はがき買取おすすめ業者4選!不要な年賀状は高く売れる?換金方法も!

はがき買取おすすめ業者4選!不要な年賀状は高く売れる?換金方法も!

※当記事はアフィリエイト広告を含みます。
※「おいくら」「高く売れるドットコム」は弊社マーケットエンタープライズが運営するサービスです。

【結論】

  • はがきを納得して売るなら、金券・コレクター品買取の専門性のある業者がおすすめ

なぜなら、一般店では「額面以下の金券」として一括処理されがちですが、専門業者なら書き損じはがきや古い郵便はがき、希少な絵入りはがきなどの価値を正しく鑑定し、査定額に反映できるからです。

この記事では、最新の買取相場やはがきのタイプ別の評価ポイントに加え、数十年前の古い品や書き損じがあるはがきでも高値を引き出すコツを詳しく解説します。


【この記事でわかること】

迷ったら以下の業者に相見積もり!
  • 出張も宅配も無料査定
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  • 販売ルートが強い
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  • 目次

    ※買取相場は執筆時点で取得した情報となりますので、実際の買取価格と異なる可能性がございます。

    はがき買取おすすめ業者4選

    ここでは、はがきや切手のおすすめ買取業者をまとめています。

    気になった買取業者が見つかったら、まずは査定依頼を申し込んでみてくださいね。

    高く売れるドットコム

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    出典:高く売れるドットコム

    おすすめポイント

    • あらゆるジャンルの品物を買取
    • 手数料すべて無料
    • 当日追加品も大歓迎

    東証スタンダード上場企業運営の「高く売れるドットコム」は、豊富な買取実績を誇る買取業者です。

    年賀状・年賀はがきもWebや無料電話で手軽に事前査定が可能。出張・宅配・店頭と選べ、手数料は一切無料です。

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    バイセル

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    出典:バイセル公式サイト

    開催中キャンペーン

    • 抽選で買取金額5倍※
    • ※毎月開催、出張買取限定

    おすすめポイント

    • 経験豊富な査定士がしっかり査定
    • 買取実績4,300万点以上
    • 即日買取も可能

    「バイセル」は、はがき・切手などのアンティーク品からブランド品まで幅広く買取します。

    書き損じや汚れのあるはがき未使用切手が貼られた私製はがきも査定可能です。出張・店頭・宅配と選べます。

    買取金額UPキャンペーンも随時開催中!あなたのご自宅に眠るはがきや切手、お得に現金化しませんか?

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    ジュエルカフェ

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    出典:ジュエルカフェ公式サイト

    おすすめポイント

    • あんしん・便利な全国300店舗
    • キズや汚れのある訳あり品も買取可能
    • 女性スタッフ中心の安心感

    国内のショッピングセンターなど便利な場所に200の直営店があり、気軽に利用できる「ジュエルカフェ」。

    年賀状も片面だけの印刷ミスや書き損じであれば、買取可能です。

    お買い物ついでに立ち寄ってみるのもいいでしょう。

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    おいくら

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    出典:おいくら

    おすすめポイント

    • 複数の買取業者の査定額を一括比較できる
    • 手数料無料・会員登録不要
    • 優良買取店のみ加盟で安心

    おいくら」は、全国のリサイクルショップの買取金額を比較できるサービスです。

    売りたい商品の情報をフォームに入力するだけで、複数の買取業者から同時にはがきの査定を受け、査定額を比較できます。

    はがき以外にも、家具・家電、楽器、ブランド品、骨董品など幅広く取り扱っており、ジャンルの異なった商品でもまとめ売りが可能です。

    手数料無料・会員登録不要で利用できるので、ぜひお気軽にご利用ください。

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    はがきの買取相場

    ここでは、はがきの買取相場をまとめているので、買取業者を利用する際の目安にしてください。

    通常はがき(35〜50円程度)の買取相場

    換金率でいえば〜80%程度になります。

    往復はがき(70〜100円程度)の買取相場

    往復はがきも~70%ほどの換金率で換金できる可能性が高いです。

    年賀はがき(25〜50円程度)の買取相場

    年賀はがきの場合、売るタイミングが重要です。

    販売開始から日にちが経過すればするほど値段が下がり、年が明けると元値の半額以下になってしまう可能性が高いでしょう。

    はがきは一般的にバラ売りよりもまとめて売ったほうが高単価で売却できます。

    また、50円はがきなど、現在は使用されていないはがきは単価がやや安くなる傾向があります。

    はがきの買取価格をホームページに掲載しているショップと掲載していないショップがあります。

    あらかじめホームページをいくつか確認すれば、実際におおよその買取査定額を確かめることができます。

    はがきは郵便局での交換よりも買取がおすすめ!

    はがきは郵便局で交換するよりも、買取に出して現金化するのがおすすめです。

    はがき買取がおすすめな理由
    • 郵便局でのはがきの交換には1枚5円の手数料がかかる
    • 郵便局では新しいはがきとの交換になるが、買取では現金化が可能

    はがきの交換による基礎知識とあわせて、それぞれひとつずつ確認していきましょう。

    はがきの交換には1枚5円の手数料がかかる

    書き損じのはがきや余った年賀はがきは郵便局で新しいはがきと交換することができます。

    はがきの種類ごとの交換時に必要な手数料は以下の通りです。

    • 通常はがき(郵便はがき年賀はがき)…5円/枚
    • 往復はがき…10円/枚

    もし、すぐに新しいはがきを使用する必要があるときには1枚あたり5円で新しいはがきが入手できるのでお得な方法です。

    注意点は、現金化が不可であることと手数料の相殺はできず必ず1枚あたり5円の手数料がかかってしまうことです。

    はがきを現金化できる

    近年、スマホの普及によってはがきや切手を使う方は減ったでしょう。

    郵便局ではがきを切手や新しいはがきに交換することはできますが、また使用せずに眠らせてしまうことになってしまうかもしれません。

    そのため、現金化が可能な買取業者に査定依頼を出すのが賢明と言えそうです。

    はがきを高く買取ってもらうコツ

    はがきを高く買取ってもらうコツは以下の通りです。

    はがきを高く買取ってもらうコツ
    • なるべく開封せず買取に出す
    • まとめて売る
    • 季節もののはがきは売るタイミングが重要
    • 現行デザインの内に売るのがベター
    • 複数社での相見積もりを取る
    • 古いはがきでも買取可能なケースが多い
    • 一度交換してから査定をする
    • アンティークのはがきは買取の可能性も
    • 切手も一緒に買取依頼をする

    なるべく開封せず買取に出す

    はがきは1枚単位のばら売りの他に、完箱、完封があります。

    完箱は箱詰めされていて1箱にはがきが4,000枚入っています。

    完封はやや厚みのある茶封筒に入っていて普通はがきや年賀はがきの場合は200枚入っています。

    一般的に、完箱(未開封)、完封(未開封)、バラ売りの順に高く売れます。

    開封すれば査定額が下がってしまう可能性が高いので、未開封の状態で査定に出すのがベストです。

    まとめて買取に出す

    バラ売りの場合は1枚あたりの買取単価が安くなってしまいます。

    できるなら、ある程度の枚数をまとめて売ったほうが効率よく売れます。

    ただし、大量に数百枚以上のはがきを売りたい場合、ショップによっては断られることもあります。

    大量にまとめてはがきを売りたいときには、事前にショップに希望の枚数を買取してもらえるか確認してから買取の依頼をしましょう。

    季節もののはがきは売るタイミングを見極める

    年賀はがきやかもめーるなどのシーズン物のはがきは売り時が非常に重要です。

    例えば年賀はがきの場合、販売開始から3〜5日程度が最も高く売れる可能性が高いタイミングで、その後ショップの在庫状況などに応じて値段が変動します(ただし、販売開始直後より高くなるケースはほとんどありません)。

    年末が近づくにつれ値段が下がっていき、新年が明けると買取額の相場は~25円程度まで落ちてしまいますので、余ることがあらかじめ分かっている場合には早めの買取依頼を心掛けましょう。

    年賀状の場合、急な身内の不幸があった場合には郵便局で通常はがきや切手などに無料交換してもらうこともできます(換金は不可です)。

    この場合は、期日内(年賀はがき販売期間内)に郵便局窓口で手続き可能です。

    現行デザインの内に買取に出す

    シーズン物ではない通常はがきの場合でも、デザインの変更が実施されることがあります。

    デザインが変更されたはがきも問題なく使用できるので買取可能ですが、査定額に影響する可能性もあります。

    基本的にはデザインの変更が行われる前に買取依頼をすることをお勧めします。

    複数の買取業者社で相見積もりを取る

    ショップによって査定額は異なるため、最低でも2〜3社ほどの買取業者に査定の依頼をするのがおすすめです。

    はがきの買取査定は、ショップによる値段の差がかなり大きい傾向があります。

    その際に、効率良く見積もりを取るならインターネットの販売店がおすすめです。

    金券ショップの店頭で見積もりを依頼する際には、手間と時間がかかってしまいますが、ネットショップの場合はメールなどで簡単に見積もりできる買取業者がほとんどです。

    また、実際に売却する場合にも店頭に足を運ばなくても郵送キットなどで手続きできるため、売却の負担を軽減できます。

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    古いはがきでも買取可能なケースが多い

    今は使用されていない50円はがきや汚れ、黄ばみのあるはがきでもショップでは買取可能なケースが多いので、最初から諦めずにまずは査定依頼をしてみましょう。

    一度交換してから査定・買取に出す

    書き損じをしてしまったり、年賀はがきの売るタイミングを逃してしまったりすると、査定額が大きく下がったり買取を断られてしまったりする場合があります。

    その場合は、いったん郵便局で新しいものと交換してからショップに買取依頼をする方法もあります。

    郵便局での交換手数料を踏まえて、そのまま売るか、交換してから売るかのどちらがお得になるかを比較しましょう。

    交換する際には、はがきだけではなく切手とも交換できます。

    はがきよりも切手シートのほうが高額で売れる可能性が高いので、買取を見越して郵便局で交換をする際には一番高く売れるものと交換しましょう。

    アンティークのはがきは高価買取の可能性も

    一般的には時期を過ぎたはがきや年賀はがきの査定額は下がってしまいますが、今は流通していない古いハガキは逆に価値が上がっていることもあります。

    ものによっては、元値よりもはるかに高額で買取を依頼できることもありますので、手元のはがきの価値を一度調べてから対応方法を検討するのがおすすめです。

    また、こういったアンティーク、プレミア価値のついたはがきの場合、まれに使用済みでも買取可能なケースがあります。

    切手も一緒に買取に出す

    はがきを売る場合、切手も一緒に買い取ってもらえるショップがほとんどです。

    最近はメールやLINEを使うことが多くなり切手の使用頻度も少なくなっているので、はがきの買取を機会に切手も一緒に買取査定してみるのもいいかもしれません。

    こちらの記事では、切手の買取業者の特徴や切手を高く売るコツをまとめているので、あわせて読んでみてくださいね。

    書き損じはがき、個人情報は大丈夫?

    年賀状のプリントミスなどで、住所や氏名がしっかり印字されたままのはがきを売る際、「個人情報が他人に渡るのが怖い」と不安に感じる方は多いはず。買取を依頼する際は、以下のポイントを押さえておきましょう。

    ・買取業者の「裁断・溶解」処理の安心感

    信頼できる買取業者や金券ショップでは、買い取った書き損じはがきをそのまま市場に流すことはありません。通常、これらのはがきは郵便局で新しい切手やはがきに交換された後、専門のシュレッダーで裁断されたり、製紙工場で溶解処分されたりします。プライバシー保護を徹底している業者を選ぶことが、安心への第一歩です。

    ・自分でできる油性マジックでの対策

    どうしても不安な場合は、宛名や通信面の内容を太い油性マジックで塗りつぶしてから査定に出しても問題ありません。はがきとしての価値は、左上の「料額印面(切手のマーク)」が無事であれば認められます。ただし修正テープやシールなどで厚みが出ると、郵便局での交換機を通らなくなるため、マジックでの消去が最も推奨される方法です。

    古い官製はがき、黄ばんでいても売れる?

    「40円や50円時代の古い官製はがき」や、湿気で少し茶色くなってしまったはがきを見て、「もう使えないし売れないだろう」と捨ててしまうのはもったいないことです。

    ・料額印面(切手部分)が生きていれば価値はある

    多少の黄ばみやシミがあっても、料額印面が汚損・欠損していなければ、郵便局で現行の切手やレターパックに交換することが可能。そのため、買取業者でも「額面の〇%」という形でしっかりと値段をつけてくれます。古い額面のものでも、枚数が集まればまとまった金額になりますよ。

    ・アンティーク的な価値がつく絵はがきの可能性

    官製はがきではなく、戦前や昭和初期の古い「絵はがき」などは、郵便物としてではなく「歴史資料」や「骨董品」として高値がつくケースがあります。当時の風景写真や軍事関係、有名な絵師のイラストが入ったものは、バラのはがきよりもはるかに高額になる可能性があるため、古いコレクションが出てきた際は、専門の鑑定士に見てもらうのが正解です。

    大量のはがきをラクに仕分けして査定額を上げるコツ

    大掃除や遺品整理で数百枚、数千枚単位のはがきが出てきた場合、1枚ずつ数えるのは大変な労力ですよね。効率的に、かつ高く売るための仕分け術をご紹介します。

    ・額面別に輪ゴムでまとめるのが鉄則

    バラバラの状態よりも、50円、52円、62円、63円…と額面ごとに10枚や50枚単位でまとめておきましょう。業者側の検品手間が省けるため、査定時間が短縮されるだけでなく、「丁寧な客だ」という印象を与え、端数を切り上げたプラス査定や価格交渉がしやすくなるメリットがあります。

    ・大量にあるなら「出張買取」で解決!

    はがきは1枚は軽いですが、数千枚単位になると意外な重さ(数キロ〜十数キロ)になります。これらを金券ショップへ持ち込むのは一苦労。「おいくら」の一括査定で「出張買取」を選択すれば、査定員が自宅まで取りに来てくれるため、重い束を運ぶ手間なく、玄関先でスマートに現金化できますよ。

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    はがき買取に関するよくある質問

    書き損じや古いはがきを売る際、意外と迷うのが「宛名面の個人情報」や「古い額面の扱い」です。ここでは、査定に出す前に知っておきたい疑問をQ&A形式で分かりやすく解決します。

    Q1.宛名を書き間違えて、修正テープや砂消しゴムで消したはがきは買い取れる?

    修正したものは買取不可となるケースがほとんどです。

    はがきは「消印がない未使用の状態」であることが買取の条件。修正テープなどで加工してしまうと、郵便証紙(切手部分)の偽造防止機能に触れたり、再利用の判別が難しくなったりするため、商品価値がなくなります。修正してしまったものは、買取業者ではなく郵便局で手数料を払い、切手や新しいはがきに交換してもらうのがベストです。

    Q2.20年以上前の「古い官製はがき」や「古い年賀はがき」でも買い取ってもらえる?

    はい、額面(50円や41円など)に関わらず買取可能です。

    現在発行されていない古い額面のはがきでも、郵便局で現行の切手などに交換できる「資産価値」があるため、多くの業者が買い取っています。ただし、買取価格は現在の額面(85円など)に対する割合で算出されるため、昔の50円はがきなどは1枚あたりの単価が低くなる点にご注意ください。

    Q3.裏面に写真やイラストが印刷されている「絵はがき」や「私製はがき」は?

    郵便局発行の「官製はがき」でなければ、基本的には買取対象外です。

    買取業者が扱うのは、あくまで切手部分が印刷されている「官製はがき(郵便はがき)」です。観光地の絵はがきや、自分で切手を貼って出すタイプ(私製はがき)は、未使用であっても金券としての価値がないため、美術的価値のあるアンティーク品を除き、一般の金券ショップ等では買い取ってもらえません。

    Q4.輪ゴムで束ねていた跡や、角が少し折れているはがきでも減額される?

    軽微な折れであれば買い取ってもらえますが、著しい破損は対象外です。

    多少の角折れや輪ゴムの跡程度であれば、額面から数%程度の減額、あるいは通常価格で買い取ってくれる業者が多いです。しかし、切手部分(料額印面)が汚れていたり、破れて欠損していたりする場合は、郵便局でも無効とみなされるため、買取を断られる可能性が高くなります。

    Q5.買取業者に売るのと、郵便局で切手に交換して「金券ショップ」で売るのではどちらがお得?

    基本的には直接「はがき買取業者」に売る方が、手元に残る現金は多くなります

    郵便局で交換する場合、1枚あたり5円(または10円)の手数料が現金または切手で差し引かれます。その後に切手を金券ショップで売ると、さらに数%〜数十%の手数料(買取率の差)が発生するため、二重にコストがかかってしまいます。現金化が目的であれば、書き損じのまま買い取ってくれる業者に依頼するのが最短ルートといえるでしょう。

    Q6.大量の年賀はがきを売る際、個人情報はそのままでも大丈夫?

    業者はシュレッダー等で適切に処分しますが、気になる場合は隠してから出しましょう。

    信頼できる大手買取業者であれば、買い取ったはがきを専門の溶解施設などで処分するため、情報漏洩のリスクは低いです。不安な場合は、油性マジックや個人情報保護スタンプで宛名部分を塗りつぶしてから査定に出しても、切手部分が無事であれば買取価格に影響はありません。

    不要なはがきは買取に出すのがおすすめ!

    不要な郵便はがきは、意外に処分する際に困ってしまうものですが、実はかなり高単価でショップに買取依頼をすることができます。

    はがきには、現行のものだけではなく今は使われていないデザインや金額のもの、使いそびれてしまった年賀状などさまざまな種類がありますが、未使用で破損などがなければ高額で買い取ってもらえる可能性が高いです。

    ショップでの買取は、すぐに現金化できるという点で郵便局での交換よりも融通が効くサービスといえます。

    しかも、メールで見積もり、専用キットで買取のはがきを発送という流れで進めれば、店頭への来店なども不要で手間もあまりかかりません。

    一枚あたりの単価は数十円のはがきでも100枚、1,000枚と枚数が多くなれば、かなりまとまった金額になりますので、処分をして無駄にしてしまう前に一度買取を検討されてみてはいかがでしょうか?

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