厨房機器の買取で失敗しない!閉店・古い機器を高値で売る専門業者と査定の極意

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厨房機器の買取で失敗しない!閉店・古い機器を高値で売る専門業者と査定の極意

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「閉店するけど、厨房機器の処分費用を少しでも抑えたい」「古いから売れないだろう」とお悩みではありませんか?

実は、処分に数万円もかかる厨房機器が、逆に数万円の収入になる可能性があります。

この記事では、厨房機器を買取に出すメリットから高く買取してもらう方法までまとめました。

古い機器や壊れている機器の買取についても解説していますので、ぜひ参考にしてください。

※買取相場は執筆時点で取得した情報となりますので、実際の買取価格と異なる可能性がございます。

厨房機器の処分は買取一択!高額売却と迅速撤去のメリット

店舗の移転や閉店、機器の入れ替えなどで不要になった厨房機器。

その処分方法として、廃棄ではなく買取をおすすめします。

なぜなら費用、時間、手間において、買取の方にメリットがあるためです。

ここでは、具体的なメリットを詳しく見ていきましょう。

買取で得られる3つの大きなメリット

厨房機器の処分方法として買取を選ぶと、「処分費用」「時間」「現金化」という3つの点で、廃棄処分よりも大きなメリットが得られます。

最大のメリットは、処分の際は産業廃棄物として費用を支払わなければなりませんが、買取なら収入を得られることです。

本来ならお金を払って処分するものが、逆にお金を生み出します。

さらに専門業者が査定から搬出までを一貫して行うため、自分で重い機器を動かしたり、複数の業者を手配したりする時間と手間が一切かかりません。

処分であれば、産廃業者を探し、見積もりを取り、高額な費用を支払い、搬出日を調整するといった複雑な手順が必要です。

しかし買取なら、電話やウェブからの申し込み一本で査定から現金化までが完結します。

得られた現金は、店舗の原状回復費用や次の事業の運転資金に充当することも可能です。

経済的にも時間的にも、買取は店舗経営者にとって力強い味方となります。

処分費用を相殺どころか「利益」に変える具体例

ここでは、厨房機器を買取に出す際の例を見てみましょう。

居酒屋を閉店して厨房機器3台の処分を検討していたケースでは、下記のように処分費用が買取金額に変わることがあります。

  • 業務用冷蔵庫(10年使用):処分費用3万円 → 買取で5万円に
  • 製氷機(8年使用):処分費用2万円 → 買取で3万円に
  • コールドテーブル:処分費用1.5万円 → 買取で2万円に

産廃業者に処分を依頼していれば6.5万円の支出でしたが、買取業者に依頼した結果、10万円の収入に変わりました。

つまり、差額16.5万円が手元に残ったわけです。

このように、本来マイナスの支出となるはずだった処分費用が、買取を利用することでプラスの収入に転換します。

厨房機器は中古品としての再販価値に加え、鉄やステンレスなどの資源価値も高いため、古い機器でも値がつきやすいものです。

閉店期限が迫っている場合の「即日出張買取」の活用

「もう閉店日まで時間がない」といった切迫した状況でも心配不要です。

多くの専門業者が提供している即日出張買取サービスを活用すれば、タイトなスケジュールの中でも迅速に厨房機器を売却できます。

厨房機器の買取を専門とする業者は、査定から搬出、現金での支払いを1日で完結させるための専門知識と体制を整えています。

そのため、急な依頼にも柔軟に対応してくれるのが大きな強みです。

例えば、下記のような流れで買取してもらうことができます。

     
  1. 午前10時:電話で相談・機器の情報を伝える
  2.  
  3. 午後1時:買取業者のスタッフが店舗訪問・その場で査定
  4.  
  5. 午後2時:価格に納得したら搬出作業開始
  6.  
  7. 午後4時:作業完了・現金受け取り

閉店まで3日しかない、明日には明け渡さなければならない、といった緊急のケースでも対応してくれる業者は多数存在します。

これにより、店舗の明け渡し日に確実に間に合わせることができ、閉店作業全体がスムーズに進みます。

期限が迫っていても諦めず、まずは即日対応を掲げている専門業者に相談してみましょう。

買取が難しい場合の「引き取り」と「産廃処分」の費用比較

年式が非常に古い、または故障が激しいといった理由で買取価格がつかない場合は、買取してもらえないこともあります。

しかし、だからといって買取の利用を選択肢から外すのはおすすめしません。

査定したうえで金額がつけられなくても、無料や処分より安価での引き取りを行ってもらえることもあります。

買取業者は、国内での再販が難しい機器でも、使える部品を再利用したり、海外へ輸出したりする独自のルートを持っています。

そのため、値段はつかなくても金属資源としての価値などを評価し、無料で回収してくれることがあるのです。

特に、他の買取可能な機器とまとめて依頼する場合、サービスとして無料引き取りに応じてもらいやすくなります。

一方、産廃業者に処分を依頼すると、収集運搬費や処分費、フロン回収費など、純粋なコストとして数万円の支出が発生します。

例えば故障した製氷機の場合、買取業者なら部品価値で無料回収の可能性がある一方、産廃業者なら数万円の支出は避けられません。

どちらを選ぶかで、最終的なコストに大きな差が生まれます。

【高額査定を引き出す】売れる厨房機器の条件と準備

厨房機器を少しでも高く売るためには、いくつかのコツを押さえておくことが重要です。

ここでは、高額査定につながりやすい厨房機器の種類やメーカー、査定額を最大化するための具体的な準備について、詳しく解説していきます。

高価買取がつきやすい厨房機器の種類とメーカー

結論から言うと、高い査定額が期待できるのは飲食店の必需品ともいえる主力機器と信頼性の高い国内の主要メーカー製品です。

業務用冷蔵庫や製氷機、コールドテーブルといった機器は、お店の業態を問わず広く使われるため中古市場でも常に安定した需要があります。

具体的に高価買取の対象となりやすいのは、以下のような機器です。

  • 業務用冷蔵庫(縦型)
  • 製氷機
  • コールドテーブル
  • 食器洗浄機
  • ガスレンジ
  • 作業台(ステンレス)

まずはご自身の厨房にある機器が、これらの人気カテゴリに該当するかどうかを確認してみましょう。

買取強化中のトップメーカー(ホシザキ、フクシマ、タニコーなど)

厨房機器の中でも特にホシザキ、フクシマガリレイ(旧社名:フクシマ)、タニコー、マルゼン、大和冷機といった国内トップメーカーの製品は、買取強化の対象となることがほとんどです。

これらのメーカーは国内シェアが非常に高く、製品の性能や耐久性に対する市場の信頼が厚いため、中古品としても高い人気を誇ります。

また万が一故障した場合でも補修用の部品が手に入りやすい点も、業者が再販する際の価値を高める要因です。

そのため同じくらいの性能や年式の厨房機器であっても、これら有名メーカー製というだけで、ブランド力のない製品に比べて査定額が数万円以上高くなることも珍しくありません。

お店の厨房にある機器のロゴを確認し、これらのメーカー名があれば、高値がつく可能性が高いと言えます。

業務用冷蔵庫・製氷機の査定で特に重要なチェックポイント

業務用冷蔵庫や製氷機といった冷却機器の査定では、査定時に必ず見られる重要なポイントがあります。

査定額に直接影響するのが下記の3点です。

  • 正常な冷却・製氷能力
  • ドアパッキンの状態
  • 内外装のコンディション

中でもドアのゴムパッキンは厳しく見られます。

パッキンにある亀裂やカビは、冷気が漏れて冷却効率が落ち電気代の増加につながるため減額の対象です。

査定士は、設定温度まで冷えるか、正常に氷が作られるかといった動作確認はもちろん、コンプレッサーの異音の有無、フィルターの目詰まり、本体の大きなへこみやサビの有無なども細かくチェックします。

日頃からこれらのポイントを良好な状態に保っておくことが、高額査定につながります。

査定額を最大化するための必須準備チェックリスト

厨房機器の査定額は、機器本来の価値だけでなく、査定時の印象にも左右されます。

査定士も人間なので、大切に使われていたことが伝わる機器にはできるだけ高い価格を提示したいと考えるものです。

そこで重要になるのが、査定前の準備です。

ここでは、査定額を最大化するために不可欠な具体的な準備内容を見ていきましょう。

査定前の「簡単な清掃」と「霜取り」で印象アップ

査定を依頼する前に、ひと手間かけて簡単な清掃と霜取りをしておくだけで査定額がアップする可能性が高まります。

きれいな状態は、査定士に「この厨房機器は大切に扱われていた」という良い印象を与え、丁寧な査定につながりやすくなるからです。

具体的には、下記の清掃をしておきましょう。

  • 油汚れ:アルカリ性洗剤(マジックリンなど)をスプレーし少し放置してから拭き取る
  • ステンレス部分:専用クリーナーで磨き、乾拭きで仕上げる
  • 冷凍庫の霜取り:電源を切り放置して完全に溶かす
  • 内部の拭き掃除:アルコール除菌スプレーを使って拭きあげる
  • フィルター清掃:ほこりを掃除機で吸い取る

1台あたり30分~1時間程度かかってしまうかもしれませんが、この一手間で査定額が数千円~1万円ほど変わることも珍しくありません。

特に冷凍庫や冷凍冷蔵庫の場合、庫内に分厚く付着した霜を事前に溶かしておくことが重要です。

霜が残っていると、正常な冷却性能をチェックできず、査定が不利になることもあります。

型番・年式の確認と保証書・取扱説明書の有無

査定をスムーズに進め、買取価格を上げるために、機器の型番と年式を事前に確認し、付属品をすべて揃えておきましょう。

正確な型番と年式は、業者が中古市場での適正な相場を調べるために不可欠な情報です。

また取扱説明書、保証書、冷蔵庫の棚板、製氷機のスコップ、食洗機のラックといった付属品が完備していると、次に使う人が安心して購入できるため再販価値が上がり、査定額も向上しやすくなります。

多くの厨房機器には、本体の側面や背面に銀色のシール(銘板)が貼られています。

そこに「型式」「製造番号」「年式」などの情報が記載されているので、スマートフォンで撮影しておくと便利です。

問い合わせ時にこの情報を正確に伝えることで、より具体的な査定額を把握できます。

失敗しない!高値で売却できる厨房機器専門買取業者の選び方

厨房機器を納得のいく価格で売るためには、どこに依頼するかも重要です。

そこで、少しでも高く買取してもらうための業者選びについて解説します。

専門業者とリサイクルショップの決定的な違い

厨房機器を売るなら、一般的なリサイクルショップではなく、厨房機器の買取を専門に行う業者を選ぶことをおすすめします。

その理由は、専門業者の方が高く買取してくれる可能性が高いためです。

専門業者は、各メーカーの製品知識や中古市場の相場を熟知しているため、機器本来の価値を正しく評価できます。

一方、リサイクルショップは多種多様な商品を扱うため専門知識が乏しく、マニュアルに沿った一律の安い価格で買い叩かれるリスクがあります。

また専門業者は店舗にある厨房機器一式をまとめて査定し、大型機器の搬出まで安全に行えるのも強みです。

故障品であっても部品としての価値を評価してくれることもあります。

しかしリサイクルショップでは、一部の動作品しか買い取れず、大型機器は買取自体を断られるケースも少なくありません。

高く、そして確実に売るためには、専門業者を選ぶことが不可欠です。

厨房機器専門業者の「国内・海外の販路」による高価買取の仕組み

厨房機器の専門業者の中でも、海外への輸出ルートを持つ業者は国内だけの相場にとらわれずにより高い価格で買取できる可能性があります。

なぜなら、ホシザキやマルゼンといった日本メーカー製の厨房機器は、その品質の高さと耐久性から海外、特にアジア圏で非常に高い人気を誇るからです。

新品は高価で手が出せないものの、高品質な日本の中古品を求める現地のレストラン経営者が多いため、安定した需要があります。

そのため、国内では古くて値段が付きにくいと判断される機種でも、海外ではまだまだ現役として求められ高値で取引されることが少なくありません。

例えば製造から10年以上経過した冷蔵庫でも、海外販路を持つ業者なら数万円で買い取ってくれる可能性があります。

業者選びの際は、業者のWebサイトで海外への販売実績などを確認してみましょう。

閉店・一括買取に強い業者の見極め方

閉店に伴い厨房機器をまとめて売却したい場合は、店舗丸ごと買取や一括買取の実績が豊富な業者を選びましょう。

一括買取に強い業者を選ぶメリットは大きく3つあります。

1つ目は、個別に売却するよりも査定額が高くなりやすい点です。

業者にとって効率よく大量の機器を仕入れられるため、その分を買取価格に還元してくれます。

2つ目は、搬出作業を一度に完了できる点です。

複数の業者に依頼する手間がなく、閉店日に合わせてスケジュール調整がしやすくなります。

重い大型機器の搬出も、専門スタッフがまとめて対応してくれるため安心です。

3つ目は、買取と同時に不要品の処分や原状回復工事まで対応してくれる業者もあることです。

閉店時の煩雑な手続きをワンストップで任せられます。

トラブルを避けるための「出張買取」利用時の注意点

出張買取は、店舗に居ながら査定から搬出までを任せられる便利なサービスですが、残念ながらトラブルに発展するケースも存在します。

安心して取引を終えるためには、いくつかの注意点を押さえておく必要があります。

特に注意したいのが、査定額に合意した後の不当な減額交渉です。

この減額交渉は事前の対策で避けられるので、合わせて解説します。

査定後の不当な減額交渉への対処法と契約書の確認ポイント

もし出張査定の現場で、一度合意したはずの金額から不当な減額を要求された場合は、まず減額の理由を明確に説明してもらいましょう。

その理由に納得できなければ、毅然とした態度で「それなら売却しません」と断ることが重要です。

「今決めないとこの値段では買い取れない」などと決断を急がせる業者には注意が必要です。

そんなときはその場で即決せず、「一度考えます」と伝え、他社の見積もりと比較するのが有効な対処法です。

また売買契約書にサインする前には、必ず隅々まで内容を確認してください。

特に「売却をキャンセルした場合の料金」や「出張費」など、売らなかった場合に費用が発生する条項がないか、そして買取品目の明細が正確に記載されているかを注意深くチェックしましょう。

冷静な対応と契約内容の確認が、トラブルを防ぐための鍵です。

【機器の状態別】古い・故障した厨房機器の売却可能性

「製造から10年以上経っているから、もう価値はないだろう」「壊れているから処分するしかない」と諦めていませんか?

実は古い厨房機器や故障した厨房機器であっても、売却できる可能性は十分にあります。

もちろん、新品に近い状態の機器と比べれば査定額は下がりますが、値段がつかないと決めつけて処分費用を払ってしまうのはもったいないことです。

ここでは、機器の状態別に売却の可能性や買取相場の傾向について解説します。

製造年が10年以上経過した「古い」機器の買取相場

製造から10年以上が経過した厨房機器でも、売却できる可能性はあります。

状態やメーカーにもよりますが、買取相場は数千円から数万円程度になることが多いです。

国内では部品供給が終わっているなどの理由で需要が低くても、耐久性の高い日本メーカーの製品は海外で人気があり、修理しながら長く使われます。

そのため、海外販路を持つ業者なら高値がつきやすいです。

例えば弊社マーケットエンタープライズが運営している高く売れるドットコムでは、2014年製でジャンク品のマルゼン業務用食器洗浄機を1万円で買取した実績があります。

また、シンクや作業台など、電気を使わないステンレス製品は古くても現役で使えるため、年式を問わず値段がつきやすい傾向にあります。

古いからと諦めず、まずは専門業者に相談してみましょう。

部品取りや修理前提で買取対象となるケース

たとえ厨房機器が完全に故障して動かない状態であっても、人気メーカーの主力製品であれば「部品取り」を目的として買い取ってもらえることがあります。

なぜなら、古いモデルの場合、メーカーが修理用の正規部品の生産を終了していることが多く、修理したくても部品が手に入らない状況が生まれるからです。

そこで、動かなくなった同じモデルの機器からまだ使える部品を取り出して再利用するという需要が高まります。

例えば、冷却機能が壊れた冷蔵庫でも、コンプレッサーや扉、棚板には価値が残っているものです。

また、食洗機の洗浄ノズルやポンプ、フライヤーの操作パネルなど、細かいパーツだけでも買取の対象となる場合があります。

本体が動かなくても個々のパーツに価値が見出されるため、故障していても諦める必要はありません。

故障・動作不良がある機器の査定額の傾向

故障や動作不良がある厨房機器の場合、査定額は正常品に比べて下がります。

買取価格は、修理後の再販価格から修理コストと業者の利益を差し引いて算出されます。

例えば、「冷えが少し弱い」といった冷蔵庫の症状を考えてみましょう。

原因が比較的安価なガス補充で済むなら減額は少額ですが、高価なコンプレッサーの交換が必要となれば、その分査定額は大きく下がります。

この判断はプロの査定士でないと難しいため、自己判断で処分を決めてしまう前に査定してもらうのがおすすめです。

故障箇所を正直に伝えることのメリット(トラブル回避)

厨房機器に故障や不具合がある場合は、査定を依頼する際にその事実を正直に伝えましょう。

査定士との信頼関係を築き、当日のトラブルを防ぐためです。

もし故障を隠しており、契約後に発覚した場合は、減額や契約キャンセルといったトラブルに発展するリスクもあります。

事前に「このボタンが反応しない」「冷えが少し弱い」など具体的に伝えることで、業者側も修理の見積もりが立てやすくなり、より正確な事前査定額を提示できます。

Q&A:厨房機器の買取・処分に関する疑問を解消

ここでは、厨房機器の買取や処分を検討している方からよく寄せられる質問とその回答をまとめました。

Q: リース契約中の機器は買取ってもらえますか?

リース・レンタル中の機器は、所有権がリース会社やレンタル会社にあるため、勝手に売却することはできません。

また、割賦(分割払い)で購入し支払いが完了していない場合も、所有権が信販会社にある「所有権留保」のケースがあります。

リース品を手放したい場合は、まずリース会社に連絡して解約手続きを行い、契約満了後に所有権が移転してから売却しましょう。

Q: 複数店舗の機器を一括で査定・売却できますか?

多くの専門業者は複数店舗の一括査定・売却を歓迎しています。

大口取引は業者にとって効率が良いため、個別依頼よりも高い査定額が期待でき、複数店舗の搬出日をまとめて調整できるので店舗側の負担も軽減されます。

Q: 買取不成立の場合、そのまま撤去処分を依頼できますか?

買取不成立の際は、そのまま処分してもらえる場合も多いです。

厨房機器の買取専門業者の多くは産業廃棄物の収集運搬許可も取得しており、買取と処分をワンストップで提供できます。

同じ業者に依頼すれば、値段がつかなかった機器だけをスムーズに処分へ移行でき、別々の業者に頼む手間がかかりません。

査定の申し込みの際に、買取不可製品の対応も聞いておくとスムーズです。

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まとめ

不要になった厨房機器は、処分ではなく買取に出すのが最も賢い選択です。

処分費用がなくなるだけでなく、現金収入に変わります。

製造から10年以上経った古い機器や故障機器でも売却できる可能性は十分にあるので、諦めずに査定を試してみてください。

複数業者に一括査定を依頼すれば、手間をかけずに最高値の業者が見つかります。

まずは無料査定から始めてみましょう。

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