019年10月以降に購入 |
|---|---|---|
| 軽自動車 | 1万800円 | 7,200円 |
| 1,000cc以下 | 2万9,500円 | 2万5,000円 |
| 1,000cc超~1,500cc以下 | 3万4,500円 | 3万500円 |
| 1,500cc超~2,000cc以下 | 3万9,500円 | 3万6,000円 |
| 2,000cc超~2,500cc以下 | 4万5,000円 | 4万3,500円 |
| 2,500cc超~3,000cc以下 | 5万1,000円 | 5万円 |
| 3,000cc超~3,500cc以下 | 5万8,000円 | 5万7,000円 |
| 3,500cc超~4,000cc以下 | 6万6, 500円 | 6万5, 500円 |
| 4,000cc超~4,500cc以下 | 7万6,500円 | 7万5,500円 |
| 4,500cc超~6,000cc以下 | 8万8,000円 | 8万7,000円 |
| 6,000cc超 | 11万1,000円 | 11万円 |
上記の税額をベースとして、車の新規登録から13年が経過すると、普通車で15%、軽自動車で20%の重課税が発生します。
例えば、2019年10月以前に購入した普通車の場合、以下のように税額が上がります。
| 排気量 | 自動車税(13年未満) | 自動車税(13年以上) |
|---|---|---|
| ~1000cc | 2万9,500円 | 3万3,900円 |
| 1,000cc超~1,500cc | 3万4,500円 | 3万9,600円 |
| 1,500cc超~2,000cc | 3万9,500円 | 4万5,400円 |
| 2,000cc超~2,500cc | 4万5,000円 | 5万1,700円 |
| 2,500cc超~3,000cc | 5万1,000円 | 5万8,600円 |
| 3,000cc超~3,500cc | 5万8,000円 | 6万6,700円 |
| 3,500cc超~4,000cc | 6万6,500円 | 7万6,400円 |
| 4,000cc超~4,500cc | 7万6,500円 | 8万7,900円 |
| 4,500cc超~6,000cc | 8万8,000円 | 10万1,200円 |
| 6,000cc超 | 11万1,000円 | 12万7,600円 |
電気自動車やハイブリッド車などは重課税の対象外なので、自動車税の金額が上がることはありません。
もう1つの税金が自動車重量税です。車検時にまとめて支払います。
車の重さと新規登録からの年数に応じて金額が変わりますが、軽自動車の場合は重さに関係なく定額となります。
【普通車の自動車重量税】
| 経過年数 | 0.5トンごとの税額(年額) |
|---|---|
| 新車~12年 | 4,100円 |
| 13~17年 | 5,700円 |
| 18年以上 | 6,300円 |
【軽自動車の自動車重量税】
| 経過年数 | 定額(年額) |
|---|---|
| 新車~12年 | 3,300円 |
| 13~17年 | 4,100円 |
| 18年以上 | 4,400円 |
自動車重量税は、車を新規登録した年数を基準として、経過年数によって税額がきまします。つまり、購入した中古車が、10年以上前に登録されていると、購入して2〜3年しか経っていなくても税金が高くなってしまうということです。
これから中古車を購入する方で、税金を安く抑えたい方は、年式が新しい中古車を選びましょう。
さらに車税の納付時期や期限について知りたい方はこちらをご覧ください!
保険料
保険料にも大きく2つの種類があります。
1つ目は、法律で加入が義務付けられている自賠責保険です。対人事故が発生した際に保険料が支払われるもので、被害者の救済を目的としています。
保険料はここ数年で何度も引き下げられており、数ヶ月分をまとめて支払うことで安くなります。
【普通車の自賠責保険料】
| 12ヶ月 | 13ヶ月 | 24ヶ月 | 25ヶ月 | 36ヶ月 | 37ヶ月 |
|---|---|---|---|---|---|
| 11,500円 | 12,010円 | 17,650円 | 18,160円 | 23,960円 | 24,190円 |
【軽自動車の自賠責保険料】
| 12ヶ月 | 13ヶ月 | 24ヶ月 | 25ヶ月 | 36ヶ月 | 37ヶ月 |
|---|---|---|---|---|---|
| 11,440円 | 11,950円 | 17,540円 | 18,040円 | 23,520円 | 24,010円 |
沖縄県や離島ではより安い金額が設定されています。なお、上記金額は2023年時点なので、今後金額が変わる可能性もあります。
2つ目は、任意保険です。先ほど紹介した自賠責保険は、運転手の怪我や物の破損には適用されません。そこで、運転手や物にも適用される任意保険に加入することで、自賠責保険ではカバーできない範囲を補えます。
保険料は補償内容によって変わり、補償が手厚いほど保険料が高くなります。また、保険が適用される運転者の範囲や年齢の条件によっても変わるため、一概にいくらかかるとは言いきれません。
任意保険にかける金額は、年間2〜3万円程度の人もいれば、10万円近く支払っている人もいます。大切なのは、自分にとって本当に必要な補償が受けられるかどうかです。
車検費用
車検は2年に1回受ける必要がある検査のことです。正式名称を自動車検査登録制度と呼びます。
車検費用は、1回で10〜15万円かかるのが一般的です。自動車重量税や自賠責保険料は車検時にまとめて支払います。また、検査料だけでなく、交換が必要な部品代も支払わなければなりません。
車検費用は維持費の中でも高額なので、車検の時期に合わせて車を乗り換える人も多いです。
メンテナンス費用
修理代や消耗品の交換費用など、定期的なメンテナンス費用もかかります。
例えば、オイルやエレメントは、走行距離1万kmが交換の目安とされています。頻繁に遠出をする方や、ドライブが趣味の方なら、1年で1万km走ることも珍しくないでしょう。そうなると、毎年のように交換する部品が出てきて、メンテナンスの費用が高くなってしまいます。
また、タイヤも定期的な交換が必要な消耗品です。雪国で生活している方は、毎年スタッドレスタイヤへの交換が必要になり、タイヤの購入代に加え、交換を業者に頼むと費用が発生します。
駐車場代
駐車場代も車の維持費のひとつです。一軒家で敷地内に停められる人や、自分で駐車場を所有している人以外は、駐車場代も毎月支払っているはずです。
駐車場代の全国平均は8,000円程度だと言われています。しかし、地域によって大きく変わり、月額1万円をゆうに超える場所もあれば、数千円で済む場所もあります。
燃料代
車の走行に欠かせない燃料代も忘れてはいけません。電気自動車の場合は電気代が燃料代にあたる費用となります。
燃料代は車に乗る頻度や走行距離によって変わりますし、運転方法にも左右されます。また、乗っている車の燃費も影響するため、安く抑えるなら燃費のいい車を選ぶことが欠かせません。
中古車の場合、整備不足で新車に比べると燃費が悪いケースも考えられます。そのような車を選んでしまうと、燃料代はかさんでしまうでしょう。
その他の費用
その他に、以下のような費用も発生します。
- 高速料金
- 洗車代
- カスタム費用
当たり前ですが、高速道路を頻繁に利用する方なら、高速料金での出費も多くなるでしょう。また、ガソリンスタンドに併設されている洗車機を利用しなくても、自分で洗車するグッズの購入に費用がかかる場合もあります。
車を所有していると、さまざまな用途で費用が発生するものです。
中古車にかかる月々、年間の維持費の目安
車の維持費の目安は、ソニー損保が発表した「2022年 全国カーライフ実態調査」が参考になります。
2022年のデータでは、1ヵ月あたりの車の維持費は平均12,800円でした。2021年の調査よりも1,100円増加しているとのことです。1年に換算すると128,000円になります。
ボディタイプ別の月々の維持費は以下の通りです。
| 軽自動車 | 10,200円 |
| コンパクトカー | 11,500円 |
| ミニバン | 14,100円 |
| SUV・クロカン | 16,300円 |
| セダン | 17,000円 |
| ステーションワゴン | 14,000円 |
| オープン・クーペ | 20,000円 |
維持費の中で、多くのドライバーが負担に感じているのは、燃料代・自動車税・車検費用でした。この3つは、負担に感じると答えたドライバーが60%を超えています。
参考:ソニー損保「2022年 全国カーライフ実態調査」 | リサーチレポート
節約できる中古車の維持費
中古車にはさまざまな維持費がかかるため、できるだけ抑えたいと思う人が多いのではないでしょうか?そのためには、節約できる維持費を把握しておく必要があります。
例えば、自動車税は車を乗り換えれば安くできますが、今乗っている車の自動車税を安くする方法はありません。
中古車にかかる維持費の中で、今から節約できるのは主に以下の4つです。
- 保険料
- 車検費用
- 駐車場代
- 燃料代
保険料は見直すことで安くできるケースがあります。不要な保険に加入している可能性もあるので、一度見直してみるのがおすすめです。また、自動車保険のうち自賠責保険は必ず入る必要がありますが、長期契約するだけでも節約につながることもあります。
車検費用や駐車場代、燃料代は、すべての場所で一定ではありません。燃料代は、ガソリンスタンドによって料金が違うためイメージしやすいのではないでしょうか?
1回ずつの節約できる金額は大したことがないように思うかもしれませんが、これから何年も車を持ち続けることを考えれば、最終的に大きな節約につながります。
中古車の維持費を節約する5つの方法
具体的に、中古車の維持費をどのように節約できるのか?5つの方法を解説していきます。
今すぐできる方法もあるので、ぜひ参考にしてみてください。
保険や車検を見直す
車の購入時に任意保険へ加入している人がほとんどだと思います。もし、加入してから見直していないという方は、契約内容を確認してみましょう。
購入時とはライフスタイルや車の利用者が変わっていることもあり、無駄なオプションに入っているケースが非常に多いです。また、加入時はなんとなくつけていたオプションが、よく考えてみると必要ないケースも少なくありません。
任意保険は、インターネットで簡単に見積りを出せるため、ぜひ試してみてください。
また、任意保険と同じように見直すことで安くなる可能性がある維持費が車検費用です。
車検費用は、業者によって異なります。そのため、車検を頼む業者を変えることで、車検費用が安くなるかもしれません。
車検では、必要最低限の修理だけを実施する業者もあれば、今後のために部品を交換する業者もあります。やはり、部品の交換が多くなれば、車検費用はかさんでしまうものです。
車検時に整備してもらう範囲は事前に伝えることで調整できるので、見積もりをもらう際に「部品の交換は絶対に必要なものだけにしてほしい」と伝えるのもひとつの手段です。
そのうえで、複数の業者に見積もりを出してもらい、費用を比較しながら業者を選んでみてください。
減税制度が適用される車に乗り換える
自動車税を安くするための方法が、減税制度の対象車に乗り換えることです。
環境性能に優れた車に乗り換えると、以下のような減税制度を受けられます。
- グリーン化特例
- エコカー減税
グリーン化特例
グリーン化特例は、以下のような対象車を購入すると、翌年度の自動車税・軽自動車税が安くなる制度のことです。
- 電気自動車
- 燃料電池自動車
- 天然ガス自動車
- プラグインハイブリッド自動車
減税率は50〜75%となっているため、車によっては1万円近く安くなることもあります。
エコカー減税
エコカー減税は、対象車を購入すると、購入時にかかる「自動車取得税」と、車検時に支払う「自動車重量税」が安くなる制度のことです。
国土交通省が定めた燃費や排ガスの基準を満たした車に適用されるため、購入時に相談してみるのがおすすめ。減税率は25〜100%なので、車種によっては支払いが不要になります。
駐車場を変える
駐車場を変えるのも維持費の節約におすすめの方法です。近所に新しい駐車場ができていることもあるため、探してみると今の駐車場よりも安い場所が見つかるかもしれません。
基本的には、砂利の駐車場の方がコンクリートで塗装されている駐車場より安い傾向にあります。雨の日は車が汚れてしまう可能性があるというデメリットはありますが、駐車場代を抑えたい方にはおすすめです。
都心に住んでいる場合は、駅から離れた駐車場を利用することもひとつの方法です。駐車場代は、土地や場所により値段が異なるため、一度自宅周辺の駐車場を調べてみてください。
車に乗る機会を減らす
短い距離の移動は、ガソリン代だけではなく、車の燃費を悪くしてしまいます。そのため、徒歩や自転車で移動できる距離なら、車を使わないよう心がけてみてはいかがでしょうか?
車に乗る機会が減ると、燃料代だけでなく、消耗品の交換頻度も少なくなるため、想像以上に節約できます。
また、車に乗る機会を減らすことで、買取してもらう際の査定額アップにもつながりやすいです。買取してもらう際の査定額は、走行距離が長いほど安くなってしまいます。
維持費節約のために乗る機会を減らすと、買取してもらう際の査定額アップにもつながるため一石二鳥です。
カーリースを利用する
カーリースの利用も維持費節約の方法のひとつです。
カーリースとは、月額料金を支払うことで、車をマイカーのように利用できるサービスのことです。月額料金が1万円前後の車もあります。
カーリースは初期費用がかからないため、大きな出費がないという特徴があります。また、月額料金に税金が含まれるうえ、車検費用やメンテナンス費用が含まれているプランもあります。
車検費用やメンテナンス費用が含まれているプランで契約すれば、他にかかるのは燃料代と駐車代のみ。月々の支払いは常に一定なので、急な出費がかかることはありません。
車の乗り換えや新たな購入を考えている方は、カーリースも選択肢のひとつに入れてみてはいかがでしょうか?
中古車の維持費に関するよくある質問
ここからは、中古車の維持費に関するよくある質問をまとめました。
新車に比べて中古車の維持費は高い?
新車に比べて、中古車の方が維持費は高くなりやすい傾向にあります。
その理由は大きく3つあります。
1つ目は、重課税の影響です。
車の所有者が必ず支払わなければいけない自動車税は、新規登録から13年経つと重課税により高くなってしまいます。普通車で15%、軽自動車で20%高くなるため、負担が大きいと感じる人もいるでしょう。
中古車の場合、購入時点で新規登録から10年以上経過している場合もあるため、すぐに重課税の対象となることもあり、自動車税が高くなりやすいのです。
2つ目は、メンテナンス費用です。
中古車は部品が劣化している場合もあり、新車よりもメンテナンス費用がかさみやすいケースがあります。特に走行距離が長い車は、購入した段階で消耗品の交換時期に近いことも。そうなると、メンテナンス費用がかさんでしまいます。
3つ目は燃料性能です。
燃料性能は年々よくなっているため、古い車の方が燃費が悪い可能性が高いです。そのため、車に乗る頻度が高い方は、燃料代が高くなりやすいといえます。
このように、中古車は維持費が高くなりやすいですが、選ぶ車によっては新車と変わらない金額しかかかりません。維持費を抑えたい方は、販売価格だけでなく、維持費がどれくらいかかりそうかも考えながら購入する車を選びましょう。
中古の軽自動車の維持費はいくら?
中古でのデータではありませんが、軽自動車の維持費は月々10,200円が平均なようです。
参考:ソニー損保「2022年 全国カーライフ実態調査」 | リサーチレポート
中古でも年式が新しければ、月々の維持費は1万円前後で済むでしょう。
しかし、新規登録から13年以上経過していると、軽自動車税が20%も高くなってしまいます。そうなると維持費は高くなってしまうので、13年を経過する前に買い替えを検討するのがおすすめです。
もし、これから中古の軽自動車を購入する予定の方は、販売価格の安さに飛びつかないようにしましょう。年式の古い車だと、維持費が想像以上にかかってしまう恐れがあります。
大学生でも無理なく車を所有できる方法はある?
大学生でも無理なく車を所有したいなら、販売価格の安い中古車を購入するか、カーリースを利用するのがおすすめです。
アルバイト代や親からの仕送りの金額によりますが、販売価格は50万円ほどに抑えるのが理想。50万円ほどなら、貯金をして一括で購入することも難しいことではありません。また、中古車の購入なら大学生でもローンを組めるうえ、50万円ほどなら月々1万円台で抑えられます。
また、カーリースの利用も選択肢のひとつです。
安定した収入がある連帯保証人が必要なケースもありますが、大学生でもカーリースは利用できます。月々1万円前後で利用できる車もあり、初期費用はかからないため、出費を抑えて車を自由に使いたい大学生におすすめです。
維持費の安い中古車はある?
維持費の安い中古車も多くあります。
例えば、軽自動車なら燃費がいいスズキ ワゴンRやダイハツ ムーヴ、ダイハツ タント、ダイハツ ミライースなどは、維持費が安い傾向にあります。
そのほかにも、燃費のいい車を選ぶことで燃料代を節約できますし、グリーン化特例の対象車を選ぶと税金も抑えられます。
中古車販売店で相談してみると、維持費が安い車を紹介してもらえるので、一度相談してみてくださいね。
車が本当に必要か考えるのも維持費節約のひとつ
車を維持するためには、多くの費用が発生します。中には節約できる費用もありますが、車検費用や自賠責保険料など、必ず発生する費用も多いです。
中古車を購入する際は販売価格ばかりを見てしまいがちですが、維持費がどれくらいかかるかも考える必要があります。車を持っており維持費に悩んでいるという方は、任意保険のオプションや駐車場などの見直しから始めるのがおすすめです。
また、当たり前ですが車を手放せば、維持費はかかりません。一度、本当に車を持っている必要があるかを考えてみるのもひとつの手段ですよ。
こちらの記事では車の一括査定にお勧めなサイトを紹介しております。
さらに【動かなくても買取が狙える!】車のおすすめ買取業者を知りたい方はこちらをあわせて読んでみてください。




